アルバムの中のメモリー

いつかいつかと思いながら、いつまでも置いておいたデジタルデータ。
今はもう使わなくなった古いMOが結構な場所をとっていたので不要なものは捨てようと出してみた。
仕事関係のものはもう使うことないから全部廃棄。
必要なのは、子供が生まれた頃に出たばかりだったデジカメの写真。
しまいっぱなしだったMOドライブが動くかどうかこわごわ接続した所、運良く認識してくれて
読み込むことが出来た。
以前より転送スピードが早くなってる気がする。
いくつか開かないものもあるが、ほとんど無事で安心した。
毎年毎年かわりばえない行事、誕生日、正月、運動会、お遊戯会、旅行、レジャー、海水浴が
繰り返されているだけなのだが、懐かしく思い出されていつまでも見つめていられる。
中には私の写真もあったりする。
自宅や旅行先で子供が撮ってくれたものや、年賀状用とか、旅先の自撮り。
あれ?あれ? どれもこれも幸せそうな顔をしてて意外。
20年前、10年前、とても苦しかったような気がするのだけど。
子供の頃からの歪みとか、犯してきた過ちを抱えていたり、捨て去りたくてもできない感情とか
そういったものが常にぐるぐるぐるぐるしてたような?
でも、写真の中の私はとても穏やかですっきりと満たされた表情をして見える。
本当のところはどうだったんだろうね?
この頃の出来事は覚えている。
何を考えていたかもだいたいわかる。
けれど感情、というか思考かな、は、思い出せない。
そんなものだろうね。
沢山の幸せのかけがえのない記録と記憶が残っているのがとてもありがたい。

変化に富む毎日

ここ数年、どんどん新しいことが起きていて、特に今年はすごいと思う。
まあ、毎年言っている事かも知れないけれど。

去年までの流れと急転直下変わっちゃって、どうしたものかと途方にくれてたのが
今年の初め。

どうしようったってどうしようも出来ないから別に何もしてないんだけども、
次々とアチコチから話が舞い込んできて、
あれよあれよという間に、イベントには呼ばれるわ、テレビには出るわ、
果ては私が主催したイベントに業界人が無償で来てくれたりとかね、どうなってんでしょうね?

で、来年からは定期的に大阪で仕事が入る予定もあるし、
スポンサーになるから事務所を持たないかなんて話もチラホラ出てたりとか。

いやぁ、人生って、どう転ぶかわかんないものだよね。


ただ、ね・・・・


出会いもあれば、別れもあるわけで、

人との縁だけは努力や計算ではどうしようもないから、
その寂しさには、どうしても慣れることはできないものだなって感じる。


「新しい扉を開けるためには、古い人間関係を捨てなきゃならない」
なんての、よく自己啓発系やらスピリチュアルとかで言われたりするけど、私にはできない。

でも、出来る人もいる。

冷たいなぁ、と思うけれど、人それぞれの価値観だから、しょうがないもんね。

心の傷なんか、舐めときゃ治る治る。

さあ、この勢いでまだまだ先に行きますよ!

ブレスレット

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涙が止まらない

人間関係は、言ってしまえば恋愛関係と同じようなものだね。
友人でも、家族でも、仲間でも、終わるときは終わる。

どんなに熱い季節があったとしても、
どんなに互いに想いを交わしたとしても、
季節は変わるし、
通じなくなったら仕方ないじゃない?

見ないふりでやり過ごすにも限界がある。

誰も無理や我慢をしないためにも、
壊さなければならない物もある。

絆は時に人を縛る鎖にもなる。

いらないんだ、こんなもん。

どうぞ自由になって先の高みを目指して。

今苦しいのは、果たせなかった沢山の未来の夢の欠片が突き刺さるから。

それだけ楽しかったということ。
それだけ愛していたということ。

誇らしく思え、私!

いい性格

この就職難。
大学を卒業したってなかなか職に就けないという中で、
家に戻ってきた長男が正社員として就職を決め、この10月から行っている。

息子は大の勉強嫌いで、落第スレスレでやっとこさ高校を卒業して、
どうにかこうにか憧れのアパレル業界に飛び込んで一人暮らしを始めたはいいけれど、
そこがブラック企業だったってんでトットと辞め、バイトをかけもちしながら、
どうせなら大金を稼ごうとヤバイ仕事に引っ張られかけたところで
良心の痛みに耐えられず怖い人たちをブッチギッて田舎に帰るということを
一年でやったという、よく言えば行動力のある子、悪く言えば考えなし。

どっちにしろ半端者ではあるのだが、
なぜか古臭い価値感を持っていて、
「男なら、ちゃちな軽四じゃなくて大きな普通車に乗るべき!」
「男なら、自分で家の一件も構えなくては!」
ってな事を言う。

そんな大きな車は金がかかるばっかりだし、
家だって持ち家より賃貸の方がよっぽどか賢いよ、と夫や私が言うのだが、
聞く耳持たず。
だが、「働くなら正社員」という拘りがあったのに関しては、良かったと思う。

先日、リビングを掃除していると、コイツの書き損じの履歴書が出てきた。
面白かったのは、性格の欄。
堂々と 「誰にでも好かれる所」と書いてあった。

最強か?
確かに、ま、そういう感じではあるけれど・・・・・、書くか普通?

しかしそれが功を奏したのかどうか知らないが、
同時に採用試験を受けた大卒ばかりの中で一人だけ奴が通ったのだそうだ。
しかもこれまで、医科学系の頭の良い人たちを主に採用してきたという企業で、
高卒は初。
面接では、緊張で固まる他受験者を尻目に、舌好調だったらしい。

「やっぱりね、学歴なんか何の意味もないんだよ」とか言って、
鼻高々なのが憎ったらしいったらない。
苦労しろ!苦労!(笑)

本当に、いい性格しているよなぁ~、と羨ましく思う。

尽きた時間

「余命の先」に書いたお母さんは、

3月の初めに亡くなりました。

2月に自宅玄関先で倒れ、救急車で運ばれてそれっきり。

外に通園用の黄色い補助イスの付いた自転車もそのままに。

残された子どもさんは、
病気がちな祖母が育てる事はできないということで、施設に入りました。


心配して治療法を考えてくださった方々には、お礼と、
急すぎて本人に伝えることもできなかったお詫びを申し上げます。

もしも可能であるなら、施設に会いに行きたいと思っています。

余命の先

このところずっと、胸を塞がれるような思いを抱え続けている。
何をしてても、どこかで考えていたりする。



子どもがまだ2歳なのに、余命宣告されたお母さんがいる。

乳がんで手術をしたのだけれど、再発して、すでに内臓にまで転移しているのがわかった。

その人は事情があって母子家庭だったため、父親の方には頼れない。
更に悪いことに、実家の親も闘病生活。

これからどうなるのかを考えたら、どんなに不安で悲しいことか。


もしも、

もしも誰にも頼ることが出来なくて施設に入るようになるのなら・・・・

私はもう一人ぐらい子どもが増えても構わないかなとも考えている。

でも、まだ言えなくている。

そんな簡単なことじゃないから。

絶対に幸せにするなんて約束はできない。
20年後までの保障とか。
私だっていつまで働けるか、生きられるかわからないのだし。

いや、それよりも、
まだ奇跡を願っていたいから。

どうして、誰よりも生きたいと願う、まだやるべき事がある人が
その望みを叶えられないのだろう。

捨てる命なんか沢山あるのに。
神様は不公平だ。

何も知らず無邪気に笑うこの子を、どうしたら悲しませないで済む?

ブラックな仕事をバックレる

早朝5時ぐらいに、昨年末に会社をやめてプー太郎の長男からメール。

「明日ぐらい、○○って所から電話あったら無視って」

は? ○○って何だよ?無視るってどういう意味?

寝ぼけ眼をこすりながら返信。
「無茶してんじゃねーぞ」

したら、
「無茶しようかと思ったけど、向いてないから飛ぶわ」

だそうで、はぁあああ~~~・・・何やってんだか。

根掘り葉掘り聞いても埒明かなそうだから、とりあえず○○って所を検索してみた。

どうせ、楽して高収入とかにつられて
ホストクラブあたりで働こうとしたんじゃないかとあたりをつけてたんだけど、
出てきたのは美容院ぐらい。
まあ、流れ川には星の数ほど店は出来ては消えるものだから、
載ってなくてもしょうがない。

で、朝食を食べながら家族にその話をしたわけだけど、
「あ、あれかぁ」と次男が何か知ってたみたい。

正月に来た時、「キャッチセールスの仕事にスカウトされた」とか言ってたらしい。
なーるほど。
美容院っつか、エステティックサロンなわけだ。
お嬢ちゃんに高額な回数券やら化粧品やら売りつける仕事なら、高給もあり得る。

そりゃあ、奴には向いてないわ。アホが。

帰ってきたらシメちゃらんと。
怖いおにーさんに裏に連れて行かれてボコられるような業界もあるんだから、
迂闊なことすんなって。

まだ未成年のくせに好き放題してんのな。
怪我をせん程度の痛い目見りゃいいんだよ。

モバキチ!

私は電化製品が好きだったりする。
家電ももちろんだけど、主にパソコン関係、
その中でも特にモバイル機器に、みょ~に惹かれてしょうがない。

90年代、電子手帳が世に出始めた頃から気にはなっていたものの、
その頃はまだオモチャにしては高かったので、
私が始めて「モバイル」を持ったのは、2000年になってから。

カシオペアFIVA MPC-103。
MPC-103
OSはWinMEだったので、結構、苦労させてもらった。変な癖もあったし。
これはノートパソコンでは小さい方ではあったが、持ち歩くにはやはり大きい。

そこで次に手にしたのは、中古のカシオペアA-51。
A-51
単三電池で動くので、充電池を使用。
CFモデムに電話回線を挿してのインターネット。遅い遅い。そして電池がすぐなくなる。

面白みがないな~と思っていたところに朗報。
なんと、自分には縁がないと思っていたdocomoのポケットポストペットが、
改造すればWinCE機として使えると聞いて、早速GET。
ポポペ
これは遊べた。
ワードもどき、エクセルもどき、メモ帳、読書、mp3プレーヤー、スケッチブック、
スケジュール管理、各種ゲーム、エミュ、キャッシュしてネット閲覧等など。
広辞苑や三省堂国語辞典を変換して突っ込んでもみたり。テレビリモコンにもなった。
何より、可愛いのがイイ。
あんまり気に入ったので、5台も6台も買いあさって子ども達に使わせてもまだ余ってたよ。

だけどポポペはdocomoの携帯電話に繋がないとネットはできない。
そして繋ぐと通信料が半端ないことになるので、絶対に無理。

やっぱりネット環境が欲しいな~。もっと小回りの利くのはないかな~と求めたのが、
パームサイズ型のカシオペアのE-65だった。
E-65
これも単三電池で動くし、ポポペで集めたアプリがほぼそのまま使えたのは良かったが、
美しいカラー表示に慣れた目にはもうモノクロ液晶は辛い。
エアーエッジのカードを挿して外出先でチャットルームで実況したり、
使い道を探したけれど、飽きてすぐポイ。

カラーか?カラーがいいのか?
ペルソナ、モバイルギア等、手にしてみたけれど・・・
ペルソナモバイルギア
う~ん、どれもイマイチ。
遅いし、いちいちエラーが頻発して楽しくない。

で、たどり着いたのが、ザウルス。
760
SL-C760
WinCEじゃないから使いにくいと思い込んでいたものだが、手にしてみるとなんのなんの。
画面はきれいだし表示も早い。
無線LANでネットも可能だしアプリは充実しているしで、ポポペ以上に楽しい物だった。
液晶が裏返ってキーボードの上に重なるのが読書に最適だし。
しばらくこれで満足していたけれど、世はiPhoneの出現によってスマホ時代に突入。
となると、いつでもどこでもすぐ繋がる環境でないとモバイルではないよねー、ということで、
au初のandoroidスマートフォンを心待ちにしていたわけだけど、
弁当箱IS01だったことに失望して、ソフトバンクに乗り換え。
iPhone
iPhoneに落ち着いたというのが、今現在。
まあ、その後、IS01も3台手に入れて、子ども達に携帯電話として持たせているけどね。

そして今日、また買っちゃった。Optimus chat L-04C。
Optimus chat L-04C
スライド式QWERTYキーボードのandoroid2.2。
イオンSIM入れて使う予定。

あ~あ、なんで私はこうなんだろう。
この手の物に関しては、満足して落ち着くということがないのよね。
悪いビョーキ。ほとんどキチガイ。

でも、貧乏だからいつも買うのは安くなってからなんだー。

結婚記念日のグダグダな記

9月23日は、21回目の結婚記念日だった。

結婚1年目には沢山人を呼んでパーティを開いて盛大にやったものだが、
その翌年には長男がお腹にいて臨月だったため、
2人で小洒落たフレンチレストランに行ったぐらいで、
それを最後に、結婚記念日は長男の誕生日に喰われてしまっていた。

その長男も独立した今、また結婚記念日のお祝いを2人でやるのもいいかも、
ということになり企画したのが、「懐かしの場所めぐり、歩け歩けツアー!」。

要は、新婚当初に住んでいた場所を中心に、毎晩のように散歩していたルートや、
休日に遊びに行ってた場所、よく通った店などを歩いて回って、
変わっていない物、変わった物を確かめながら、移り変わりを懐かしもうかねって話。

夫もノリノリで、それじゃあ夜は居酒屋をハシゴでもして、ホテルでも泊まって・・・・
なーんて予定していたのだけれど、なんと悪いことに翌日は小学校の運動会。
末っ子の小学校最後の運動会だから、早くから弁当を持って行ってやらなきゃならない。
なので、お泊りは×。

えー、ガッカリーと思っていたら、
夫が「早く帰らなきゃならないなら、早くから出ようか」と言ってくれて気分復活。
10時に家を出て、観音の事務所に車を置いて、
まずは、結婚した頃に住んでいた十日市を目指した。

橋を渡り、小網町、堺町、榎町、見慣れていたはずの町の佇まいはすっかり変わっている。
消えた店もあれば、新しいビルもある。
ギンレイカメラはとっくになかったけど、うなぎ屋もない、宝石屋もない、
地下にあった本屋も消えた・・・などと言いながら、当時住んでいたマンションに到着。
「入り口こんなだったっけね」とか、その頃親しくしていた住人を思い出したりして、
ちょっと昔に帰りたいようなノスタルジックな気分を味わう。
隣にあった弁当屋もコンビニもコインランドリーも消えている。
その代わり、新しい飲食店は沢山できてて、今住んでても楽しかったかもとか思ったり。

広瀬の方へ歩き、息子たちの初宮詣に行った神社に参拝。
ここは小さいけれど、結構、良い気がある場所だ。
その近くの公園にも、夜に小さい子の手を引いて乳母車を押してよく行ったもの。
あの頃のようにビールを買って、そこで乾杯。
次は、寺町を通り空鞘橋を渡って、基町中央公園へ。
手前の中国庭園で一休みして、商店でビールを買ったら公園内をまた歩く。
ここは、何かイベントがある度に歩いてきていた場所。
グルリと回ってまた橋を引き返すと、今度は本川町を通ってまた十日市。

私は4歳ぐらいの時に本川町に住んでいて、小学校では榎町、
そして最初に事務所を構えたのが土橋で、
住居と仕事場を一緒にする際に十日市に移り住んだという遍歴があるので、
この辺には縁深い。
事務所を見上げながら、
「まだカーテンも付いていない時に事務所開きのお祝いだって酔いつぶれて、
 気が付いたら朝日に照らされて2人で床に倒れてたこともあるよねー」なんて笑う。
私のハチャメチャな20代も彼は共有しているから。

そのまま今度は百米道路を渡って、舟入方面へ。
こっちも時々行っていた散歩コース。
「李白や」で一口豚まんを買って、第一公園で食べるのがいつものパターン。
15年ぶりぐらいだろうか。
前はパック600円だったのが、今は700円。
12個入りだったのが10個入りで、大きさが大きくなっているような。

小さな子どもが自転車の練習をしているのに声をかけたりして、
「子どもたちもこんなかったよねー」なんて新婚時どころか、子育て期間すら懐かしい。

そんなこんなでそろそろ夕方になったので、戻って夫の知り合いの店に行く。
十日市の電車通りに面した「鉄板焼き だんだん」。
この店は昔はなかったが、「ここのホルモンのみそ焼きが絶品!」らしい。
店長さんは
「結婚記念日にこがーな所に来とっちゃいけんじゃろぉ。
 もっとロマンチックな店でワインでも飲まにゃ」と言われるが、
私たちはこういう所が大好きなのだから、これでいいの、これがいいの!

ホルモン他、モヤシ炒め、チャンジャ、砂ズリの唐揚げ、エビチリ、棒餃子、それから・・・
雰囲気が明るいからかなんか陽気になっちゃって、やたら沢山食べて、沢山飲んでしまい、
店を出たのは9時ぐらい。

そこからまた観音の事務所に帰って、ちょっと休憩してから帰ろうかなんて言ってる所に、
妹が「休みなのに電気が付いていたから」と通りかかったついでに立ち寄ったものだから、
またまた長い長ーい話になって・・・

そうこうするうちに夜も更けて、クタクタのグダグダのまま、事務所の床で仮眠をとる2人。
やってることは、20年前とちっとも変わっちゃいないのだった。

朝、5時に起きて朝焼けを見ながら帰宅。
すぐに子ども会のテント張りに向かう夫。
私は弁当作り。
なんともハードな結婚記念日は、こうして終わった。


来年は、夫が60で還暦を迎える。
その記念に、また2人でバイクでツーリングに行く予定にしている。

私は実のところ、こんなに結婚生活が長続きするとは期待していなかった。
「年をとっても仲良し夫婦って憧れるけど、私には絶対に無理!」と思っていたのに、
もしかしたら、成就しそう? 
だったらいいな。
プロフィール

ぽあん

Author:ぽあん
広島在住。
のんびりとやりたい事だけして
暮らしています。
座右の銘は「ケ・セラ・セラ」。

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