さようなら、セント・ジェームス

日野先生を知ってから何度か足を運んだ大阪道頓堀のジャズクラブ「St James」。
一昨年、オーナーでピアニストの田中武久さんが亡くなり、去年の1月はその追悼ライブがあった。
それからまた1年。
この1月31日を持って、St Jamesは39年の歴史に幕を降ろすことになったそうだ。
どれだけ愛されてきた場所であっても、容赦なく時代は流れていく。
その最後に臨んで、1月28日に急遽、「日野晃・日野一輝&太鼓衆一気ライブ」が開催された。

開催が決定したのは、今年になってから。
やりたい!やろう!日にちはここしかない!
そんな感じに立て続けに入っている海外ワークショップの合間のこの日と決めたら、
後は、どんなステージにするのか、だけ。
このあたり、いかにも日野先生らしい。
だから、生徒たちも、
聞きたい!行こう!平日がなんだ、急な出費がなんだ!行くと言ったら行く!
と、バッと集まる。
九州から、東京から、見知った顔が続々と詰めかけていた。

この日、時差や環境の変化などで日野先生の体調は万全とは言い難かったらしい。
というのは、ブログを読んで後で知った事で、ステージではそんな事は微塵も感じなかったのだが
先生は困難があればあるほど、自分で自分に更に重い課題を課してそれをカンフル剤にされるのだろう。
日記には、それが太鼓集一気とのアンサンブルだったと書かれてあり、
「え、最初から決まってたんじゃなかったんだ?」と驚いた。(笑)

ライブは物凄い熱、熱、熱が怒涛のように押し寄せた。
音がフラッシュのように空中に弾け、ドカンドカンと空中爆発。
息をするのも忘れるぐらいに圧倒され内臓に響く。
激しく逆巻く波であったり、火花であったり、その中に訪れる一瞬の静寂、緩急のコントラスト等、
自由自在の世界が展開され、聞く者は存分に酔いしれた。

終わった後、ワーッ、ブラボー、最高ー、すごい!の声とともに、
多くの人が「ありがとうございました!」と叫んでしまうのが、日野先生のライブならではかも知れない。

「元気をもらった」とか、カンタンに使いたくない言葉ではあるけれど、
でも、本当にその言葉は、ここで使わなかったらどこで言う?というぐらいにピッタリな言葉だ。
しょうもないモヤモヤとか全部吹き飛んだ。
人はここまでやれるんだ!ってのを体感した。
だったら、どうする?
私も、もっともっとパワー全開させて行くぞー!!!
となってしまうのだから。

セント・ジェームスの最後に、この最高のステージが見れて良かった。
形は消えてもこの瞬間は永遠に刻まれて、この場に参加した人たちの中で未来に繋がっていくのだ。

セント・ジェームス
バースデーケーキ
田中夫人と
ドラムと和太鼓のセッション

新年はDrums&和太鼓の響乱から!

日野晃還暦記念ドラムコンサートからもう6年にもなるのか!
と、改めて驚く。

あの時、大阪と東京の両方で熱狂した。

終わってもその熱が冷めやらず、次は?次は?と待ち望んで・・・

でも、海外でのダンスや武道のワークショップが増え、
コンサートどころかクリスマスの演奏の話題も聞かなくなって、
もしかして、もう先生にとってドラムは終わった物なのかな?なんて思い始めた矢先、
突如降って湧いたような
Presents by St. James
New Year Special Live


日野先生のドラムと、息子さんの「太鼓衆一気」の和太鼓が
芸道5代の意地をかけての大勝負!!
このお二人が「本気」と言ったら、本当の本当、魂がほとばしるぐらいの本気ですから、
これは見に行かないわけにはいきません。

ということで、私は知り合い4、5名引き連れて、馳せ参じる所存。

問題は、15:00~ 19:30~ 21:30~の入れ替え制のどの回に行くか。
最初はピリピリとした張り詰めた緊張感から乱れ盛り上がる様が見られそう。
2回目は熱を帯びてエネルギーが絶頂のうちに激くスパークするだろうし、
そしてラストは、あああああもう予想もできない事が起きるに違いない。

3回とも違う可能性もあると言われたら、これは3回とも行っとくしかない?

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キャパが非常に少ないそうですので、お申し込みはお早めに!!

【Presents by St. James New Year Special Live】
新年の始まりはDrumと和太鼓の響乱から
日程:2015年1月10日(土)
場所:セントジェームス 大阪市中央区道頓堀 ニコービル4F
時間:15:00~ 19:30~ 21:30~ ※入れ替え制
出演:Drums日野晃 Piano平野元一 太鼓衆一気(日野一輝・志保あかね・藤井絵理香)
チャージ:3,000円
お申し込み方法:お名前・人数・ご希望時間を明記の上、ダイレクトメールかinfo@wataiko-ikki.comまで送信ください。

太鼓衆一気─岡山公演

岡山に行ってきた。

太鼓衆一気の岡山公演を見るためだ。

これまで一輝さんの太鼓は、日野先生のリアルコンタクトのステージで
聞いたことがあるのと、あとはyoutubeの動画を見たぐらい。

ぜひ、実物を体感したーい!!

との念願が叶って、大満足だ。



ステージは予想に違わず、というか、予想より遥かに上回る熱気とパワーで、
ガンガン、押せ押せ、行け行け、ドンドンのもの凄い大暴風大爆発。
それの連打乱打が身体と魂を揺さぶりまくるのだから、
おおよそ、これまでの和太鼓のイメージとはかけ離れた、
演奏という枠には収まらないぐらいの、大きな大きなスケールのパフォーマンスだった。
太鼓を使って全身で表現し伝わってくるのは、音だけじゃない!

これまでにない、ここにしかない、
だけど紛れもなく「和」であり、疑いようもなく「武」。
凄いものに触れてしまった。

引き込まれて、いつの間にか身体は揺れて、下腹に力が入る。
全身にゾワゾワジンジンと波が走るように毛は逆立つし、汗は湧き出すしで、
あっという間の1時間40分だった。

人はあそこまでやれるものなんだ!

外に出たときの風景や風まで違って感じる感動というのは、
久々だったかもしれない。


会場では、主催の香月さんの他、武禅仲間の2人と会うことができた。
日野ワークショップで一緒した人の顔もチラホラ。

しばらく武禅には行くことができないでいるが、私も頑張らねば!

・・・と言うと、武禅仲間に早速「何を?」と突っ込まれた。(笑)

本物は本物をわかる

今月18・19日と神戸で行われる、日野先生の「RealContact神戸ダンスボックス」。

舞台も一期一会。一回一回が違うもの。
私は吉祥寺公演含め全部見たかったのだが、なにしろ現在、結構なジリ貧生活。
どうにかこうにかやりくりつけて、19日のラストだけ見に行くことにしている。

最近、私には、よくお話をしに行っている「ある方」がいる。
やはり日本の伝統的な技を継承されている達人で、
仏に導かれており、仏の御姿を観ることができる方。

この人なら日野先生に何を観ることができるのだろうか、という純粋な興味で
神戸にお誘いしてみた。
残念ながらスケジュールが詰まっているため今回は無理なのだが、
「ぜひ観てみたいね」と大いに関心を持たれていた。

というのも、私が参考資料にと持参した「達人(サムライ)主義」の表紙を見て、
一目で「あ、この人は本物だ」と感じられたようなのだ。
達人(サムライ)主義
「相当、刀を扱ってきていなければ、この形にはならない」と言われる。
「仏に近い人だ」とも。

この本と他二冊、「ウィリアム・フォーサイス、武道家・日野晃に出会う」と
「こころの象(かたち)―最後の達人初見良昭師に観る日本の象」を置いてきた。

やっぱり本物には本物がわかる。


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今年も岡山ワークショップ6

中山さんが「色々な人の出会う場を残したい」ということで主催された今年の岡山ワークショップは、
その願い通りの素晴らしいものになったと思う。
人と人との新たな出会いがあり、懐かしい人との再会があり、
ワークを通じて互いに学びあい、関心を持ち、より深く知り近づいていくほど、
普段の自分の枠から解放されて活き活きとし始め、楽しい気持ちが溢れてくる場になっていた。

何かの資格が取れるとか、特別な情報を得たとかではないけれど、
「これがなければ生きてる意味がないよ」というぐらいのものを
知識ではなく体感できるのが日野ワークショップ。

筋肉痛になりつつも元気がドンドン湧いてくるので、翌日からの仕事も頑張れそうだ。

先生、お世話になりました。
同じ空間で一緒に稽古させていただいた皆さん、どうもありがとうございました。
また、来年もぜひお会いしましょう。


次は、福岡ワークショップ。
7月の16日から18日。
こちらもきっと、暑くて熱い4日間になる。

今年も岡山ワークショップ5─難攻不落

関係塾では、「従う」という所から「流れに乗る」という動きをやった。

一日目での、手をつないで真っ直ぐ歩きながら、
片方が「左、左、左」と声をかけると、なぜか曲がってしまうというものから、
二日目は、向かい合って一方が「ゾウさん」の歌を歌い、
もう一方がその肩に触れ、歌の流れで力や違和感を感じさせずに相手を倒すというところまで。

一日目は「何で?不思議!」と思いながらも、なんとなく思い通りに動くことができたのだが、
二日目は難しかった。
先生がやるのを見ると、いとも簡単に自然にコロンと倒せるように思うのだが、
自分がやるとぜんぜんだめ。
そしてまたここで、「どうして倒れてくれない!」とばかりに、
力づくで押し倒そうとする私の悪い癖が、
ペアを組んでくれた人たちに襲い掛かってしまって稽古の本筋から外れるという事態に。

コラ!私!形だけ出来たふりすればいいってもんじゃないとわかってるのか?

どうして私はこうなのか、と、ほとほと嫌になりかけたときに、
やはり出来ずに悩んでいる人たちから、先生にヘルプの要請があったようで、そちらを見る。

そこは主催者の中山さんを中心に、何人かが悪戦苦闘していた。
皆は他の人と組むと出来るのに、中山さんにだけは通じないので、どうしてなのかと。
「ちょっと先生、やってみてください」
と頼まれた先生は、「んなもん、簡単やで」と、
「ゾ~ウさん、ゾ~ウさん」の「ゾ~」の所だけでコロリン、と中山さんを転がした。
「えええーっ」と驚く皆。
「あの難攻不落の城塞をこんなにも簡単に落とすとは!」と。
先生は「何が難攻不落なもんか。こんなにも素直やないか。ほら、ほら」とコロン、コロンと転ばせる。

「素直やから、違和感にも素直に反応するんや」

素直な人には、出来ている事にしておこうという誤魔化しや、力づくでの押しは通用しない。
素直な人は騙されない。
素直でない人は違和感を感じないからすぐ騙される。


私が昔からしょうもない物に騙されやすかったのは、
気が弱くて嫌なものを嫌と言えず断れなかったからではなくて、そこが原因だったんだな。

今年も岡山ワークショップ4─涙のわけ

一日目を終えて、駅に戻る列車の中で、ワークショップに参加していた若者が話しかけてきた。

「ブログ書かれてる方ですよね。武禅の記事、読みました」

うわっ! だ。

こういう時、とても焦る。
何度も武禅に行ってて、その度にああだこうだと文字で書き連ねておきながら、
何もできてないダメな見本の私は、穴があったら入りたい状態になる。
す、す、す、すみません・・・、こんな私で・・・・と小さくなっても、腹と顔はでかいのだが。

彼は、武禅の記事を読んで、いつか行こうと思っているのだそうだ。
ただ、今一歩勇気が足りなくて、この3月の武禅には申し込んではいないとのこと。
「そりゃあもう、とりあえずは行かなきゃ。あと何回あるかわからないと
 先生も言われているんだから後悔するよ」と当然プッシュしておいた。

翌日、二日目の関係塾で、ペアを次々チェンジする中でその彼と組むことがあった。
なぜか向き合う彼の目は真っ赤。
少し前に先生から出来るだけ瞬きをしないようにとの指導があったので、
コンタクトかなにかで目が痛いのかと思って心配したら、
そうではなくて、泣けて仕方がないということだった。

正面を合わせて、エネルギーを振り絞るようにして相手に届かせる「ナマムギ」で共鳴し、
胸が感動でいっぱいになって涙が止まらなくなったらしい。

「ここで泣いてたら、武禅に行ったら大変よ」と言うと、

「泣きっぱなしですかね」

「たぶんね」と笑った。

私ももらい涙。

今年も岡山ワークショップ3─出来ている?

休憩時間、話しかけてきた人がいた。
私と同じぐらいか、少し上だろうと思われる男性。
小学5年と中学生の娘さんをお持ちで、
家では「お父さん大好き」なのだけど、外では並んで歩いてくれないなんて話をされて、
我が家と家族構成が似ていたりするので、なんとなく親しみが湧く。

この方は、身体塾だけ受けて帰られるというので、
「関係塾は受けないんですか?」と聞くと、「うーーん・・・」と何か濁す感じ?
「前に受けたことあるけど、わからないんだよね。何をやっているのか」と言われる。

何をやっているのかわからない。
それは・・・、私も同じだ。(汗)

「仕事柄、人と接する事が多く、交渉などの際も、
 相手にこちらの意志を伝えるとか、向こうの意向を聞いて満足いくような提案をするとか、
 日常的な事としては、他人と上手く関係は築けてるんだよね。
 だけど、こういったワークショップとなると、それとはちょっと違うみたいで」

「ワークショップでは相手に伝わらない?」と聞くと、

「う・・・ん、だから、まあ、必要ないというか・・・・・普段は出来てるから」

ということで、この方は身体塾だけを受けて帰られた。

残念なことだと思いつつも、その考えは、私にもよーくわかる。
なぜなら、私も時々、というかシバシバそんなふうに思ってしまうことがあるからだ。

「もう、武禅にもワークショップにも行かなくてもいいかなぁ。
 だって、普通の生活の中で困ってないし、
 誰にも『伝わらない』とか、『気持ち悪い』なんて言われないから。
 日常ではきっとちゃんと出来てるんだよ。
 わざわざ問題を見つけなくてもいいじゃない。しんどい方に行かなくてもいいじゃない。
 アーティストでもない普通の主婦には、表現力も要らないよねぇ」
なんてことを。

もちろん心底そう思うなら、それでいいのだが、
実はそう思っているのではないということも私は知っている。だから行き続けている。
なんとも人の心とは難しいもの。
自分の気持ちすら御し難い。
出来ないことを出来るようになろうとするのではなく、出来ていることにしようとするとは。
これも、傷つくことを避けようとする保身にもならない保身だ。


日常では出来ている。
だけど、稽古ではできない。

それを出来ているととるのか、出来ていないととるのかは、
人それぞれの自由だから、他人が正しいとか間違っているとかの判断ができるものではない。


ただ、いついかなる時にでも「素の自分」が出ているのだということは、
私は知って良かったと思っている。

今年も岡山ワークショップ2─触れる手

「人に触れる」は、もちろん今回もあった。

ペアを組んだ相手の後ろから両腕に触れて相手がまっすぐ歩くとおりに従う。
ただそれだけなのだが、触られている人は違和感を感じる。
締め付けられているような、プカプカずれているような、押されているような、自由でないような。
それで、相手に「もっとこうして欲しい」と改善を図ってもらおうとするのだが、そのうち気付く。
力の入れ具合とか、密着しているかどうかが問題なのではなく、その「手」が気持ち悪いのだ。

先生は、これまでも何度かあったが、時々急に激しく怒る時がある。
「そんな持ち方したら、あかん! ちゃんと触れな! それ失礼な持ち方やぞ!」
それで、その言われた人の手を見てみると、確かにあからさまに気持ち悪い手をしている。
小学校のフォークダンスで、嫌いな子と踊る時の手。
汚いものを処理する時の手。
嫌々ながらに触っている手。
「私はあなたが大嫌いだけど我慢してあげてるんですよ」と伝えている手。

見てわかるものなんだな、と思い、他の人も見回すと、ちゃんと触れている人はほとんどいない。
物を持っているだけの手。
乗せてる手。
挟んでいる手。
置いている手。
握っている手。
恐々と遠慮がちな手。
無神経に何も感じていない手。
どれも先生の「手」とは違う。

それはわかるのだが、では、私はどんな手をするのかというと、形だけ真似しようとしていたりする。
触れようとする手。
一番、気持ち悪いわ!


人に触れ、人を感じ、意思を伝え合う手。
それは人間として当たり前のことなはずなのだけど、やれていない。
どうなんだ?
この要らん事を考える頭をどうにかしてくれ!

今年も岡山ワークショップ1─再会

日野晃 岡山ワークショップに来ている。
岡山では今回で連続4回目開催されており、私は皆勤賞。
これまで主催されていた香月さんが都合で今年は難しいということだったが、
「それでは私が!」と立ち上がってくれた人がいたおかげで来ることができた。
去年のリアルコンタクト公演の勢いが次にどう発展して行くのかも楽しみにしていたので、
とても嬉しい。

今回の主催者は、中山藍さんという若い女性。
実はこの方と私は以前にお会いしたことがあった。
熊野の「武禅」で。4年前。
名前を見て、もしかして・・・と思っていたらやはりそうだった。
彼女を最初見たときから「きれいな娘だな」と感じたが、
ますますスッキリとクッキリとしなやかな美しさを増し、外も中も成長していた。

顔を見て、彼女と組んだときの思い出がまざまざと蘇る。
あれは、人を人とも思っていない、心底優しさのない、絶対に人に触れることが出来ない
気持ち悪い自分というものを強烈に実感した体験だった。
気付いた時、何度も謝ったものだった。
乱暴にしてごめんなさい。
ちゃんと触れられなくてごめんなさい。
思い通りに動いてくれないあなたのせいにして怒りを向けてごめんなさい。
それはもちろんその場の彼女に対しての気持ちだったが、
同時に、これまで関わってきたすべての人にもそうだったのだと受け入れられた瞬間だった。
今、思い出しても涙が出る。

しかし、それで一辺に改善できるほど甘くはないのが、私というエゴの塊。
いまだに優しさの欠片も無く、自分勝手で被害者意識の強いがさつな自分で居続けている。
まさに、わかっちゃいるけどやめられない状態。
ちっとも成長しやしない。

この調子では、私は100年経っても変わらなそうだが、
それでも求めないわけにもいかないから来続けるのだろう。
楽しければいい、日常に役立てばいい、物の見方考え方が広がればいい、
感動が増えればいいなんてのは、お気楽過ぎだろうか。
しかし、誰かのためになんて言うと嘘になる。

とにかく、思い切り楽しもう。
常連さんたちは、今年も来てるかな。
香月さんは、受付でお手伝いに回られていた。

(つづく)
プロフィール

ぽあん

Author:ぽあん
広島在住。
のんびりとやりたい事だけして
暮らしています。
座右の銘は「ケ・セラ・セラ」。

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