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OPEN MUSIC CABINET IN HIROSHIMA

20070331160953.jpg

行ってきました。金髪少年引き連れて。
ポルノグラフィティ 8th ライヴサーキット、「OPEN MUSIC CABINET」!!!
ウワーオォォォォ、もぉ、最高!!!
うちゃあねぇ、ほんま、ぶち好きなんよ。
かっこえかったわぁ。昭仁。

あるルートを通じて手に入れたチケットの席は、
前にもサイドステージにも近いいい場所で、
会場の盛り上がりも一体感もサスガ!で大満足さ。

今回のライブ中で歌う曲のイメージをコラージュした幕が
オープニングに大音響と共にはじけ飛ぶかのように落ちると、
いきなり会場総立ち!!
こういったコンサートには長らく行っていなかったオバちゃんとしては、
「えっ?もう?」と戸惑ったけれど、座っていたんじゃ全然前が見えないからね。
そんでもって立ち上がったらもう止まらない。全身がリズムになるってか。
手を上に挙げて手拍子、ダンスダンスダンス。
いや、私、こういうキャラじゃないんですけど・・・。でも、そんなの構ってらんない。
キャー!イエーイイ!!ヒュー!アキヒトォー!叫びまくり。
でもさ、お年頃だから、2曲目ぐらいで足は筋がねじれたかのように痛くなるし、
腕もだるくなってきて、「も、だめ。もたないかも」なんてなったのね。
なったのだけど・・・・・・・そのまま、気が付いたら三時間近くやってた。
いつの間にか、足も腕もなんともなくなってて、それどころか「ほぐれた」って感じ。
やっぱ、好きってエネルギーは凄いね。
息子は妹たちからうつされた嘔吐下痢症が後をひいてて、
後半バテてきてたからカワイソ。
私は先日の断食で、胃腸をはじめ内臓を十分休めてやれたおかげか、
健康体そのもので最後まで飛び跳ねられた。まだまだイケルぐらい。

胸がビンビン響いて、足の裏から振動が伝わって、顔と手は熱の波をドワッと受けて、
頭の中かき回されて、汗が吹き出る。いいねえ。こんな場。こんな時間。

昭仁は、よく、自分の胸を指して「ここ、ここだよ」と言う。
「上手くなくてもいい。ここで踊って!」「ここで歌ってくれ!」って具合に
会場にも投げかける。
それは彼自身が「ここ」で表現してるから。

私はテレビCMで流れた「アゲハ蝶」のワンフレーズで
一目惚れならぬ一耳惚れしちゃって、
それ以来のポルノファンなんだけど、これまで詩と曲と声が凄い好きと思ってたのね。
でも今回初めて生で見て、そこだけじゃなくて
本質的に間違ってなかったって嬉しかった。
彼はまっすぐ伝えてくる人だったから。
最後、会場に向かっての挨拶で、それは本当にはっきり感じられたんだよね。
バチッときた。もちろん一瞬だけど、直線的に個々の対として絡んだ。
これはねー、マイッタねー。
晴一の方は、全体的に見回してたからあんましだったけど、
その色の違いを見せてもらえたのは良かったかも。

楽しかった~~。ますますファンになっちゃったよ。
うー、終わったばっかなのに、次のツアーが待ち遠しい。
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テーマ : ライヴレポ・感想
ジャンル : 音楽

強い物言い

「私はそういうの、大っ嫌い!!」
「けじめがないのがイヤなのよ!!」
「もう信じられない。どうしてこうなの!」

一度気に食わないと思ったらどうしても許せないんだね。

どこまでも自分だけが正しい人。

激しいね。

一本筋が通っているとも言えるけど、ガチガチ固くない?

「あの人はこういう人」と決めたら、他の見方は出来なくなるから、
「どうせこういう魂胆なんでしょ」と話を組み立てて、
それに基づいて現実に対処してる。

自分では気付いてなさそう。
物事がどんどん複雑になっていってること。

人は他人に完璧を求める分、自分の完璧さを主張するものなのかもしれないなぁ。

それじゃあ、他人を許せない分、自分をも許せないんじゃない?

絶え間ない偏頭痛、三十前からの四十肩はさ、
そういう部分と、あながち無関係でもなさそうよ。

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

同居人の名前

今日は仕事を昼で終えて、その足で夫の事務所に。
「May I Help You?」
締め切り日なので、手伝える事があるかと顔を出したのだが、
チョコチョコっと作業したら後は彼だけで何とかなるみたいだから帰る。

マンションの一室の事務所の二階は実家。
何の気なしに郵便受けを見ると、一人暮らしの姑の部屋の名札には、
姑の名の他に六年前に他界した舅の名前、
それと「ふく子」と書かれていた。

ふく子って……あの、フクちゃんのことだよねぇ。

姑は一人暮らしだけれど同居人がいる。
それは、まるまる太った一匹の黒猫。

ついにお手紙が来るようになったらしい。

夫に言うと、彼も初めて気付いたらしく、
「ばぁさんみたいな名前だな」と笑っていた。

車に乗り込んだ時、ちょうど買い物に出た姑に会ったので、
その事を聞いてみた。

「そうよ。あの子にもボーイフレンドから手紙が来るかもしれないでしょ♪」
だそうだ。

お茶目な姑は80を越えてるが、いつまでも若い。

テーマ : 日々のこと
ジャンル : 結婚・家庭生活

千と一

「千の風に乗って」がヒットしている。
私は紅白で初めて聞いて、いい歌だなと思ったし、いわさきちひろ(故)のイラストで構成された本を書店で見て、心にしみる詩だと感じたけれど、何度も聞きたいほどではない。
CDを買って一日中聞いて感動に浸っている人もいるらしいが、人の好みはそれぞれだなと思うだけだ。
こうあちこちで力入った重い歌声を聞くとちょっとウンザリもする。

私は、死んだ後、残った人さえいいなら、墓は作らずに骨さえ残らない程焼くか撒くかして欲しいと常々言っている。(そして顰蹙をかっている。:笑)
だから、自然の全てにいるという内容はすんなりくるのだけれど、家とか血とか先祖代々の墓なんかにこだわる人の多いこの日本で、どれだけの人が本当にそのまま受け入れられているのだろうかと疑問に思う。

実際、「どこへも行かずに墓にいて欲しい」との声もやはりあるらしいし。

昨日テレビで見た、アメリカの八歳にして病気で亡くなった子は、遺灰で作ったダイヤモンドになって、家族のそばに残っていたから、日本独特の感情でもないのかもしれないけど。

形としてのいた証なんて私はいらない。
先祖がいた証は私なんだし、繋がりは目に見えない糸で縦横無尽に張り巡らされて途切れる事は決してないんだから、それでいいと思ってる。

でも、だからこそ、できるだけ良い種を蒔いときたい。

「千の風になって」は、息子の卒業式で演奏されていた。
また、オルゴール音でも聞いたことがある。
詩もいいけれど、曲だけ聞いても美しい。
だけど、あの歌声は時と場所選ぶでしょう?

テーマ : 日常
ジャンル : 心と身体

愛しき人は今いずこ

変な夢を見た。
階段を登ったつもりが下っていて、元の入り口。という不条理な世界。
知ってる人と見知らぬ人達が私を取り巻く、いつか来たようなそうでもない場所。

私は誰かと話をしてる。
「あの人は最近どうしてる?」と問われて、忘れていた人を思い出した。
かつて大好きだった人の事を。
どうして今まで忘れていられたのだろうと訝りながら。

そこで目が覚めた。
しばし続きを考える。
あれからどうなったんだっけ。
あの人は?……

やがてすべてを思い出した。

あの人は、今、私と暮らしているんだった。
そうか、夫じゃないの!

安堵はしたけど、胸には何かくすぶる思いが残った。

テーマ :
ジャンル : 心と身体

苦労人との付き合い

なぜ、この人は自分がいかに大変かばかり話すのだろう?

「こんな人がいて」
「こんな仕事をして」
「こんな出来事があって」
困った。忙しい。心配だ。
そればかり。

話をする時の彼女は楽しそう。

その環境がよほど好きらしい。

自分のことばかり話して、期待する反応を待っているのよくわかる。

無自覚な私がそうだったからね。

前に進まない。
何度も同じ話聞いたよ。

面白くないと思っちゃいけないのかな。
私も自分の事ばかり話したいのかな。
投げかけても、スカされる。
向けられる言葉に返せるのは、決まった反応だけ。
「すごいね」「大変ね」「それはひどい目にあったね」

これ以外になんて返せる?

本当の事言っちゃマズいよな。
その人は私じゃなくても、また別の心地良い関係の人に話を持っていくだけだから、かまわないんだけどね。

まぁ、ほどほどの割り切りを自分でわかった上でやるならいいか。

「適当な事言ってら、私」と自分を笑ってればさ。

夜鳴き

大きな声に起こされた。
猫ってのは寂しがりだ。
ランちゃんが「開けてくれ~、入れてくれ~」と部屋のドアの前で鳴く。
しばらく放っておいたが、声があまりに切実なのでドアを開けた。
「ニャァ(ありがと)」とタッタカ入って来たものの、別にお目当てはないようだ。
嬉しがってすり寄ったりはしない。
寒かろうと布団に入れてやろうとしても出ていく。
そして、私の布団に潜り込んでいるチビの空いた布団の上で丸くなる。
人の気配がある部屋で一人でいるのがいいのだろう。

離れると寂しい。
近付き過ぎると鬱陶しい。
お前さんは、ハリネズミのジレンマですかい?

ああ、眠い。

波はどこまでも高く

いかにこれまで苛立つ気持ちで生きてきたかがよくわかる。
何をしてもしなくても常にせき立てられている感じ。

あれもしなきゃ、これもしなきゃ。
まだぜんぜん出来てない。
もうこんな時間。
溜まっていく。散らかっていく。汚れていく。
やってもやっても片付かない。
こんな事やってなんかいられないのに。

この苛立ちは、もはや自分と一体であったため、感じることすらなかったもの。

最近はもっぱら、これを眺めている。

胸のモヤモヤ、頭のイライラ、肺から喉にかけての息苦しさ。
穏やかなありきたりの日常にいる私を、いったい誰が責めているのか。

「これでいい、これでいい」と言い聞かせ、ポーズを作ってなりきる役。

それらをじっと観ていると、荒れ狂うかのような波は静まって行く。

けれどまた、その静かに見えた状態に実は激しい嵐が吹き荒れていた事に気付く。

また、ただ感じ尽くすだけ。

静かさと、その中の荒れ。
見つけたと思えばまた見失う。
何度も何度も。

メートル、センチ、ミリ、ミクロン。

旅はこんなふうに続くのかな。

ここにいなくなる時

ああでもない、こうでもない。

つまらない思考遊びをすると、
“ここにいる”ということができなくなる。

ああ、どうでもいい。

既存のものを、
肯定するか、否定するか、その間をとるか。

どうせそれくらいしかできないんだから、
いい加減やめようよ。

テーマ : 心のもやもや
ジャンル : 心と身体

久々の感情

ドカンときた。
腹立ち。苛立ち。
他人を責める気持ち。

小さなこと。
怒るような悪い出来事でもない、ちょっとした他人のミスがサラッと流せない。

「どうしてこうなるの!」
「考えればわかるでしょ!」
「あーもう、せっかく〇〇したのに」
「バカみたい。損した。イヤになる」
「全部台無しじゃん!」
そんなこんなが渦巻いて、どうしても外に飛び出す。

雰囲気を悪くすまいと気遣う周囲さえ気に食わない。

「失敗はどうにもならない。
 こんなもんいらない!壊して!捨てて!」
理屈の通じない激しい怒りを内側に止める。

久々だけれど、知らないわけではない感情。

今回は怒りの裏にある悲しさを探り当てた。

期待通りにならなかった落胆。
自分の注意不足・指示不足の後悔。
損をしたり無駄になった事への悔しさ。
それらがないまぜになって、だれかのせいにしたがっているのだった。

「私の気持ちをわかれ!」というのが、とどのつまりのお馴染みエゴの言い分だ。

ならば、エゴは抑えなければならない。

そのすると、またある事に気付く。

怒りの感情を悪かのように抑えようとしている自分に。

感じるものに罪悪感を持ち、感じないように封じ込めているのだ。

「怒るな。怒るな。そんなに怒ることじゃないよ。
 あの人だってわざとじゃないし、怒ったからといって取り返しはつかない。
 マイナス感情は静めろ、感じるな。ないものとして扱え」
いったい、歴然とある自分の感情を、あってはならないものとして否定する権利が誰にあると言うのだろう。

他の犠牲を求めるエゴの暴走と、
自分の中から湧き起こる素直な感情をゴッチャにしてはならない。

感情を打ち消すと、また出て来る機会を呼んでくるだけだ。

エゴを発散するというのも、自分の責任をとらずに他人のせいにして、感情をごまかすという事になる。

静かに、まっすぐ感じるのみ。

胸の苦しさをどうにかしようとしない。

そうしていると、キチンと観てもらえた痛みは消えていくものだ。
他に知らせまわらなくとも。

テーマ : こころ
ジャンル : 心と身体

断食での気付き

食を断って一番感じられたのは、体温の低下だった。
指先、足先が冷たくて、背中がゾクゾク。
気温が低いのかと思ってコタツに全身すっぽりと入って温まるのを待つが、いつまでも寒い。

動けない。

頑張って動いても、筋肉の疲労感がいつもより強く感じられ、回復しない。
例えば立ち仕事で足が疲れた場合、普段数分座ればまた動けるものが、長引く。

自動的にエネルギーの消費を抑える仕組みになってるんだなーと感心する。

たった1日でだよ?
溜め込んだ皮下脂肪・内臓脂肪をジャンジャン使ってやってくださいと思っても、危機を予感する身体は無駄使いは出来ないと、私の動きの方をコントロールしにかかる。
すごいよね。これ。

自分の行動を意志ですべて統制しようと図る私と、事前に最低最悪な可能性に備えて保護のための行動を仕向ける身体とのせめぎ合い。

それでも、少々の寒気、だるさぐらい、お腹がすいてればあって当然、
まだまだいけると意に介さないでいたから身体は次の手に打って出た。

来客があり、立ち上がった私を立ち眩みが襲う。
気を取り直して玄関に出るも、気分は回復しない。
頭にジワ~ンてしびれが走り、耳が遠くなる。
視界が暗くなる。
意識がもうろう。ヤバい気絶しそう。吐き気する。
冷や汗。

恐怖。

招かざる客を追い払い、すぐ菓子パンを口にする。
ほぅっ、と落ち着くと、すぐに温まりはじめる手足。

身体をめぐる快。

意志で身体をいじめても、身体は身体を守ってる。
感覚を通して感情を揺さぶって。

心と身体を別々に操れると思ってた浅いところの私の負け。

それを知るためのチャレンジだったのね。

今自分は何をしてるか、
何を感じてるか、
それだけをキチンと観てれば十分だったね。

テーマ : 健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

うさうさニャンニャン

20070325235711.jpg
ランちゃんの最近のお気に入りは、尻尾で足をまくポーズ。おしゃまさんでしょ。
我が家のもう一匹のペット、ルナ。 20070325235720.jpg
今度小2になる末っ子が生まれる前の夏に農家からもらってきたから
もうじき8歳になる。
室内飼いウサギとしては結構長生き。ぬいぐるみみたいに可愛いけど、おじいちゃん。

20070325235728.jpg仲がいいわけでもないけど、
たまにこんな光景を見る。そういえば雑誌の立ち読みで、
異種の動物を飼うのもスピリチュアル的にはいいなんての見かけたな。
動物同士の霊性を高めあう交流が・・・・・・行われてるような気は・・・しないよね。


テーマ : ☆多頭飼い☆
ジャンル : ペット

コタツに外人

20070325141603
朝、起きたら、コタツから外人が出てきた。

春休みの間だけステイするらしい。

テーマ : ちょっとした出来事
ジャンル : 日記

贖罪

  人間は初めの段階で過ちを犯した。
  悪の誘惑に惑わされた。
  示されていた正しき道を踏み外した。
  欲を知り、恥を知り、罪を知った。
  利己心により他を犠牲にする保身を覚えた。
  かくて、人間は永遠の楽園を追われ、荒涼たる渇きの砂漠をさすらう身となった。
  何代にも渡って背負ってきたこれらの業を償って、神の御元に帰るには、
  正しき信仰を持ち、正しき行いをし、正しき結婚の後、
  正しき家庭を作らねばならない。
  多くの人にこの事実を広めて、社会を新たにならしめん。
  これぞ我々の使命である!


………そんな確たる信念を持つあなたが、
それに基づいて、これまでの半生を築いてきたあなたが、
どうしてそんなにオドオドしてるの?

健康を損ない、慢性的な苦痛に耐える日々なんて、
思いもしていなかったよね。

代々の血の汚れをあなたで終わらそうとしてるんだね。
優しい人。

昔好きだった事を今またやりたいのは、楽しかったあの頃に戻りたいから?
同じときめき、同じ輝きは返らないよ?

私なんかに怯えないで。
認めてもらおうなんてしなくていいの。
私はあなたに何もしない。
あなたの行く先を阻まない。
あなたの学びの邪魔はしない。

したい事はすればいい。
私の許可はいらないよ。
しないことへの言い訳もいらない。


悲しくなるのは、勝手に遠い日のあなたと重ねて見てる私自身のせい。

テーマ : 心のより所
ジャンル : 心と身体

言い訳癖は不幸癖

「幸福とは何か」

この問いに、未だかつて万人が納得する答えを出した者はいない。

つまり、普遍的な解答なき、普遍的質問と言えるかもしれない。


アレがあったら幸せなのに。
コレができたら幸せなのに。

人は幸せになる為に高いハードルを設け、果敢にチャレンジする。
敗れる人。
乗り越えて次の高みを目指す人。
どちらにしても、ゴールは先だ。

「これでいい。これで幸せだ。」と立ち止まる人もいる。
その場合、持ち物自慢がはじまる。
何を持ってるから幸せだ。
何が出来るから恵まれている。
他人からの認証を何度も求める不安感はヒリヒリと伝わってくるというのに。


どうなったら幸せだという基準を持つ限り、
持たない不満、価値を失う不安も付いてくる。
それらは表裏一体の同じ物だからだ。

そして人はその不満・不安の事を不幸と呼ぶ。


幸せになりたいならなったらいい。
今ここで。

決心こそが自分を作る。
現実を作る。

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

ためた宿題

人それぞれの人生において与えられる課題は、
今のその人に最適なものであるという。

どんな環境も成長に最適な設定であって、
金持ちには金持ちでなければ直面しない問題があり、
病人は病気を通じて得られる学びをする。
どんなに他人を羨もうと、それは見当違い。
条件はまったく平等。
ただ課題をクリアするという意味において。

課題を逃げることはもちろんできる。
その辺は自由意志に任されている。
しかし、そこを置いたまま次のステージには行けない。
課題は何度も繰り返し突きつけられる。
時と場所と相手を変えて。
どんどん逃げにくくなる。
どうしても正解を出さなければ辛い状況に追い込まれる。

それは外的要因のように見えるけれど、すべて自分が招いているのだ。

課題を解けば、それで終わる。
同じ所で苦しむことはもうない。

何をするでもなく、「ああ、そうだったのか。」と気付くだけ。

それで世界が一変する。


難しい問題を抱えては、解決する方向へエネルギーを使っている人は、
その問題があるおかげで向き合わずにすんでいる何かがあるのかもしれない。

自分がやりたいことができない言い訳に使ってないか?

テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性
ジャンル : 心と身体

シーソーゲーム

自信満々の人は、頼ってくる相談者に不自由しない。

落ち込みがちの人は、明るいエールに不自由しない。

ものをよく考える人は、批判する対象に不自由しない。

問題解決に取り組む人は、厄介ごとに不自由しない。

プラスとマイナス。
ポジティブにはネガティブ。

まことこの世はうまく出来てる。

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

寂しがり屋がひとり

  わたしを見つめて。
  わたしの声を聞いて。
  わたしをわかって。
  わたしを大切にして。
  わたしを認めて。
  わたしを必要として。
  わたしを愛して。

だれかれ構わず見境なくすがっていく心。
外の他人に求めて得られるのは一時的な優しさだけ。
さらに渇きを増すばかり。

あなたの何を見て欲しい?
あなたの何を伝えたい?
何をわかれと?
あなたが大切にしてるのは何?
認めてるのは?
必要としてる人は?

誰が好きなの嫌いなの?
なにがしたいのしたくないの?

わからない?
どうして?

あなたはあなたをちゃんと愛していますか?

テーマ : 心のより所
ジャンル : 心と身体

わがまま

今度小5になる長女が夕食の支度を手伝いながら、
何を思ったかふいにつぶやく。

「私、わがままな男の人とは結婚したくないな~」

「男はみんなわがままよ」と答える私。

そこで「ええ~っ」と口を挟んできたのは今度中1になる次男。
「子供をほっぽり出して一人で旅行に行っちゃう人の方がわがままだと思うんだけど。」

「なーにを言う。そういうのはわがままとは言わないの。
 お母さんはお父さんを無理やり一緒に連れてってないでしょ。
 誰にも何も強制してなくて、一人でやりたいことをしてるだけよ。」
と返す私に、
「それがわがままって言うんじゃないの。
 人に対する思いやりってもんがないよ。」てなことを言う。

そこで私は力説した。
「思いやりってのは、相手の喜ぶことをすることでしょ。
 お父さんはね、私が幸せにしてるのが何より嬉しいの。
 考えてみて。お母さんがやりたいことを我慢して
 暗ーい顔でここにいて、家族みんなが楽しいか?
 ね。自分が自分らしくやりたいことをするのが一番の思いやりなのよ。」と。

「そういうもんかな。違うような・・・。」
子供たちは納得いかないような顔で、それでも反論もできずにいるのだった。

【わがまま】を国語辞典で引くと次の通りに出ていた。
1:他人のことを考えず、自分の都合だけを考えて行動する・こと(さま)。
  身勝手。自分勝手。
2:思うとおりに贅沢をする・こと(さま)。
3:自分の意のままであること。

やりたいことをやる私は、やはり立派にわがまま放題ということらしい。
が、認めてなんかやるもんか。ワハハハ。



テーマ : 家族
ジャンル : 結婚・家庭生活

確かに確かに身体は正直

予定の半分、1日半で断食終わり!!

お腹すいてめまいしてきちゃったからね。

菓子パン食べてヤクルト飲んだら、みるみる蘇る元気。

意志は強かったのよ。
空腹感は全然辛くないし、まだまだ軽~く頑張れると思ってたんだけど、
身体の大事は最優先。

自分の限界を知れたことだし、満足した。

これからは「ついつい」やっちゃう事に気をつけよう。

さ、今夜は何を食べよかな。

テーマ : 健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

上流域の人々

「下流」が何かと話題になっている。

いくら働いても貧困から抜けられない人。
働か(け)ない人。
そもそもやる気のない人。
安易な享楽に明け暮れて人生を浪費する人。
短絡的に犯罪に手を染め金銭を得ようとする人。

質もレベルもいろいろあるが、
これらをひっくるめて下流と呼び、問題視している。

また、金がない人を下流と見るのは下品だとする人もいれば、
人間を上流下流と分けるのがいけないと言う人、
敗者復活ができない社会全体に原因があるとする人と、
見方、取り組み方は様々だ。

しかし総じて、下流の存在はあってはいけないものとして論じられている。

「下流と分けるな」にしても、
「下流から這い上がるには」
「下流にならない・子供を下流にしないためには」にしても。

つい最近までは、一億総中流意識が異質なもの、突出した者を排除させ、
個性を持つことを許さない閉塞感を生み出す要因となっていると言われていたのに、
今度は上か下かに二極化され、中流がいなくなると嘆くのだ。

個性を大切にする社会なら、当然そうなることは、
かの大国を見ても想像に難くなかったはずなのに。

下流社会を問題とする人達の理想とはどんなものなのだろう。

全員が中流社会?
中流と上流だけの社会?
まさかの総セレブ化?

だいたい、格差社会なんて本当に今に始まったわけでもないだろうに。

企業に、343(サシミ)の法則、又は262の法則があるのをご存知の方は多いだろうと思う。

少数の人間だけが会社を支え引っ張って利益を生み出す役目を担い、
たいして役に立たないがそこそこの働きをする者が大多数。
そして必ず、損益を与え足を引っ張る者が存在する。

損失を無くすには底辺の二割三割を切るのが手っ取り早いと思われるが、
それをやると不思議な事にこれまで可もなく不可もなかったはずの社員が、その位置に移行してくるのだ。
バランスは変わらないし、生産性も向上しない。

過剰人員を抱えた所なら、リストラの効果は出るかもしれないが、
下を切るからというわけでもないのは、そのためだ。

上流・中流がある限り下流はなくならないし、
将来、自分や子供が絶対にそこに含まれない確証も、
迷惑を被らない保証も得られない。

しかし、この不確実な混沌に「不安」という名前をつけるかどうかだけは、
私たちの選択にかかっている。

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

「ついつい」をやめる

朝から何も食べていない。
土曜日までの3日間断食に入った。

このところ、体の重さ、動きにくさ、
そしてなにより無自覚な行動が多いのを感じていた。

食べると食べ過ぎる。
休むと次の行動になかなか移れない。
無意味なものへの異常なこだわり。
怠惰。
やるべきことをせず、やらない方がいいと思っていることをついやってしまう。
「少しだけ」「これくらいなら」「最後に」とか
言い訳を重ねてズルズル長引かせる習慣が、すべてに現れている。

自分を自分の中心に戻すには、これらをリセットする必要がある。
そのために、本能であり生活の中心の「食べる」という行為を制してみようと思い立った。

別に修行とか体内浄化のつもりもなく、単なる思い付き。

しかし、自分の行動を自分の意志で決めるのには最適だろう。

好ましくない情報や刺激もシャットアウト。

心を一箇所に定着させず、湧いたら即捨てるを繰り返す。

やるならやる。やらないならやらない。で言い訳はしない。

とりあえずそれを3日間と決めた。

少しは軽くなるかどうかは、その後の事。

テーマ : 自己啓発
ジャンル : 心と身体

エロスとポルノ

テレビで二夜連続ドラマ「愛の流刑地」を見た。

話題になっていたのは知っていたが、内容は初めて知った。

私にはよくわからない。
「愛してたから殺した。」なんてのは。

同じ人が書いたからか失楽園によく似てる。
この時はたまたま日経新聞をとってて連載読んでいたけれど、
やはりわからなかった。
「愛の絶頂で死にたい。」というのが。

「続けても愛は変容するものだし、
 美しくなくなっていくのを見られるのも見るのもいや。
 だから最高の今、時を止めたい。愛を永遠にしたい。」
みたいなこと言ってたよね。

そのどこが愛なんだろう?
女はムードに弱いから、たまにこんなにラリパッパになることもあるけど、
男が引きずられるのは弱すぎ。
むしろ「ゲロゲロ~~キモチワルイ」と思っちゃうんだよ。

「愛」「愛」と連発大安売りの刹那の快楽追及のどこが愛?
未来につながらず、周囲を犠牲にする、二人だけの閉じられた関係。
見たいところだけ見て、美味しい所だけかじって、それで愛だってぇ?

私はエロスとポルノとは、まったく違うものだと考えている。
エロスは性愛。ポルノは性欲。
愛のある性は、何かを生むもの、何かを育むもの。
として見たとき、渡辺淳一はエロスではなくポルノであろう。

不倫の実体験を描いた小説の本が「僕たちの子供」として生まれたとしても、
この「愛」が及ぼす影響が男も女も子供も老人も幸せにするか?
なんてことをあえて“生真面目”に考えてみた。

まあ、大人のファンタジーだからいいんだけどね。
見る人が完璧に大人なら、ね。


私の思うエロスとは、たとえば荒木経惟アラーキーの写真とかだ。
あの人の写真はどスケベで、いやらしく、グロも毒も含んでいる。
おきれいに取り澄ましてないから、目を背けたくなるものもあるのだけれど、
ひきつけられる。顔を覆った指の間からつい見てしまう吸引力。
花や果物を撮ったものが、どうしてここまであられもない姿態として迫ってくるのか。
むき出しの性は、むき出しの生そのもの。
上品下品を超えた命を誇る品格に、見る者は圧倒されひれ伏すほかないではないか。
あれこそエロスだ。


もしも、失楽園や愛の流刑地の二人が死なずに殺さずに、
生活を共にする新たな関係を築き上げたとしたら、
その先にこそ、命も人生もさらけ出した生臭い男女のエロスがあると思う。
しかし、それでは文学作品としてはあまり面白くはなさそうだ。

テーマ : TV番組
ジャンル : テレビ・ラジオ

差違

同じ言葉を聞いたり読んだりする時に、
響きは同じはずなのに、形は同じはずなのに、
スッと入ってくるものと、「ウゲッ」とくるものがあるのは何でだろう?

きれいな言葉の簡単な綴りなのに、無性に気持ち悪くて腹が立ってくる時がある。

何が腹立たしいのかわからないのだけど、
上辺だけ似せるくらいなら、まだ罵詈雑言をわめき散らしてる方が清々しいぞ、と思う。
その方があなたらしいよ。本質に近いだろ。無理すんなよ。
と。

内から湧き出るものは、素直だ。

そういうことだったのか。

ごまかしきれないものを、ごまかし仰せてると思っていたのが私の誤算。

似たようなものだから同じじゃないんだよね。
比較するまでもなく。

感じたことがすべて。

ちゃんと見えてたし、聞こえてたんだ。

そして、誰にも見破られないと思ってた私自身も、今更ながら恥ずかし~~~。

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

母というもの

母というものは、どうやら一人で美味しいものを食べることができないようになってるらしい。

幼い頃不思議に思ってたのは、美味しい物が1つしかない時、
母は必ず私に食べさせてくれた事。
2つあってそれぞれ食べてても、スゴく美味しくて
平らげた私が物足りなさそうにしていると、自分のをくれたりとか。
「私だったら美味しい物は独り占めしたいけどなぁ。
どうしてそんな事ができるのだろう?」と疑問だった。

外で何か食べても、帰ってきたら
「美味しくて、これをぽあんに食べさせたらきっと喜ぶだろうなーとか思って食べたのよ。」
と言って、後日その店に連れて行ってくれたりとか。

とにかく、「一人で美味しいものを食べても食べたようにない。」らしいのだった。

深夜に持って帰る酔っ払いのお土産のお寿司だけは勘弁してよという感じだったが。
寝てる時に叩き起こされて食べる特上にぎりは味がしない。

母が脳血栓で倒れて看護が必要な病院に入院し、昼はヘルパーさんに看てもらって、
夜は仕事を終えた私が入るという生活をしていた時の事、
夕方病室に行くと、病院食のおかずが一つだけ母のベッド脇の棚に残っていた。
「残したの?」と聞くと、
「これ、とても美味しいから、ぽあんに食べさせようと思って置いておいたの。」と言う。
「そんなことしなくていいから。
 美味しいなら自分で食べなさいよ。私は私で勝手に好きなもの食べてるんだから。」
と、ちょっと怒り口調になったのだが、
母は「食べてみて。美味しいから。」と聞かない。
仕方がないので箸をつけてみる。
プラスチックの皿に乗ったさわらの煮付け。
古びた病院の六人部屋の片隅で口にする魚は、それでも確かに美味しかった。

満足げに私を見つめる母。
母はどんな時も母なのだ。


今、私が一人外食などで美味しい物を食べる時には、
必ず子供を思い、母を想う。

私も一人では「食べたようにない」。

テーマ : 家族・身内
ジャンル : 心と身体

誘惑

自分に負けそう。

刺激を受ける。
刺激を受けたくて取りに行くから。

それは悪くないけど、その後がいけない。

辛い人に対して「いい人」やりたくなっちゃうんだよね。

「私がいるよ」
なーんてね。

自己顕示欲が暴れる暴れる。

これまではそれに任せて思惑通りに他人を操って遊んでいたけど、もうしない。

しないと決めたから、もうしない。

ただ見守ろう。

自分を観るように、ただ観ていよう。

思い通りの怖さ

いつも
「もう少し時間があれば、
 もう少し予算があれば、
 クライアントが口出ししてこなければ、
 いい物ができるのに。」
と言っている、第一線で活躍中のグラフィックデザイナーがいた。

それなりに作品を沢山残してきている、私の先輩なのだが。

ある日、彼に聞いてみた。

「『納期はなし、
費用も必要なだけいくらでも使ってくれていい。
 条件も何もつけないし、一切口出しはしないから、
 自由に思い切り最高に良いものを作ってくれ。』
 なんていう仕事が来たら、幸せでしょうね。」

彼は少し考えて、こう答えた。


「それは……怖い。
 ものすごく怖くて、プレッシャーに耐えられる自信は、正直言ってないね。
うん。」

これはどういう事だろう。
不足の不満が満たされるのが怖いとは。
制限なく、自分自身を100%発揮する事を本当には望んでないのだろうか。

「時間がない。お金がない。注文が多い。」から、上手くいかない状態は、
実は意外と居心地良いのかもしれない。

完全なる自由を受け取るには、覚悟を必要とする。

すべての責任を自分で引き受けるという。

一切の言い訳ができないのだから。

それを恐れているから、人は自ら不自由な環境や立場でいようとしているのかもしれない。

「これがない、あれがない。」
「ああだったら、こうだったら。」
私もつい言いがちだけど、そこも自覚しなくちゃね。

自由を思い切り楽しめる自信ぐらい持てなくてどうするの。
ねぇ。

超鈍感力

私は自分で鈍感だとは知っていたけど、
思っていた以上に鈍感なのかも。

私は自分が時間にルーズな所があるので、
他人のルーズさにも寛容だ。
待たされてもあまりイライラしないし、
よく友達なんかとも、時間つぶしができる本屋で待ち合わすのだけど、
むしろ遅れてくれた方がゆっくり楽しめるからいいぐらい。

でもさすがに一時間超えたら電話した。
相手はまだ家にいて、「ゴメンゴメン」と言いながら
さらに一時間後に現れた。

それから車で遠出のドライブを楽しんでで、
「今日は一緒に遊べて楽しかった」と別れて、
それからずーっと後になって気が付いた。

その人、他の人と待ち合わせる時には遅れないんだよ。

普通の人は待たないもんね。
しかも二時間。
怒るか帰る。

もしかしたら、私と遊びたくなかった?

なら、そうと言ってくれればよかったのに。

私の鈍感さが無理をさせたのかな。
どうだろ。
考えてもわかんないや。

もー、鈍感な私に察して欲しいなんて期待しちゃダメだよ。

「また遊ぼうね。(^-^)ノ~~」

エゴの性質

働きかけた行為は、何かしらの結果を生む。

Aだったら嬉しくて、
Bだったら落胆。

Aだったから嬉しくて、またAを目指す。
Bになるのは嫌だから、頑張ってBを避ける。

たとえば、テストの点。
たとえば、仕事の成果。
たとえば、恋愛のかけひき。
たとえば、作ったものの評価。
たとえば、親切への感謝。

上手くいきたい。
褒められたい。
認められたい。
役に立ちたい。
愛されたい。

そうでなければ、価値がない。

この身体も、この人生もただのゴミ。

そう思ってるから、こんな言葉が出るんだよね。

「一所懸命やったのに」

「こんなにしてあげたのに」

努力も、好意も、優しささえ、目的のための手段。

Aだったら嬉しくて、Bだったらガッカリのその“すること”は、
本当にやりたくてやってるのかな。

あなたはどうなりたい?

他人の事を聞いてるんじゃない。
ギャンブルみたいな結果の話じゃない。

あなたは、どうしたいの?

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

泣き言

泣き言を言いたい。
グズグズと。
わめき散らしたい。
誰かに頼りたい。
慰めて欲しい。

自分で自分の始末ができない!
どうしてもダメなの!
助けて!
何するかわからないよ。
もう、耐えられない。


…と、いうような事を言いたい気分。

まさに鬱突入ですわ。

寝たら治るけどね。

何かがあったわけじゃなくて、暗い妄想が引き金になってるんだよね。

ありたい自分じゃないからと癇癪おこすのはいつものこと。

自分が自分を大切にしてない分、他人に何とかしてもらいたいなんて、まったく困ったもんだよ。

思考が感情を呼び起こし、感情が思考をかき立てる連鎖反応の臨界状態。

だけど制御はしなきゃならない。
それができるのは自分だけ。

さてと。
今夜はトコトン付き合おうか。
だからね、格好つけはもうやめて、いい加減に本音をさらけ出せよ。

テーマ : 不安定な心
ジャンル : 心と身体

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