三行成功哲学

今、私が取り組んでいる仕事は、ナポレオン・ヒルの「成功哲学」を要約すること。
会長が参考にするとかで。
この手の本は私は好きではないのだが、仕事となれば好き嫌いは言えない。

どれくらい要約すればいいかの目安を最初に打ち立てたほうがやりかすいかと、
勝手に「5分で読める『成功哲学』」とタイトルをつけて取り掛かった。
本を要約するときの私のやり方としては、まず一回分解する。
読みながら、メモ書きをざーっと取っていく。
それを見返して三色ボールペンで重要度の印をつけた後、切り刻んで、似た内容の島を作る。
そして島ごとに短い文章にまとめ、全体を組み立てる、といったやり方。
頭の中で渦巻く悩みや問題を整理する方法として昔から使っているKJ法の応用である。

今現在、やり始めたばかりで、まだメモの段階ではあるのだが、
ぶ厚い本であるのに、中身の薄さにちょっと驚いている。
「へー、大の大人の経営者たちがこんな本を大真面目に読むんだ?」と。
そして思った。
「これ、読むのに5分もいらないかも。3行でまとめられるじゃん」
ということで、書いてみた。



「ぽあんの三行成功哲学」 (読み方マニュアル付き)

【内容】

強く心に思い描いた願望は、諦めない限り必ず実現する

過去、多くの人たちがこの方法で成功している

このことを繰り返し思い込ませることで、協力者とひらめきを得て成功できる


 【読み方マニュアル】

「成功哲学」は、具体的方法のステップや、有名人の実証例などが沢山差し込まれており、
その中に繰り返しが何度も出てくるので、読むだけで潜在意識への植え付けになる仕掛け本。

この本は有名であり、読んで成功した人が数多くいるという話はよく聞く。
しかし私は、自己啓発セミナーを開き本を出している人と
マルチビジネス関係者以外、そう言っている人を知らない。

「願えば叶う」をお題目にする成功哲学は、ある種の宗教である。

強い願望を持って成功を強く心に描きすぎたために失敗した人は実在する。

(参考)
「成功哲学」に潜む危険(http://www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20090202/184714/)

速聴 ナポレオン・ヒルで有名なSSIの真実を暴く(http://ameblo.jp/ssiurajouhou)

成功哲学プログラムを、なぜ買ったのですか?
(http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/7051/taiken_success.htm)



「できました」と、これを渡したらどうなるだろう。。。。

そんな誘惑を抑えつつ、さ、真面目にお仕事、お仕事っと。

嫌われる老人の見本

先日、昼に夫に電話する用事があったのでかけたら、
朝、私の前の会社の社長から電話がかかり、
「ちょっと相談したいことがあるから来てくれ」と呼ばれたとのことだった。

今更、何の用?という感じだ。

私がそこに入社したばかりの頃、社長が
広告代理店をしている夫と話をしたいと言うので、紹介をしたことがあった。
それから何度か会っては、業務提携というか、
代理店として営業をやってくれないかという相談を持ちかけられてはいたそうだ。

夫にとっては、本業で営業に回るついでに口をきくぐらいはお安い御用なので、
どんな物なら受けられるのか、金額は、報酬は何パーセントなのか詰めようとすると、
「その辺はまあ、悪いようにせんから」と濁して、代理店契約書も作ろうとしなかったのだが。

また別に、新規の事業計画を持ちかけても来たが、
これは夫がとっくにリサーチ済みで、収益が出せる見込みの薄いもの。
「いや、大丈夫だ。いい儲けになる!」と言い張るので、
最初の権利取得のために実際にかかる金額と準備資金の概算を示して、
「この事業のために私に動けと仰るなら、まず出資金1,000万円を持ってきてください。
 話はそれからです」と言ったら、
ゴニョゴニョと何か言いながら帰ったが、結局、金は持ってこなかったそうだ。

まあ、86歳でボケて、頑固で、頭もなければ道理もない。
それでいて威張り屋、気分屋、大ボラ吹きの強欲ジジイのやることだから、
そんなものなのだが、
一応、私が働かせてもらっている会社の社長だからということで
呼ばれれば行くし、わけのわからない大言壮語を「フンフン」と聞いてくれたり、
他にもどうでもいい雑事で煩わせたりも何度もあって、
本当、夫には申し訳ないと思っていた。
(その分、『今日の社長の迷言・爆言集』で笑わせていたけど)

先月の給料も振込みにしてくれるように頼んで口座を渡してきたというのに、
「昼から取りに来てもらえと社長が言うから」と当日、奥さんから電話がかかって、
仕事で動けない私にかわって、無理言って夫に行ってもらったりもした。

これでやっと縁が切れたと思ったのに、この呼び出し。
なんなの?

帰って来た夫が言うには、「がっかり」だったそうだ。
わざわざ呼び出すから、いよいよ会社を畳みたいから買ってくれないかとかの
少しは面白い話かと思ったら、何のことはない。
「1件契約を取ってきたら5,000円出すから営業をやってくれ」だと。
「じゃ、契約取れたら連絡しますわ」と1分で席を立って帰ったらしい。
アホらし。

こっちにとって何のメリットもないクソ話じゃないか。
いかれた老人の繰言に付き合ってる暇はないっての。
毎日ガミガミ怒鳴り散らしていたせいでバチが当たって、
もう、かすれ声しか出なくなくなったから、電話もできず寂しいのはわかるけど、
やめてよね。
妻の勤め先の社長じゃなきゃ、何の義理もないっての。
夫の人当たりが優しいからって、
「俺様偉い!」が通じる相手だと勘違いされたんじゃ堪ったもんじゃない。

こういう老人は、尊敬もできなければ、大事にしようという気も起こらない。
許せるボケと、許せないボケがある。存在自体が迷惑だ。

「おひとりさまの老後」を書いた上野千鶴子さんが言っていたが、
一番不幸なのは、ワンマン経営者タイプのまま年をとった、
周囲の人たちと衝突し、支配したがる和まない老人だとか。
なるほどね。

本人も周囲も不幸になる、こんな年の取り方だけはしたくない。
ということは、若い頃からどう生きてるかなんだよね。

そういえば、この社長の口癖は、
「ワシは、昔から何十年もこのやり方でやってきたんだ。間違ってるわけがない!」
だったな・・・・・・

権威ある一言

手を変え、品を変え、長い時間かけて図表も使って、
平易な言葉と表現で心をつくして説明しても、通じなかったことが、
たった一言の言葉でコロッ。

有名な人の本に書いてある“キーワード”を出した途端、
「ああ、あれね、うん」

え、それで理解できるわけ。

一所懸命、落とし所を探ってやっとこさまとめてきた努力が空しくなるひと時・・・

でも、絶対わかってるわけではないから、
同じようなやり取りがまたあることが予想される。

とりあえず、弱点一個ゲット。

対立と内部分裂

すべての物には別の見方考え方というものがあり、
「我こそが正義」との信条から、
対立するものを排除したり打ち負かそうとするとき、争いが生じる。

そんな話をしているそばから、さっそく論争勃発。

どうでもいいことで。ケンケンガクガク。

「言ってることとやってることが矛盾してるじゃないか!」

怒りからそう責め立てようとする私もまた、自己矛盾。

「悔しい! 徹底的にへこましてやりたい! 勝ち誇りたい!」と騒ぐ心。

まあ、落ち着け。
大人の勝ち方ってもんがある。

と、なだめている自分に苦笑。

結局、勝ち負けかい!

とんでもない言いがかり2

「私たちの出会いは運命だった」

と言われる。

「んな、アホな!」

とは言えないので、

「そうです か?」と答えておいた。


夢とロマンは大切だね。
うんうん、まったく。

日本の借金時計

日本の借金時計

あわあわあわわわわわチョチョチョットチョットチョットうややややあああああ・・・・

どうにか止まらないの?これ。

だだ漏れ。

見ていたら、胃が痛くなってきた。

マジで。イテテテテ・・・・・。

我が家の借金額は、
どっかの衆院選立候補したお釈迦様の時計の値段と同じくらいか。。。

臓器提供の意思確認

新しい健康保険証の裏がドナーカードになっていた。

これまで何枚かもらってきては失くしていたので、これは助かる。
早速、脳死判定後と心臓停止後に提供できる臓器の全部に○をつけた。

子どもたちにも意志を確認。

私は、自分については「脳死は人の死」と認められても、
子どもに対しては心臓が止まってしまうまで諦められないと思うので
その後になるが、臓器を取ってもらっていいかどうか。

もう死んでいるんだから、当然OKだと思っていたのだが、
長女は
「切られるのは嫌。きれいなままで焼いて欲しい」だって。

「どうせ焼いちゃうんだから、使えるものは使ってもらわなきゃ勿体ないじゃん」
と説得したけれど、
「絶対に嫌!」と言う。

ふーん、まあいいや。じゃあそうしよう。

聞いといてよかったよ。

でも、もちろんこれが役に立つ時は来ないで欲しい。

とんでもない言いがかり

「あなたとわたしはよく似ている」

と言われる。

「いいや、ぜんぜん!」

とは言えないので、

「そうですか」と答える。

ニッコリと。


あの人にも、この人にも。


理解者を求める人に、理解を示すのなんていとも容易い。

どこを見てるのやら。
本当に優しい良い人は、こんなふうじゃないよ。

鬼の涙と仏の打算

本屋で「心を鬼にして叱るより 無理にでもほめなさい」という本を見た。

手にとって見もしなかったが、ひっかかるタイトルなので記憶に残った。

「無理にでも」とするまでもなく、褒めるのは叱るより簡単だというのに何を言っているのかと。

相手を機嫌よくさせておけば、自分は安全だ。
恨まれも嫌われもせず、場の雰囲気も壊さないのは楽なことだから。

しかし、「叱るより」とあるように、それだけのことをやらかしたであろう場面で、
「褒める」という不自然な行為をすることが、本当にプラスに働くものだろうか。

失敗を「よくやった」。

間違っても「あなたは正しい」。

不手際や愚図でも「それでいいんだよ」。

と、もしこのようにせよと言うのなら、ひどい話ではないか。

角を立てなければ、悩まないし加害者意識も持たなくても済むから、
当然のことながら上機嫌でいられるだろうが、相手に対してあまりにも無責任というもの。

自分が悪者にならないよう、相手が嫌な思いをしないよう、本心を偽って
なるべく関らずに済ますのが最近のスマートで上手な人間関係のあり方だとしても、
それで何を達成できるのだろう。 築けるのだろう。

なあなあの仲良しこよしで、ニコニコしながら坂道を転げ落ちるのを良しとするのは
今の日本のあちこちで見られる現象そのもの。

何をやってもお咎めなし。

良いも悪いもいっしょくた。

誰も本気で向き合わない。

お手々繋いでゴールイン。

クラス全員主役の舞台。

親は子どもを叱れない、教師は生徒を叱れない、上司は部下を叱れない。

既にそうなっているのに、今更何を言っているのかという気がしてならない。

それではたして社会は向上したのか。
人々に意欲が湧いてきたのか。
結果は明らかだ。

そんな世の中に尚、「それでもいいんだよ、あなたは間違っていない」と
褒めるために、この本はあるのかもしれない。

そしてまた、「ああ、よかった、私は悪くなかったんだ」と
生ぬるい安心に包まれて人々は眠る。

本当の心優しき鬼達の流す涙も知らずに。

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

「オウム真理教vs幸福の科学」の巻

ほいよ。

youtube動画
オウム真理教vs幸福の科学

アップは一週間前か。
いやー、偶然とはいえ、タイムリーだねぇ。

田原 「・・・・釈迦が亡くなられて、あらゆるね仏教家がね、いろんなたくさん仏教を広めてきた、
     でその歴史がありました。 でね、今この時点で、麻原さんがね、
     今までの宗教はダメなんだと、
     ここでやっぱり“オウム真理教”を作んなきゃいけないんだとお思いになったのは
     どこですか。何が足りないんですか」


麻原 「それは私が未来際においてマイトレーヤ(弥勒仏)として転生する魂だからです」

田原 「えっ?」


弥勒仏 vs 仏陀 の闘いだったとはね。 チャンチャン♪

幸福の科学会員 のぼるさんへ

はいはい、どうやら良いところらしいですねー、で済ませてもいいんだけどね。
興味も関心もないから。
まあでも一応、返事しとこうか。

○幸福実現党=新興宗教 幸福の科学
○教祖は全宇宙の神であり、釈迦の生まれ変わり
○地球人は金星人の転生
○多くの訴訟を起こしている
○信者が本を買うからベストセラー
○オウムとテレビで信仰について議論した
○ご本尊が100万円

以上は、間違いないってことでいいですかー。
普通はもう、これだけでお腹いっぱいになるんだよ。ゲロゲロ~~。

ついでに、簡単に突っ込み入れとこうかね。


>フランスでセクトに指定されていることについては、事実誤認があるようです。

創価学会がフランスではセクト指定なのは随分前から有名な話だけれど、
機関誌リバティ上で大川隆法が「日本もフランスを見習ってカルト規正法を取り入れろ」
と書いた途端に、同じリストに名を連ねたのも有名な笑い話。

↓これ、証拠ね。Kofuku no Kagakuを探してみ。
フランス国民議会「フランスにおけるセクト」
 http://www.assemblee-nationale.fr/rap-enq/r2468.asp
 

(参考)国民議会「フランスにおけるセクト(カルト)教団」 : 調査委員会リポートno.2468 情報資料 
(参考)カルト 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 


>マスコミの間違いを公開の場で明白にするため、訴訟をいたしました。

>カルトリストというのをはじめて聞きました。


日本の宗教界のカルトリストは以前、仏教系のどこかで見たけれど、探すのめんどくせ。
 ↓代わりにこれ置いとく。裁判も多すぎるし調べてやる義理もないわな。
 「幸福の科学の正体」

 もいっちょ「カルト宗教解析倶楽部」←ここの「幸福の科学に傷ついたあなたへ」は細かい


>オウムの危険性を訴えた団体が、幸福の科学でした。

当時、一般の人は皆白い目で見てたし、殆どの宗教がオウムを敵視して攻撃してたって。
危険性を訴えた点で言えば、小林よしのりとか江川紹子の方が命がけでやってたけど、
彼らは幸福の科学会員じゃないでしょ。


>何を指して現世利益とか教義のツギハギというのでしょうか。

たくさんの祈願を受け付けてるじゃんか。受験合格とか、投資株価上昇とか。
最近では「感染症予防祈願」「会社再建祈願」なんてのも人気なんだろか。
「伝道成功祈願」ってのは、金払って一体何のためにやってんだかなー。

でもまさか、教義のツギハギで争うとは思わなかった。

「明治天皇・昭和天皇の霊言」「金正日守護霊の霊言」「オバマ守護霊インタビュー」
「仏陀再誕」「アラーの大警告」「ヘルメスとアフロディーテ」「サタンよ退け!天使の時代がやってきた」・・・・
日持の霊言/日蓮の霊言/空海の霊言/恵果の霊言/天台智の霊言/イエス・キリストの霊言
モーセの霊言/アモンの霊言/リエント・アール・クラウドの霊言/天照大神の霊言/聖徳太子の霊言
天御中主神の霊言/大国主命の霊言/ソクラテスの霊言/カントの霊言/エジソンの霊言/リンカーンの霊言
ガンジーの霊言/坂本龍馬の霊言/吉田松陰の霊言/勝海舟の霊言
・・・・・・だめだ。多すぎて書ききれないや。
このほか、他の新興宗教の教祖の谷口雅春の霊言とか、高橋信次霊言集とかもあったよね。
これをツギハギではないと?

大本営発表を信じるのも自由だけど、現実を見た方がよろしいんじゃなくて?


>T教会でしばしば裁判沙汰になる、判子を押すまで軟禁状態にすることは絶対にありません。

これについては反論しません。そこまで凶悪じゃあないでしょう。
でも、比べるものが悪すぎ・・・(笑)


>今宮戎(イマミヤエビス)の、熊手やざるにいろんな縁起物を付けて売ってる商売繁盛のお守りに、
>30万円から50万円を出すのは景気付けだとTVでいわれるのと、どう扱いが違うのでしょうか?


これだって現世利益だよ。 だから何?

私は、幸福の科学が現世利益だから悪いなんてどこにも書いてないでしょ。


>事実を調べてから思うところを言って欲しいのです。

外から調べられる所は調べてから言ってる。
その上で気持ち悪いって感じてるの。
もう、寄るな触るなって気分。
おかげさんで、
あー、やっぱ宗教って怖いわ。って、再確認したよ。

テーマ : 衆議院選挙
ジャンル : 政治・経済

あなたの側にも幸福が

会社では会長とよくミーティングをする。
会議ってほどではなく、まあほとんどが雑談のようなもの。
昨日は3時間ぐらいクッチャベっていた。
抱えているプロジェクトの内容が多方面にわたるので、
そのような取り止めのない話になるのだが、
予期せず「幸福なんたら」の名前が出てきたのには驚いた。
久々に会った弟さんが、なんだかこれまでになくしっかりとした意見を持って
人間の生き方について素晴らしく良い話をするのでどうしたのかと思って聞くと、
「この本を読んだら人生観変わるよ」と言って、
ダンボール箱いっぱいに大川なんとかの本を貸してくれたのだとか。

本音言って私は、
「うへぇ~、やばい。宗教がらみはあまり触らない方がいいな。
 適当に『はいはい、良さそうですね~』とかなんとか言ってお茶を濁しとこ」
と思っていたんだけれど、気がつくと、やっちまってんだもんなー。
私は職を失う気か?
と自己突っ込みしながらも止まらないんだよ。こういう話題。

「幸福実現党は、幸福の科学という新興宗教団体が母体の政党です」

「大川隆法が教祖で、彼はこの全宇宙の神であるエルカンターレであり、
 お釈迦様の生まれ変わりでもあるそうです」

「地球人は、昔は金星人で、皆で転生してきたそうです」

「たくさんの訴訟を起こしていて、特に芸能人がデモに参加した
 フライデー事件は有名で、ワイドショーでも話題になっていました」

「会員が大量に購入するので、大川さんの本はベストセラーになっています」

「オウムのような破壊カルトではありませんが、フランスではセクト指定されていて、
 日本の宗教界でもカルトリストに名を連ねる立派なカルト教団です」

「80年代には、朝まで生テレビにオウムと並んで出演して議論をしていました」

「お金がどれくらいかかるか詳しいことは知りませんが、
 教祖の写真のご本尊は100万円だそうですよ」

「教義は、他宗教のいい所取りのツギハギで、現世利益を目的としています」

なんて、嘘偽りのない事実のみを話しただけだけど。
まだ染まっていない人相手ならこれで十分なんだよね。

しばらくして何も知らない奥さんが来て、
「あの本、読んでるよ。面白いよ。勉強になる」と言う所にもって会長が、
「いや、今、ぽあんさんに聞いたんだけど、弟のあれ、宗教だって。
 なんでも、オカルトらしいよ」と説明するのが可笑しかった。
まあいいけどね。
普通の人にとって、カルトもオカルトも同じようなものだから。

ついでだから奥さんにインターネットで被害を見てもらおうと検索したら、
うっかり、幸福の科学会員による「幸福の科学被害者の会とは」という、
被害者なんか本当は存在していないんだとの内容のページを
開いてしまって、シマッター!!!!
なんだけど、奥さんは、「はぁー、被害者の会ってのがあるぐらいなんだ」と
それだけで引いてしまったので、結果オーライ。(笑)
中身なんか読まなくても、ビッチリと何かが書いてあったのがもう怖かったみたい。
やはり、「被害者の会」ってのは、何が書いてあるとかよりも、
存在しているだけで意義があるもんだなと改めて思ったよ。

会長にはついでに
「教祖の妻のきょう子夫人は、美の女神ヴィーナスの生まれ変わりだそうですよ」
とも教えておいてあげた。
「ええーっ、じゃあ、そんなに美人なの?」と聞かれたので、
「立候補もされてるみたいなので、実際に見られたらいいと思います」と答えておいた。
美しいか美しくないかは個人の美意識と主観の問題なので、
事実と違うことを言うと、名誉毀損と営業妨害で訴えられるかもしれないからね。
ああ、怖い怖い。
宗教は怖いよー。

ネット詐欺被害にあいました

長男に警察から電話がかかった。
一瞬、「何しやがったー!!」と思ったけれど、そうではなくて、
インターネットオークションで取引をした相手が詐欺だったとわかったので、
事情を聞きたいとの事だった。
やれやれもう、心臓に悪いよ。
おかげで、盆中やっと一日取れた息子のバイトの休みがパー。
ご苦労なこった。

詐欺に使われた商品は、プレステ用のメモリースティック。
通常7000円ぐらいするものを4000円で買えてラッキーと思っていたら、
まさかそれが外国産の偽物だったとはね。
息子のはそれでも使えていたのだが、
動作しない物に当たった人がソニーに苦情を持ち込んだところから、
「その番号の製品は存在しません」となって、
警察の調べで偽物が全国的に大量に出回っていることが判明したという。

警察の人は、鳥取県警から岡山を回って広島泊の出張で、
何人か被害者から話を聞き、証拠品を集めているそうだ。
調書は様式通りでなければいけないので、
特に何を聞かれたわけでもないのに3時間もかかった。
「普段は自分の事を何と言いますか?僕?俺?私?
 学校で先生に話すときのことを考えてもらえばいいから」と言われ、
いつもぶっちゃけた感じで「オレさー」とか使ってた息子は、
さすがにそう答えちゃマズイだろうと迷ってドギマギしたらしい。
なるべく本人が喋ったそのままを調書にしたという体裁が必要というのが面白い。
息子が買った商品は警察が証拠品として回収し、振り込んだ代金を受け取り、
捜査に協力したお礼にと、鳥取名物のおせんべいを頂いた。

別に悪い事をしたわけでもなし、何事も経験だからこれはこれでいいんだけれど、
ネット犯罪って意外と身近にあるんだなと実感するような出来事だった。
今後、もっと慎重にならなきゃね。

個人的な事情

個人的な事情を言ったらきりがない。

まだ子どもが小さい人、これから子どもを持つ人が優遇されることを、
「私の時にはもっと大変だったのに何も助けがなかった」なんて言い出したら。

それじゃあ、今大変な人は置いておいて、
先に昔の労に報いなければいけないのかってことになるでしょう。

自分が辛い思いをしてきたからこそ、
次の人には同じ目にあって欲しくないと思うものじゃないのかな。
今、何かできることがあるなら微力であっても手助けしたいとか。

人それぞれだから、こう考えなきゃいけないってものはないけれど、
自分が損か得かだけの判断は狭すぎる。
お隣さんにとってどうなのか、子どもや孫の世代にとってどうなのかは関係ないの?

現在示される方法が不備ならば、どうあるべきかを考えればいいこと。
他人任せにしておいて文句ばかりじゃ、あまりに無責任では。

ねぇ、そうは思いませんか?
ゆうくんパパさん。

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個人的な事情を言ったらきりがないけど、ここから私の個人的な事。

私は成人して働きだしてから、キッチリ真面目に税金や年金を納めてきたけれど、
出産をひかえて仕事をセーブしたため収入が激減した時、
前年度の年収から算出された国民保険料の支払いが難しくて、
少し待ってくれるように役場にお願いに行ったことがある。
支払期限を伸ばすか、小額ずつの分割にしてもらえないかと言っているのに、
いきなり「生活保護は受けられません!」。
誰がそんな話をしてる? 
そうじゃなくて・・・と言っても通じない。
挙句、
「延滞金より銀行の利子のほうが安いから、銀行で借金して払ったら?」
と言われたよ。
数人で薄ら笑いで見下して、
貧乏人は子どもなんかおろせばいいのにってな顔をして。
ああ、クソ! 今思い出しても腹が立つ。

だもんだから、
私はこれから子どもを産む人には、絶対にこんな思いをさせたくないんだよ。

もみじ饅頭作り

育成会で、宮島のもみじ饅頭作りに参加した。
宮島桟橋から歩いて一分の宮島伝統産業会館で去年からやっているらしい。
今回は子供向けということで、生地は既に用意されており、餡を入れて焼くだけの体験。
紅葉饅頭作り1 紅葉饅頭作り2
まずは焼き型を両面温める。30数えたら裏返し、また30数えたら裏返し。
しかし、チビちゃんたちの数え方は早かったり遅かったり。
係りの人が温度を見てOKが出たら、生地を流し込む。
私は欲張っていっぱいに入れたので、はみ出した生地が焦げて煙を上げてしまった。
紅葉饅頭作り3 紅葉饅頭作り4 紅葉饅頭作り5
4回裏返したら出来上がり。
ラッピングも機械で一瞬のうちにきれいにできる。紅葉饅頭作り6
3人組みでそれぞれ3回6個づつ焼いて約1時間。結構面白かった。


終わって帰るバスの時間まで1時間半ほど自由時間があり、
私と娘たちは、そそくさと他の人たちから離れて裏道に避難。
もみじ饅頭作りの会館に早めに着いてしまったため、待つ間から
面倒見のいい長女が小さい子たちにもみくちゃにされて、もうクタクタになっていたので。
「人を叩いておいて『遊ぼう』は、ないでしょ!自分が叩かれたらどんな気がする?!」
とコンコンと説教したりしてたけれど、チビちゃんたちは聞きゃしないから。
「ハァ・・・・、いつもこの役目をしてる義光さんの気持ちがわかったよ・・・・」だって。(笑)
ちなみに、私の周囲に子どもはまとわり付くことはない。
娘に言わせると、「だって、お母さん怖いもん」だそうで。

長女はもみじ饅頭を焼いている途中ぐらいから、やけに腰が痛くなってきたらしい。
朝まで何ともなかったのに、もう歩くのも辛い様子なので、喫茶店で休憩をとる。
不思議なことに、同じ頃から私も背中にひどい痛みを感じていた。
なぜ?
「前の晩にホラーのDVDを見たからオバケが憑いて宮島の神様に嫌われた?」
とか冗談で話していたら、宮島から帰った途端、嘘のように治ってしまった。
ええっ、そうなの?

川辺のアルバム

盆前にもう一度ぐらい海水浴に行くつもりだったが、
予定していた先週の土曜日は夫の体調がイマイチだったこともあり、
我が家から車で一時間弱ぐらいの蛇喰盤という所で川遊びをすることになった。
今、夫の車は壊れているので、私の車に4人と夫のバイクに2人乗り。
着いて弁当を食べると娘達は早速川に飛び込む。続いて夫も。
男の子等2人は一応下に水着は着てきたが、
浅い所で泳いでもつまらないと水に入ろうとせず、いつも通りだらだらダベリング。
川は多くの人で賑わっている。
親子連れが一番多いが、学生のグループも何組かテンション高く騒いでいるし、
付き合い始めたカップルみたいな子らも初々しく、
魚を追いかけてる人、バーベキューをしてる人、それぞれ思い思いに楽しんでいる。
みんな幸せって感じのこういう風景が私は大好きだ。
しばらく、ビールを飲みながら男の子らと木陰で座って眺めていたのだが、
その中である人がやたら気になる。

私のいるパラソルから15mぐらいの所に張ったタープに、若い夫婦とチビちゃんがいた。
パパがバーベキューグリルに炭を起こそうとして、なかなかに悪戦苦闘している様子。
「まあ、慣れないと難しいよね」と最初は別に何も思いもしなかったのだが、
さすがに30分以上もずっとバーナーで火炎放射を続けていたら心配になってくる。
着火剤や新聞紙がなくても、枯れ草ならいくらでもあるし栗の殻も良く燃えるのに、
そういった物を使うことも知らないらしい。
延々、バーナーで炙っている。
まだ
まだ
まだ・・・・・
それから10分、20分・・・・
グリルの上にゆらゆらと陽炎は立つので点いていそうなのだが、気が付かないのか。
バーナーのガスがよくもっているものだ。
「助けてあげる?」と夫に聞くと、
「いや、ここはお父ちゃんは何でもできるって親父の威厳の見せ所だから、
 余計な手出しはしちゃいけないんだ」 だそうで、なんだかそういうものみたい。
しばらくして、なんとか火は起きたらしい。
ホッと胸を撫で下ろす。
これで落ち着いてビールが飲める。いや、ずっと飲んではいたけれど。
と思いきや、即座に網の上に肉を並べ出す若いママ。
あ・・・・・・まだ早い。
ススが付いちゃうぞと思ったが、その前に火力が落ちたようで、パパの出番。
すると、ここで信じられない行動に。
炭を足し始めた・・・・・・・ぁぁぁああ、そう来たか。
当然、火は隠れる。
そしてまた、バーナーで火起こし。
いつになったら肉は焼けるのか。
もう、1時近いぞ。
火が点き難いので肉は一旦撤去。
それから、バーナー、炭追加、バーナー、炭追加。
炭が多ければ燃えるってもんじゃないんだぞ~~~~。
歯噛みをして見守りながらも、ひとり笑い転げている私。涙出てきた。腹いてー。
周囲を見て少しは学習したようで、やっとウチワ登場。
もしかしたら、近くの人が見かねて貸してあげたのかもしれない。
パタパタパタパタ・・・・
わずかに熱気が上がり始めた所で肉を乗せて、焼けた端からなんとか食べる事はできたよう。
それにしても、あれだけ炭を追加したのに火力上がらないって、どういう?
あ、また炭を足してる。。。。

「もう、お母さん、笑いすぎ」「大きなお世話だろ!」
息子達には私の実況中継(うっかり大声でしてたらしい)は大不評だったが、
人の多い所ではこういう人間ウォッチングが楽しいんじゃないか。

長男が言う。
「バカだね。わからなかったら誰かに聞けば早いのに。実際オレはよく人に聞くよ」

まあ、合理的に考えればそうだよね。
だけど、自分の力でやってみて失敗するのもいいんだよ。
失敗せずに、「こうすれば上手くいく」を最初からやったんじゃ、
失敗はどうまずいのかもわからないし、
どうすればいいのかを自分で工夫する事もできないから。
てことを、私は思ったけど息子に言わない。

人に聞きまくって、他力本願でいずれ失敗すればいいんだから。

若いパパの家族にとって、初めての野外バーベキューは、
きっと一生の思い出に残るんだろうなぁ。
次は完璧!に違いない。

見届けてから私も川で水遊び。
ちょっとだけしか泳がなかったのに、肩が真っ赤になってしまった。

あぶり

「あぶり」「あぶり」とテレビで言っている。

そのたびに、欲望が刺激されてしまう私。

うおー、あぶりかぁ。

香ばしい匂いを思い出して、よだれが出そう。

焼肉食べたーい。



危ない薬の焙り焼きはマズそうじゃが。

求人難で求職難

私の今の会社の本業は、このご時世にあって景気に左右されない業種ではあるが、
いわゆる「キツイ、汚い、危険」にオマケの強烈なKもプラスされた4K職業なので、
慢性的に人手はウェルカムしている状態。
給料はメッチャいいから、最近は、リストラされた40代、50代の人がよく面接に来る。

先日来たのは、長年不動産関連の営業をしていた人。
柔くて重労働には向かなさそうではあるが、あちこちの会社を当たっては断られ
最後の頼みの綱だということで、その必死さを買われ採用される事になった。
会長がこちらで雑談がてらそういった話をしている所に一本の電話。
出ると、丁度話をしていたその彼の奥さんからだった。
再就職先が決まったことをとても喜んで、会長にそのお礼をした後、
始業時間から給料、どんな服装か、私物の置き場所はなど事細かな質問が続き、
結構長い時間電話にかかっていた。
「長年多くの人を面接してきたが、奥さんがここまで出てくる人は初めてだ」
と会長も驚いていたが、妻はまるで過保護な母親のよう。
長く勤まればいいけれど。

また別の日には、今度は金融会社の割と高いポストにいたらしき人を見た。
たまたま私が駐車場にいた所に声をかけられたのだが、
上等そうなスーツを着て先の尖った靴を履いた、いかにもいかにもといったタイプ。
面接の様子を見ていた経理の人から聞いた所によると、
やはり何社も廻っては断られてきたと言う割には、
「ふんぞり返って偉そうに会長にタメ口で自分の都合ばかり喋っていたよ」だそうで、
それから二度と見ることはなかった。
男手一つで子育てしているらしく、
確かに車にやんちゃそうな2人の男の子が待っていたのだけれど、
あれではまずどこへ行っても決まらないだろうなと思うと、ちょっと可哀相になってくる。

中高年ともなってくると、若者よりも期待はされシビアな目でもも見られる。
それなのに、これまでの生き方の癖が色濃く付いているから難しい。
働く所なんか選り好みさえしなければいくらでもあると思っていたけれど、
そう簡単な物でもないようだ。

いろんな人がいるよね。

ぽあんの新・職場紹介

新しい職場に通勤し始めてまだ2日だけれど、なんだか変な感じ。

こんなに快適でいいんだろうかと。

確かに実働時間は長くなったけれど、家から車で20分かからないし
山の中にドライブに行く気分。
新しい部屋でクーラー効かせて涼しくして、時々会長とおしゃべりしたりするぐらいで、
ほとんど一人でパソコンに向かって適当に打ち込んでいるだけ。
ノルマも締め切りもなし。ネットも繋ぎ放題。

事務所に私一人になることが多いのを心配して会長の奥さんが
冷蔵庫を買うついでにテレビも買ってくれるという。
「あったら寂しくないでしょ」と。
ェェエエ工工。
盆開けには有線放送も引いてくれる手配もしてくれた。曲名の出る新しい機械の。
「だから、辞めるって言わないでね」って。
ェェェェエエエエ工工工工~~~。なぜ、そこまでにと驚きの連続。

会長から内線で「根を詰めたら疲れるから、休憩してくださいね」とかかってくるし、
パソコンのディスプレイの明るさは大丈夫かとか、聞かれたときには、
その優しさに触れてホロッときてしまったよ。

だって今までの職場では、狭い部屋の事務机に置いたディスプレイを
長時間凝視して仕事してたもんだから、視力を三段階も下げてしまったから。
家で仕事してたときは大型CRTモニタではあっても、
注意しながらなるべく遠ざけてやっていて10年以上視力の変化なかったのに。
まあね、朝から夕方まで昼食10分でかきこむ以外に休憩一切なしで
ひたすら細かい作業をやり続けていたら当然だよね。。。
狭い部屋にみっしり人はいたけれど、誰とも親しくはなれない上に、
急に「出て来い」、「もう帰れ」、「明日は休め」、
「この厳しい時期に雇ってもらってる感謝の心が足らん!」(ご機嫌とれってこと。やらんけど)、
「休日も会社のために仕事を取って回るのが当然だろう!」(アホらし)と怒鳴られ、
まるで道具か奴隷かのような扱いされてた寂しさに比べたら、もー天国だわぁ。

ここまでしてくれたら、頑張んなきゃって気持ちが自然湧いて来るよね。
さすがに一代で会社を大きくしてきた経営者の人は違う。
本当は大卒の人が欲しかったらしいが、
広告にうっかり書き忘れられてたのが私にとっては幸いだった。
あるんだな、こういう会社。
社長は今67歳で、99歳まで現役でバリバリやるって言われてるから、
私もあと30年間は安泰・・・・かな?

うーん、益々毎日が面白くなってきたよ。
明日はオヤツを持って行こ。(笑)

見えすぎちゃって困るの~♪

同じ着物モチーフでパンツ見せるにしても、これならカッコいいと思えるのは何でだろ。
2008年Dior ジョン・ガリアーノ
2008パリコレでのDior ジョン・ガリアーノのデザイン。
未来的でクールでバランスもいい。
他のはちょっと・・・と思うけど、
まあ、ガイジンの日本女性イメージは=ゲイシャフジヤマなんだから仕方ないと許せる範囲。
着ているのもガイジンだし。

今日からバハマでミス・ユニバース世界大会が開催される。
後姿
丈を伸ばしてパンツが隠れるようにしたこのコスチュームは
どんなデザインになったのだろう。

こんな?コスプレ着物1それともこんな?コスプレ着物2
なーんてことを言っちゃ失礼か。
お遊びのコスプレ用衣装と有名なデザイナーズブランドのファッションが
比べられるわけもないもんねぇえ?

それにしても、世界の反応がオソロシイ。
プロフィール

ぽあん

Author:ぽあん
広島在住。
のんびりとやりたい事だけして
暮らしています。
座右の銘は「ケ・セラ・セラ」。

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