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石鹸切り

糸のこ板どうしようかな~、と思いながらも
そんなに難しそうでもないので
ソープカッターを作ることにした。

買ったのは、
幅10センチ、長さ45センチの板。
298円ぐらいだったかな。
糸のこぎり、398円。
0.3ミリのステンレス針金、138円。

板に適当に線を引いたら、夫の出番。
できるだけ真っ直ぐに切ってもらう。
切り口は紙やすりで
きれいにしてくれてた。
ソープカッター その板を接着剤でくっつけて、目盛りを書く。
 糸のこの刃の代わりに、針金を張れば、ソープカッター、できあがり。
 な~んだ、という感じ。
 石鹸切り けん化を待つ
 すーっと切れて、
 きれいな切り口。
 2センチ厚に切って、
 けん化を待つ。

 オレンジの
 いい匂いの石鹸。
 7月になったら
 解禁。
  
 
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QBのささやき

風力発電が低周波で人の健康を害すると問題になるのなら、
原子力発電所が近くにあるだけで精神的にストレスを被るのも
大きな問題になるべきなんじゃないのかい?

それにしても、実際に原発が爆発して
放射性物質が大量に空気中に放出されるほどの事故になったのに、
「放射能による影響で細胞や遺伝子が害されるよりも、
 心配しすぎのストレスの方が健康に悪い」なんて言っているんだから、
まったく、君たちの考える事は、わけがわからないよ。

キュウべえ

吉兆

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生まれる確率が1万分の1というぐらい珍しい「白いキーウィ」は、
オーストラリアのアボリジニーの見立てでは、吉兆のしるし。

昔からある程度の確率で生まれるとはいえ珍しい「耳なしうさぎ」は、
この時期に福島で生まれたばっかりに、放射能の影響のしるし。

出来事に何かを予感させる意味づけをしたくなるのは、人間の“さが”なのだろう。

どうでもいいけど、

フワフワっとして、白くて、丸くて、小さくて。
そんな生き物は、無条件に可愛いよね。

しっかり5月病

一人暮らしを始めた長男が、週末帰ってきていた。
もともとガリだったのに更に5キロも痩せて、笑うと縦に皺ができるほど。
炊飯器で米を炊き、簡単な料理も作るようにしているらしいが、
朝と昼はまともに食べられていないよう。

ここにきて、奴は一人暮らしの大変さが身に沁みてわかったようだ。
「転職を考えている」とか言い出した。
理由は、今の会社の給料が安すぎる上に将来性も疑問だから。
しかしそんな事は最初からわかっていたはず。
「家から通える場所に勤めて、食費を家に入れたら家計も助かるだろ?」
なーんて事を言う。

「せっかく一人暮らしを始めたんだから意地を見せろ。
 いくら給料が安くても、最低1年はしがみつかないとダメ人間の烙印捺されて次もないよ。
 お金が無いなら無いなりの生活を工夫するなりしてみなさい。
 それよりも、免許センターに免許とりに行ったの?
 やるべきことには優先順位をつけて、次々こなしていかないと」

てなことをガーッと言うと、ブンむくれ。

「わかってる! 俺のことは俺が決める。
 誰の指図もされたくない。俺がやりたいようにやる。勝手だろ!」

ちょっとは大人になったかと思っていたが、まだまだガキだ。

「あんたね、俺の勝手とか言うなら、親から借金すんなよ!
 ちゃんと計画してバイトの金は貯めとけって、お母さんがどれだけ言ってきたと思ってる。
 自分のケツも拭けん奴が偉そうな口をきける立場か!」

これを言われちゃ、奴は黙るしかない。
ふん、ザマアミロ。

とは言うものの、
私の本音としては会社を辞めても辞めなくても、実はどっちでもいいのだけれど。
辞めるリスク、続けるリスクもしっかり考えた上で、息子が決断するのなら。
帰ってきても来なくてもどっちでも構わない。
やりたいようにやってみて、困ったら困ったときのこと。

ただ、親は先回りの正論で、ウザイ説教をする役目だからね。
できるだけ強く反発させるために。
大人になれ。男になれ。


息子は家にいる間に、ご飯もお菓子もモリモリ食べていった、
少しは体重増えてくれるといいが。

さっそくお買い上げいただきました

お買い上げ、まことにありがとうございます。

販売状況5.28

購入いただくと、このように販売状況を見ることが出来ます。

こうして何冊売れたかを逐次公表し、
募金の振込み領収書の金額と照らし合わせてお知らせします。
(「買ったのに報告されてないよ」という方はご連絡ください。)

ホンニナル出版の場合、ロイヤリティは、毎月15日締めの翌月20日振込み、
合計が1,000円未満の場合には翌月持越しとなりますので、
振込みがあった段階で、同額を募金するという形にさせていただきます。

誰にとっても大切なお金ですから、1円もムダにしないよう大切に扱い、
流れがはっきりと見える、ガラス張りの明朗会計を心がけたいと思います。

どこかと違って。

「ネズミのコンビニチェーン店」販売開始!

ホンニナルブックストアにて、販売開始しました。

ブックストア

見た目、まったく売る気なしの販売ページで、はたして何冊売れるのか。
楽しみです。
(5.27追記:今見たら、表紙と中2ページが表示されてますね。)

2冊以上お買い上げになると、3000円を超えるので送料が無料になります。
1冊は保存用に、1冊は啓蒙用に(笑)いかがでしょう。
大切な方への贈り物にも最適です。

ぽあんがこの本で得た収益は、全額「東日本大震災復興支援義援金」に募金します。

ネギ地獄

会社で取引先がくれたと、ネギとニラをどっさりもらって来た。
ニラは3束なので、これはすぐ消費できるとして、
ネギはなんと25束。

2束は料理に使う用に置いて、23束をひたすら小口切り。
トトトトト・・・・
目が痛い。涙が止まらない。う~。
トトトトトトト・・・・・
包丁が切れないのかと研いでみるが、やはり目にしみる。
トトトトトトトトt・・・・
窓を開けて換気扇を回しながら台所で1時間以上はネギを切り続けただろうか。
やっとできたよ。
タッパ3つとジプロック大と、それでも入りきらないからお酒のパックも使用。
1年ぐらいはネギ買わなくて済みそうな。

それにしても、家中、ネギ臭ぇ~~。
ねぎ

はだ色

人権の講習会を受けた。人KENまもる君

別に興味もないが、これも役のうち。

講師の人が色紙を見せる。
「この中で『はだ色』はどれですか?」

ああ、そういうことか、とピンとくる。


「人権」と来て、「はだ色」と来れば、人種問題に関連すると、
私でなくても、そこそこ年齢を重ねた大人なら勘付く人も居て当然だし、
何期も人権に関係する仕事をしてきた人なら、よーく知っていることだろう。

「これが『はだ色』だと思う人」
と見せられる、黒、茶色、ベージュ、黄土色の色紙。

何人かがサッと全部に手を上げて、半分ぐらいが戸惑いながらベージュに手を上げる。

私は、ベージュにだけ手を上げる。

「実は、これ全部、『はだ色』なんですよ。いろんな肌の色がありますから」と講師。

そこで私は、「まあ! そう言われればそうですね!」などと感心してみせる。
それが“普通の良い人”の反応だからだ。
「ああ、それ知ってる」では、嫌われる。
少し抜けてる方が、相手を気持ちよくさせて好印象ってわけ。
劣悪な環境で非常識な育ち方をしてきた私の、これが世間に紛れる処世術。


本音を言えば、こんなものが人権に関係するとは思ってはいないのだが。

なぜなら、人種による『肌の色』と色彩の『はだ色』は別物なのだから。

『はだ色』は、単に色の名前だ。
黒も茶色も黄土色もみんな『はだ色』だったら、混乱してどうしようもなくなるだろう。
それでは、ということで、そのうち『はだ色』という言葉自体を失くす方向に行くのだろうか。
『チビ黒サンボ』がなくなったように。

土人、エスキモー、インディアン、シナ、これらは今は使ってはいけない言葉になっている。
私がイラストレーターだった頃、漫画の指を3本とか4本に省略してもいけなかった。
横を向いている顔でも、きちんと両耳を描くように指示され悩んだ悩んだ。
ある地域で指が4本しかないと言われてきた人達が傷つくからだそうだ。
片耳しかない障碍者が傷つくからだそうだ。

百姓、乞食、人夫、おし、つんぼ、めくら、みなしご、片手落ち、きちがい、等など、
昔から普通に用いてきた言葉で、今では使ってはならないとされる物は数多くある。
それらのそもそもの語源も知らずに「差別用語」だと決め付けられたせいで。

こんな使ってはいけない「差別用語」というものを作った人たちこそが、差別主義的に思えてならない。
障碍のある人や弱者を、特別に労わる対象として健常者と分けているのだから。

言葉は単に言葉にすぎない。
使う人に差別の意図がなく、受け取る側もそんな受け取り方をしなければ、問題はどこにもない。

「傷つけるかもしれない」と過剰な配慮をすることこそが、相手を見下している差別ではないのか。

健常者同士の親しい間柄の中では「お前、馬鹿だな」と笑い合えても、
知的障害者相手では、軽い雑談でも絶対に言わないように気をつける。
それが、本当に思いやりか?

そんなこんなを考えはするけれど、大きな社会の「常識」という長いものに巻かれていないと
“普通の良い人”ではいられないので仕方なく私は流されている。


それにしても、『はだ色』に黒、茶色、ベージュ、黄土色全部が含まれるなら、
『ばら色』はいったい何色になるのだろうか?
ピンク、白、赤、黄色、最近では紫とか7色のバラも作られるとか。
『みず色』は?
『そら色』は?


言葉とは、単なる音声の組み合わせであり、それ自体には意味は無い。
使う人の頭の中にある概念と結びついて初めて意味を持つ物。
多くの人に共通して認識されることで通じ合えるツールだ。
差別用語は、どうも、その共通認識に違う意味をこじつけて攪乱させる目的の元に
作られているのではないかと思えてならない。

踊らされるのはいつも、善良な人たちだ。

(参考:“差別用語”と呼ばないで)

サンシャイン・オレンジ

久々に何も予定の入っていない日曜日だったので、石鹸作りをした。
もう本当に、どれくらいぶりだろうか。2年かそこらは開いているかも。

さて、今はまだ5月だというのに、もう夏間近の雰囲気。
ということで、今回作るのは爽やかな「サンシャイン・オレンジ」。
レシピは こちら お馴染みの「お風呂の愉しみ」さんから。

まず材料を用意。
石鹸材料 苛性ソーダ
水溶液温度調整
 苛性ソーダの取り扱いは危ないので、外で作業。
 水に溶かすと73.5℃。
 これを40℃まで冷ます。
 この間にオイル類を合わせて、湯煎で同じく40℃に揃える。


オイル温度調整 混ぜて攪拌 1時間ごとに混ぜる
そろりそろりと混ぜながら合わせ、30分ひたすら混ぜる。
その後、1時間ごとに分離した液を混ぜ、だいたい型入れできるようになるのが12時間~24時間。
のはずだが、オイルの配合のせいか今回は朝10時から混ぜて夜7時半には丁度良い感じ。(9時間半)
アクリルモールドを準備して、タネに香り付けし、型入れ完了。
アクリルモールド準備 型入れ
もう一つ空いているので、これはまた作らなければね。

石鹸のタネは汗かきなので、ティッシュでそっと拭いながら今日で3日目。
そろそろ型出し。
ソープカッターや、ぽあん印のソープスタンプも作りたいな。
・・・とか思い始めているけれど、またどうせ飽きるんだろな。私のことだから。

次は緑茶石鹸。
前回は茶葉は取り出したけれど、粉砕してそのまま使う方法を試してみる。

洗脳大国ニッポン

文科省の「放射能を正しく理解するために」については私も以前に書いたが
現場の精神科医の先生も問題視されている。

文科省が発表している文書「放射能を正しく理解するために」の内容の誤りを精神科医が指摘
こちらのブログに書かれた記事を読み、やはり裏の目的を持ったマニュアルだとの確信を強くした。
精神科医の方も、ブログ主も、
人を知る人、人の心を持つ人の、冷静で真っ当な考え方をされている。


子どもを死の危機に瀕する人体実験に使って何とも思わないどころか、
その責任すら本人に押し付けようとするのが、この国の政府のやり方だということがよくわかる。

いったい誰を守ろうとしているのか、ということだ。

国民の命と子どもたちの未来か?

それとも、一企業の営利か?
原発推進をしてきた政治家の対面か?


それは、人々の将来にわたる健康と自由に生きる権利を犠牲にしてまでも、
また、他国からの日本という国への信用すら打ち捨ててまでも、
守るべき価値のあるものなのだろうか。

人々が権威ある所からの情報を疑うことなく従って、
不安に駆られたパニックさえおこさなければ守られるものとは、
政治と経済に広く深く根を張って来た原発利権の仕組みだ。

しかし、多くの人が気付かずにいる。
奴隷の生活に慣れすぎているからだ。

「これまで通りの生活」と「魂」とを引き換えにさせようとするのが、この取り引き。
それを持ちかけている奴らが、悪魔でなくて何だと言うのだろう。


震災後の3月25日深夜からの「朝まで生テレビ」は、原発について討論された。
放送前の会議では、そもそもこのテーマについて番組内で触れるかどうかでもめたらしいが、
出演していた人たちの話の酷さには、本当にハラワタが煮えくり返る思いすらする。

「事態は良くなっていく」「放射能が実際より怖いと思われているのが問題」
「チェルノブイリでは小児甲状腺がん急増以外では目立ったものがなかった」
「津波の死者に比べて報道のされ方のバランスがおかしい」
「自然界に放射能がもともとあって、それがちょっと増えるだけ」
「リスクは0にならない。経済的に無理」

現状で得られる情報から推測される規模と、
そこから今後予想される汚染範囲、程度、健康被害などの影響から目をそらし、
事故そのものの矮小化を謀ろうとするだけでなく、
放射能被害の危険性の認識すら変えようとする意図がありありと見て取れる発言ばかり。

「原子炉は壊れてない。壊れていたらチェルノブイリになってた」とも言っているが、
現実には、津波の来る前に地震で既に壊れており、翌朝にはメルトダウンも起きていた。
今ならきっと、
「メルトダウンは危険じゃない。チェルノブイリは実はたいした事じゃなかった」とでも言うのだろう。

出演している原発推進派の面々は、この番組で500万円握らされて喋っているのだから。
→youtube[福島原発事故 歴史に残る朝生]
→マスコミが原発事故報道で腑抜けになるワケ

事故が起きる前にこういったことが表に出て欲しかった。
しかし、取り返しの付かないことが発生した今では、
これ以上の被害が広がらないこと、そして、二度と起きないためにも、
また闇に隠されることの無いように願いたい。


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モル濃度

夜、「ご飯よ~」と呼ぶと、二階から次男がドタドタと下りてきて「ムカツク~」。

「どした?」と聞くと、「問題が解けん」と怒っている。

他クラスの友達がもらった化学の宿題プリントで、
どうしても1問だけわからない所があったので聞かれたのだが、
四苦八苦してやっと出した答えが、どうも違っているらしい。
他校の友人が出した回答と、どうやっても合わないと腹を立てている。
「クソッ、あいつにわかって、どうして俺が解けんのじゃ」

「どんな問題?」と聞きかけて、
紙を持ってきて説明してくれようとしたけれど、やっぱりパス。
中学までならまだなんとか私の頭でも考えられるけれど、高校ともなると無理。

次男は「あ゛~~~」とイラつきながらご飯をかきこむと、またドタドタと二階に上がって行った。

それから小一時間後、今度はニコニコして下りてきた。

「あれ、わかったけんね。モル濃度を使ったらよかったんよ。
 こっちじゃまだ習ってなかったけぇ、わからんかったんじゃ。簡単簡単」

なんだかわからないが、良かったこと。

「しかし、いけんね」コーヒーを入れながら次男が言う。

「俺より頭のいい奴がおると許せんようになる。
 今日は文化祭のための小説を書いたり、ゲームをしようと思っとったのに。
 なんでこんなにムキになるんじゃろ?」

一応、勉強なのだからゲームをするより好ましく思うけれど、
本人にとっては時間を損した気分らしい。
奴を勉強させるには、強力なライバルが必要というわけか。

そういや、この前
「俺、数学と化学と物理は完璧じゃけね。わからん事はないぐらい」とか言ってたっけ。
成績が良いものだからそれを免罪符にして、
最近は学校に行っていない時の大半の時間をゲームとネットに費やしている。
このままではゲーム脳のニート廃人まっしぐらだぞ。
誰か、こやつの鼻っ柱を折ってやってくれんかな。


モル濃度・・・・・、ふん、た、確かに簡単じゃないか、こんなもん・・・。
いい気になりおって。

日本が輝くために

日本がこれまでにない大変革を迫られている今、
私は、より自国について知りたいという欲求が高まっている。

その目的はもちろん、これから目指すべき方向を明確にするためだ。
のほほんと何も考えず、
横並びで皆と同じことをしていれば間違いないと信じていられた時代はもう終わった。

揺らがないはずの大地が大きく揺らぎ、
届くはずのない波が内陸のビルの屋上まで飲み込み、
当たり前のようにあった水も電気も通信も全部途絶え、
多くの人の家も仕事も道も消え、失った命は帰ってこない。
その上、目に見えない恐怖の広がりを止める事もできないでいる。
同じ事は、どこで起きても不思議はない。

信じられるものなど何も無い。
政府も、大企業も、偉い学者先生も、マスコミも欲と保身で嘘まみれ。

平穏な日々が今日も明日もずっと先まで続いていると疑いもしなかった昨日までが、
ありもしない夢を見ていただけだったのだ。

では、本当に確かなものなど何もないのだろうかと考えたとき、
唯一、我々がまだ失っていない物があることに気付く。
それが、日本という国の存在であり、我々が日本人だという事実だ。

政府が信じられないというのに、なぜ国を信じられるのだろうか。
そこは私も自分自身の気持ちでありながら疑問だった。
確かに日本人一人ひとりは、今回の被災地でも見られたように、どんなに悲惨な状態でも、
冷静さや節度ある態度を失わず思いやりを示すことができる素晴らしい民族ではある。
しかし悪人だって結構な割合でいる。
売国奴の与党を作り、リーダーシップもとれない総理を出してしまったのも日本人だ。
だがそれでも、日本という国が失われてしまうとは思えない。
その根拠は?

問い続けてはみるものだ。ようやくその答えが見つかった。

実は、それが「国体」というものだった。

今では、右翼以外では使われることのない死語とされてきたこの「国体」という言葉。
しかしこれが日本の本質であり、これなしでは日本は日本ではなくなる。

疑問自体が正しかったということは、その前提も間違っていなかったということだ。

遠く遠く「古事記」から、現代の「真の武道」にまで貫かれた精神。

日本はまだ日本だった。

失われてしまう前に、かつての輝きを取り戻し、そして更にと願わずにはいられない。



広島竹田研究会面白いもので、日野晃先生から戸塚宏校長の話を聞き、
それでお会いした戸塚校長を支援する人からまた別の人を紹介していただき、
その方とまた交流のある方から今度は「竹田研究会」という所を教えてもらい、
という流れで線が繋がってきている。
竹田研究会の竹田恒泰先生は、明治天皇の玄孫にあたる
慶大大学院講師の憲法学者で、皇室についての著書を多数書いておられる。
この方のお話が面白いのなんのって、広い会場200人ぐらいの参加者が毎回大爆笑。
講演会は全国10箇所で毎月開かれているので、興味のある方はぜひ!

親の鏡

我が家の子育て・教育における問題も、まったくないわけでもない。

ここで私の言う問題というのは、
子ども本人、または親が困っていること、または、良くないと感じていることという意味。

まず、夜更かしをするのが当たり前になっている事。
小学生でも11時ぐらいまで起きている。
高校生など、夜通しゲームやネットをして朝まで起きていることもある。
かと思えば、夕食も食べずに爆睡したり。
早く寝るように言っても聞きやしない。

次に、勉強をしないこと。
一応、宿題はしているが、それ以外の自主勉というものをしない。
授業を聞いてれば、そこそこの点が取れるから頑張る必要はないと考えている。
もっと上を目指そうという欲が無い。

で、一番マズイなと思っているのが、
どいつもこいつも家事をすすんでやらない所。
散らかしたら散らかしっぱなし。言わないと何もしない。
お風呂洗いも、食器洗いも、洗濯物たたみも、掃除も全部、指示されてやっと動く。
私一人が動いてても、各自、ネットやゲームや読書をしてて知らん顔。
だから「やれ!すぐ動け!」と細々言うようになるのだが、
「何急にキレてるの?わけわからんよ」とブツクサ。

どうしてこんな子に育ってしまったのか・・・・

なーんて考えたら、全部自分のせいだったりするのだから仕方ないのだが。
私が夜更かしだし、私が勉強嫌いだし、私がものぐさで散らかし魔なんだもんな。

親が変われば、子どもも変わる。
わかっちゃいるんだよ。わかっちゃいるんだけど、ねー。(汗)


今のところ、我が家で子どもたちに問題があるとすればこれくらい。

そんな私は、時々、虐め、不登校、家庭内暴力、非行などで相談を受けることがある。
しかし毎度、何のアドバイスもできなくて申し訳ないと思う。
「こうしたらいいよ」と答えられる事など、私にはないので。
愛情深く抱きしめて、受け入れて、笑顔を絶やさず、いつも子どもの声に耳を傾け、
手間をかけて美味しい食事を用意し、明るく気持ちの良い家庭を作るために尽くしてきたかといえば、
もうもう、絶対にそんなことはなくて、むしろ真逆な事ばかりをやってきた。
いまだに私は「愛情」がどんなものなのか、わからないままだし。
こんな適当人間でも大丈夫なんだから、普通にしてたら普通にそうはならないでしょう?という感じ。

ただ、話を聞いていると、「それは違うよ」という所は多々見つけたりする事はできる。
しかし「私ならそうはしないな」「そんな事は言わないな」と思っても、口に出すことはない。
一生懸命、自分の行為の理由を説明してくれちゃったりする人からは、
「耳の痛いことなんか聞きたくなーい!」ってオーラがギンギン発されてるわけだから。

誰かに理想とする「本当の自分像」を認めて欲しいが故に問題を抱えるその姿は、
しっかり子どものお手本になっている。

親が変われば、子どもも変わる。
それはなかなか・・・・。

放射能を正しく恐れ、正しく怒れ!

東日本では、すでに放射能の影響が出始めているのではないかと危惧されているらしい。

なんでも、下痢が続いているとか、吐き気がする、頭痛がする、だるくて疲れやすい、
めまいがする、目がチカチカする、目がかすむ、食欲が無い、熱っぽい等の症状が出ているとか。

放射性ヨウ素が一時基準値を越えたとされる東京ではついに、
花の中から花が咲く奇形のバラまで現れ始めたと騒いでいる。

だが、それはいくらなんでも早すぎる。

低線量の被曝でそんな即座に影響が現れるわけが無い。
それも遺伝子レベルでの変異など、SFマンガの見すぎもいいところ。

こんなピントのずれたような恐れ方をすれば、
文科省が教育現場用に出している「放射能を正しく理解するために」をまんま肯定するようなものだ。

このマニュアルに何かが書かれているかというと、教育現場向けに

○年間20ミリシーベルトまでの被曝は問題ないので普通に生活して大丈夫です。
○時間あたりを換算してそれを超えそうな地域は念のため遊ぶ場所や時間を制限し、
 うがい手洗いを徹底させること。
○放射線・放射能は感染しません。口に入っても排出されます。
○避難区域外で発ガンなどの身体的影響が出る事はまずありません。
○遺伝的影響は、広島・長崎・チェルノブイリでもなかったぐらいなのでありません。
ということが23ページ中12ページにわたって書かれており、
最後の
○放射線の影響そのものよりも、
 「放射線を受けた」という不安を抱き続ける心理的ストレスの
 影響の方が大きいと言われています。

を受けて以下、
13ページから19ページまで
「心のケア」についてのわかりやすい易しく丁寧な説明

最後に20~23ページまで資料として放射線に付いての解説で構成されている。
保護者向けでは学校での注意事項が少ないだけで、「心のケア」についてはまったく同じ。

つまり、文科省は「病は気から」と言っているのだ。

「アホか!」と思いっきり怒鳴りたいところだが、
それを実証するかのように、情報だけで本当に具合を悪くする人たちがいるから困る。

広島・長崎の原爆では、強烈な放射線を一時に浴びた被曝者が
数日から数ヶ月の間に原爆症を発症し、重症化したり亡くなったりした方も多かったが、
それは今回の放射能漏れとは比べ物にならないほどの線量だったからだ。

安全基準地を少々上回る放射線を浴びたからといって、すぐに変化が現れるわけがない。
今、身体の不調を訴えている人が他の要因からそうなっているのは明らかだ。

今後、放射能の実際の健康被害が皆無ということはないのは確かだが、
こんなバカバカしい騒ぎ方をすればするほど、
事故による放射性物質飛散による因果関係の立証が難しくなるということがなぜわからないのか。

政府発表の通り、影響は「ただちにはない」が、
4~5年後から子どもから若い人、女性を中心に目に見える形で現れてくるだろう。
すでにそれほどの汚染は確実なのだから。それでも認めないのがこの国。
これまでのやり方が示すとおり。

水俣病、痛い痛い病、森永ヒ素ミルク、カネミ油症、スモン病、薬害エイズ、
薬害脳症、注射による筋短縮症、アスベスト・・・・すべて根は同じではないか。
原発作業員の健康被害など30年以上も前からわかっていながら隠蔽されてきた歴史がある。

それらと同じように封じ込めるための布石が、この文科省のマニュアルの「心のケア」に関する項目。

お上の言うことを盲目的に信じている場合ではない。
また、闇雲に恐れて健康を害している場合でもない。
これは、我々の無関心と強欲さが引き起こした自業自得の人災なのだから。
被害者面出来る奴は、大人には一人もいないはずだ!
命がけで子どもを守ろうとしないような奴には、生きてる価値などない。

参考:中鬼と大鬼のふたりごと
「ぶった斬るシリーズ3:殺人基準の次は洗脳、文科省が嘘だらけの「放射能を正しく理解するために」を配布」

修羅家の彼女

その次男から聞いた彼女の家庭の話。

母親が気が強いというのは聞いていたが、実際はそれどころではなく、
日常が修羅場と化しているよう。

例えば、母親が好きな韓流スターのドラマの役を少し笑っただけで、
夕食抜きで、食器が飛び、罵倒の嵐。
「あんたが嫌いな俳優を好きなお母さんの作った食事なんか食べたくないでしょ」
ということで翌日の朝食も弁当も当然作ってはもらえない。
仕方ないので自分で作っていると隣で、
「死ねばいいのに。何で生きてるの」的なことをずっとグチグチ言い続ける。
もうこうなると父親もお手上げだそうで、何もできない。
学校に送ることさえ「お母さんが怒るから」と断られ、
祖母に車で迎えにきてもらうことになったとか。
車の中で悲しくて涙が止まらない彼女と
「あんな子に育ててゴメンね」と泣く、どうやら母方のお祖母ちゃん。
彼女は早朝の学校でひとり、皆が登校してくるのを待ってたらしい。

どんなことでも母親のブチ切れるきっかけになる。
帰りが遅い、電話をかけすぎる、成績が下がった、手伝いをしない、口答えする、
それで持ち物を壊したり、携帯電話をへし折ったり、大声で罵り上げる。

聞くだけで胃が痛くなりそうなほど辛い話だ。

母親がこうなったのには、本当に祖母の子育てが影響しているらしく、
幼少期に何か不遇なことがあり、そのせいで、
いけないことをしても叱るということが一切できなかったからだったとか。

「それじゃ、実はお祖母ちゃんが毒親ってこと?」と思ったら、ビンゴ。
祖母もまた悲惨な暮らしぶりだったという話。

連鎖か・・・
どうにか彼女の代で断ち切れるといいのだが。

「だからか彼女、子どもは嫌いなんだってさ」と言う息子。

「それは大丈夫。お母さんだって子どもは嫌いだけど子育てできてるもんね」と私は笑う。

希望はあるさ。
とりあえず彼女はいい子だもん。

だけど、彼女の父親は最大のクソ。母よりも祖母よりも。

血の気が多い時期

次男は、最近、怪我が絶えず、いつもどこかから血を流している。
別に喧嘩三昧ってわけでもないが、何かしら気分が苛立つらしく、
暴れて破壊したい衝動が頻繁に湧き上がってきては、自分を抑えられなくなるようだ。

一度、唐突に「クッソォォォォー!!!」と壁を殴ったことがあって、
「やめろ!モルタル壁がヘコむだろうが!殴りたきゃ、外のブロック塀でも殴れ!」と
追い出したら、本当にやって拳を血塗れに「痛かった…」と帰ってきた。
それ以来、治りかけちゃあ、またやるのか、ゴミ箱によく血のついたティッシュが捨ててある。
そして、カーペットや座布団にも血のシミが・・・。どんな家庭やねん?!
友人間でも「生傷が絶えない男」として有名になっているとか。(笑)

まあ、仕方ないわな。
男の17歳ってのは、そういう時期だ。

この前など、「噛み付きたい!無性に何か喰いちぎりたい!」なんてことも言うので、
大きくて硬いタコの干物を渡してみたら、ギーッと力いっぱい喰らいついていたっけな。

この無駄な攻撃性を何か発展的なことに使えないものだろか。

昨日も、校長先生の説教にやたらキレてると思ったら、
テーブルか柱かを殴ったかしたのだろう、また拳から大げさな流血が。
「お前、新しい座布団カバーを汚しやがったら、ブッ殺すけんのぉ!」と言ったら、
「わかったよ……」と注意しながらひとり手当てをしていた。

成長期のホルモンの分泌が一段落するまで、男の子はなかなか大変なようだ。
ガンバレ。

節度あるお付き合い

高2の次男がプリプリ怒りながら帰宅。
帰りがけに今年度就任された校長先生につかまって、延々とお説教を受けたということで。

「ホンマ、意味わからんけえ」という、そのお説教の内容は、
男女交際に付いてのことだったらしい。

いつものように部活を終えて彼女と一緒に歩いている所で校長先生と出くわし、
「節度ある付き合いをするように」とクドクドクドクド小一時間。

「節度ある付き合いって何や! 校長は学生時代に彼女できたことないんか?」
変に勘ぐられたことで、息子の腹立ちはMAX。

実際、こいつは好きな娘をものすごく大事にする子だから見当違いもいいところなのだが、
同じ学年で妊娠騒ぎを起こすようなBitchもいるので、
学校としては目に付いた子等に注意を促すというのもわからんでもない。

本人には気の毒だったけれど、どこで何をしてても周囲の目はあるんだよと
この時期に釘を刺してもらえたのは、親としてはとてもありがたいと思う。

伊勢白山道にツッコミ!

幼稚すぎてツッコんでもあまり面白くないと思ったけど、twitterよりこっち向きかと移動。
奴が裏返った時に書くって約束だったしね。

それにしても教祖様、またまた飛ばしてくれちゃってますなぁ。
今回は、福島の放射能より、中国からの黄砂の方が問題だと来ましたか。
ほうほう、黄砂に核実験の放射性物質や有害な化学物質が入っているので
マスクをつけて、洗濯物を部屋干しするように、とな。

今更何を言ってんだかねと、私は大いに呆れたよ。
そんな話は私が3月24日にはもう書いてたんだが。
3月19日には、「私たちはすでに被曝している」で、
世界中の核実験の死の灰を被ってきたって証拠も出してるし、
それによって人命に関わる影響を受けていた事実は、
「原発推進御用学者の片棒を担ぐネットカルト教祖様」にデータを載せた。


だけどさーあ、たしか教祖様は、3月27日のブログでは、
「放射能はニコニコしてる人には何にもできない」なんて脳天気に言ってたんじゃなかったっけ?
なのに、今回はなぜか「ニコニコ」しているだけではダメなんだね。
完璧なお守りである遺伝子の効果は、国産の放射能に限るとでも言う?

コロコロといくらでも変幻自在なところはさすが教祖様だよね。

で、教祖様の今回の記事でもう一個、すんごい疑問があるんだけどね、
結局のところさ、地震の予知はできるの?できないの?
教祖様は今回、太陽黒点とフレアと地磁気と人が感じる異変と月の位置で、
精度の高い地震予知ができるようなことを長々と語ってくれちゃったりしてるよね。
なのに、
「人間の意識が持つ干渉力が左右するのです。これが上記データを上書き修正するほどの威力を持ちます」
なんって最後言っちゃったら、これまでのデータから導き出した予測は全然意味なくなるって事じゃんか?
感謝の心と信仰心を持つ人が多ければ災害は起こらなくて、
そうでなければ不気味な観測データが出てるんだから恐ろしいことが怒るぞーって脅しだよね、それ?
もうこれは、「天罰」発言なんか比べ物にならないほどの酷い言い様なわけだけど、
なーんで信者にはこれがわかんないんだろ。不思議だよ。

なんでもかんでも脅しのネタ。
地震の後から身体の不調を訴える人が増えているから何だってんだろね。
自然災害の怖さを何度もテレビで見て、津波警報はひっきりなしだったし、余震は続くし、
毎日毎日原発の状況は悪化してたし、眠れずにテレビやパソコンで情報を集めたりしてた人が多いんだから、
そりゃ、普通に考えて疲れるよ。

こんな感じでさ、ネットカルトの教祖様は、恐怖を植えては「大丈夫」、未来を憂えては「こうしなさい」。
その根拠はってえと、教祖様が「こう感じる」からだもんねー。
そんな解釈が今まで、何かの役に立ったことがあるんだろうか。
適当な予言は外すし、適当な歴史も間違ってるし、他人の前世とか頼まれもしないのにでっち上げたりしてるだけでさ。
それでも、今日もセッセこ「ありがと、ありがと」と書き続ける信者たち。

でもね、まあ、私はここには好き勝手な事を書くけれど、あちらさんをどうこうしたいってわけじゃないから、
信じたい人は信じたらいいって思ってるよ。
良くなろうが、悪くなろうが、全部自己責任。
思い通りにならなくて後でクヨクヨ恨み節を言う奴は、どんな神様を信じたって結果は同じなんだから。

それに、反伊勢白山道の奴らが言うような、
「三本線香したら逆に邪霊を呼んで鬱になる」なんてのも大嘘だしね。
んなことはない。
けど、ある人にはある。

それを信じれば、ってだけのこと。

どっちもどっち。
近づいてはいけない世界ってあるんだよ。
見えないけれど蝕んで行く。
ニコニコしてても関係ない。
それはまるで放射能のようなものかもね。

「マルチ商法」で金儲けを企んでみる

「アムウェイは放射能対策もバッチリ!」の亀仙人さんのコメントから生まれた
「ネズミコンビニの悲劇」を「ネズミのコンビニチェーン店」というタイトルで1冊の本にしました。
ネズミのコンビニチェーン店
全モノクロ20ページ。
各ページに、ぽあんオリジナル挿絵イラスト入りで、
文章も少し練って、読みやすくしています。

ホンニナル出版から、1冊2000円(税込)で、今月末から販売予定です。

値段の内訳は、製造原価1390円+著作料(ロイヤリティー)500円、
それに消費税5%を含め、切りの良い金額にしました。

本の販売によって得た収入は「東日本大震災復興支援義援金」として、
全額、日本赤十字社に寄付いたします。


1冊あたり525円の送料がかかりますが、3000円以上は送料無料ですので、
2冊以上まとめてお買い上げいただくのがお得です。

小学校高学年から大人まで、誰が読んでもわかりやすく、
具体的にマルチ商法の問題点が理解でき、更に
最後の「あとがき」で納得していただけるようになっています。

ブックストアに出るまで、しばしお待ち下さい。


ネズミ組織のシステムや、ネズミブランドの商品がなくても、
こんなふうに「価値」を創造できるのが、本当の自由人だってこと、伝えられるといいなぁ。
プロフィール

ぽあん

Author:ぽあん
広島在住。
のんびりとやりたい事だけして
暮らしています。
座右の銘は「ケ・セラ・セラ」。

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