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日の丸の由来

なぜ日本の国旗が日の丸なのか。

昔は、きちんと今に続く物語を教育されていた。



しかし、神話は失われつつある。

人々が自分の根っこを見失い祖霊からの繋がりから断ち切られたせいで、
家族の絆や社会での役割よりも、
個としての欲を優先させるようになってしまった。

「日本人とは何か?」

最近、こんな疑問を持っている人をよく目に、耳にする。

しかし、説明が必要なのだろうか。

ここにこうして生きている事に。

国を守りたい、歴史を繋げたい、人々の役に立ちたいとの思いに理由が要るだろうか。

「日本人として生きる」とは、頭で考えて納得する学問ではないはずだ。

まずは、魂で共有する物語を取り戻さなければ。

世界一長い歴史を誇るわが国が、永遠に失われてしまう前に。


  現代語古事記:決定版
 決定版「現代語 古事記」


 著:竹田恒泰
 定価(税込):1,785円
 内容:
 『古事記』全文を非常にわかりやすく現代語訳し、
 さらに旧皇族の視点による独自の解説や語注をほどこした、
 これまでにない現代人のための古事記、ついに完成!
 日本の神々の息吹が、古代の天皇たちの躍動感が、
 リアルにダイレクトに伝わってくる一冊!
 


世界史年表

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結婚記念日のグダグダな記

9月23日は、21回目の結婚記念日だった。

結婚1年目には沢山人を呼んでパーティを開いて盛大にやったものだが、
その翌年には長男がお腹にいて臨月だったため、
2人で小洒落たフレンチレストランに行ったぐらいで、
それを最後に、結婚記念日は長男の誕生日に喰われてしまっていた。

その長男も独立した今、また結婚記念日のお祝いを2人でやるのもいいかも、
ということになり企画したのが、「懐かしの場所めぐり、歩け歩けツアー!」。

要は、新婚当初に住んでいた場所を中心に、毎晩のように散歩していたルートや、
休日に遊びに行ってた場所、よく通った店などを歩いて回って、
変わっていない物、変わった物を確かめながら、移り変わりを懐かしもうかねって話。

夫もノリノリで、それじゃあ夜は居酒屋をハシゴでもして、ホテルでも泊まって・・・・
なーんて予定していたのだけれど、なんと悪いことに翌日は小学校の運動会。
末っ子の小学校最後の運動会だから、早くから弁当を持って行ってやらなきゃならない。
なので、お泊りは×。

えー、ガッカリーと思っていたら、
夫が「早く帰らなきゃならないなら、早くから出ようか」と言ってくれて気分復活。
10時に家を出て、観音の事務所に車を置いて、
まずは、結婚した頃に住んでいた十日市を目指した。

橋を渡り、小網町、堺町、榎町、見慣れていたはずの町の佇まいはすっかり変わっている。
消えた店もあれば、新しいビルもある。
ギンレイカメラはとっくになかったけど、うなぎ屋もない、宝石屋もない、
地下にあった本屋も消えた・・・などと言いながら、当時住んでいたマンションに到着。
「入り口こんなだったっけね」とか、その頃親しくしていた住人を思い出したりして、
ちょっと昔に帰りたいようなノスタルジックな気分を味わう。
隣にあった弁当屋もコンビニもコインランドリーも消えている。
その代わり、新しい飲食店は沢山できてて、今住んでても楽しかったかもとか思ったり。

広瀬の方へ歩き、息子たちの初宮詣に行った神社に参拝。
ここは小さいけれど、結構、良い気がある場所だ。
その近くの公園にも、夜に小さい子の手を引いて乳母車を押してよく行ったもの。
あの頃のようにビールを買って、そこで乾杯。
次は、寺町を通り空鞘橋を渡って、基町中央公園へ。
手前の中国庭園で一休みして、商店でビールを買ったら公園内をまた歩く。
ここは、何かイベントがある度に歩いてきていた場所。
グルリと回ってまた橋を引き返すと、今度は本川町を通ってまた十日市。

私は4歳ぐらいの時に本川町に住んでいて、小学校では榎町、
そして最初に事務所を構えたのが土橋で、
住居と仕事場を一緒にする際に十日市に移り住んだという遍歴があるので、
この辺には縁深い。
事務所を見上げながら、
「まだカーテンも付いていない時に事務所開きのお祝いだって酔いつぶれて、
 気が付いたら朝日に照らされて2人で床に倒れてたこともあるよねー」なんて笑う。
私のハチャメチャな20代も彼は共有しているから。

そのまま今度は百米道路を渡って、舟入方面へ。
こっちも時々行っていた散歩コース。
「李白や」で一口豚まんを買って、第一公園で食べるのがいつものパターン。
15年ぶりぐらいだろうか。
前はパック600円だったのが、今は700円。
12個入りだったのが10個入りで、大きさが大きくなっているような。

小さな子どもが自転車の練習をしているのに声をかけたりして、
「子どもたちもこんなかったよねー」なんて新婚時どころか、子育て期間すら懐かしい。

そんなこんなでそろそろ夕方になったので、戻って夫の知り合いの店に行く。
十日市の電車通りに面した「鉄板焼き だんだん」。
この店は昔はなかったが、「ここのホルモンのみそ焼きが絶品!」らしい。
店長さんは
「結婚記念日にこがーな所に来とっちゃいけんじゃろぉ。
 もっとロマンチックな店でワインでも飲まにゃ」と言われるが、
私たちはこういう所が大好きなのだから、これでいいの、これがいいの!

ホルモン他、モヤシ炒め、チャンジャ、砂ズリの唐揚げ、エビチリ、棒餃子、それから・・・
雰囲気が明るいからかなんか陽気になっちゃって、やたら沢山食べて、沢山飲んでしまい、
店を出たのは9時ぐらい。

そこからまた観音の事務所に帰って、ちょっと休憩してから帰ろうかなんて言ってる所に、
妹が「休みなのに電気が付いていたから」と通りかかったついでに立ち寄ったものだから、
またまた長い長ーい話になって・・・

そうこうするうちに夜も更けて、クタクタのグダグダのまま、事務所の床で仮眠をとる2人。
やってることは、20年前とちっとも変わっちゃいないのだった。

朝、5時に起きて朝焼けを見ながら帰宅。
すぐに子ども会のテント張りに向かう夫。
私は弁当作り。
なんともハードな結婚記念日は、こうして終わった。


来年は、夫が60で還暦を迎える。
その記念に、また2人でバイクでツーリングに行く予定にしている。

私は実のところ、こんなに結婚生活が長続きするとは期待していなかった。
「年をとっても仲良し夫婦って憧れるけど、私には絶対に無理!」と思っていたのに、
もしかしたら、成就しそう? 
だったらいいな。

太鼓衆一気─岡山公演

岡山に行ってきた。

太鼓衆一気の岡山公演を見るためだ。

これまで一輝さんの太鼓は、日野先生のリアルコンタクトのステージで
聞いたことがあるのと、あとはyoutubeの動画を見たぐらい。

ぜひ、実物を体感したーい!!

との念願が叶って、大満足だ。



ステージは予想に違わず、というか、予想より遥かに上回る熱気とパワーで、
ガンガン、押せ押せ、行け行け、ドンドンのもの凄い大暴風大爆発。
それの連打乱打が身体と魂を揺さぶりまくるのだから、
おおよそ、これまでの和太鼓のイメージとはかけ離れた、
演奏という枠には収まらないぐらいの、大きな大きなスケールのパフォーマンスだった。
太鼓を使って全身で表現し伝わってくるのは、音だけじゃない!

これまでにない、ここにしかない、
だけど紛れもなく「和」であり、疑いようもなく「武」。
凄いものに触れてしまった。

引き込まれて、いつの間にか身体は揺れて、下腹に力が入る。
全身にゾワゾワジンジンと波が走るように毛は逆立つし、汗は湧き出すしで、
あっという間の1時間40分だった。

人はあそこまでやれるものなんだ!

外に出たときの風景や風まで違って感じる感動というのは、
久々だったかもしれない。


会場では、主催の香月さんの他、武禅仲間の2人と会うことができた。
日野ワークショップで一緒した人の顔もチラホラ。

しばらく武禅には行くことができないでいるが、私も頑張らねば!

・・・と言うと、武禅仲間に早速「何を?」と突っ込まれた。(笑)

挨拶以前に

“挨拶は人間関係の基本”

私がそう考えているのは、たぶん、何かで読んだかしたからだろう。

「おはよう」「こんにちは」
「ありがとう」「いただきます」「ごめんなさい」等々・・・

これらもまた、誕生日の祝いと同じく、
私には厳しく教えられたなんて記憶もなくて普通にごく自然にやってたこと。
親もたぶん、「躾している!」「教育してやってる!」なんて
考えたこともなかったと思う。

人付き合いの超苦手な私でもなんとかやっていけているぐらいだから、
挨拶さえできれば、とりあえず最低限の社会生活はできる。
そう信じていたのだが、
最近、それ以上に大切な物があったということに気付かされる事があった。


中学校では毎年、2年生全員が授業の一環として、
地域の店や企業に職場体験でお邪魔させてもらっている。
スーパーやコンビニ、食堂、GS、美容室、工場、食品加工場、レジャー施設等で、
生徒たちは約1週間、さまざまな体験をさせてもらい、「働く」という事を学ぶ。

もちろん未熟な中学生だから戦力になどなるわけもなく、
逆に教える時間や手間を取っていただくばかりで、
地元の方々の理解と協力があってなんとか成り立っている学習。
受け入れて下さっている企業様には感謝、感謝である。

そんなある職場の方に、先日、今回体験に来た生徒についての感想を
聞かせてもらう機会があり、その意外さに驚いた。

「まず、挨拶が出来ない」と言われた事に関しては、
恥ずかしいことではあるが、そういった子も中にはいるだろうとは予想はしていた。

しかし、詳しく状況を聞くとそれは異様な状況だった。

私は、モジモジしながら蚊の鳴くような声で挨拶したかしないかわからないような
そういう子どもの姿を思い浮かべていたのだが、まったくそうではなく、
黙ってスーッと入ってくるのだそうだ。そして、終わるとスーッと帰っていく。
「挨拶は?」と言うと、「あ・・・・おはようござい・・・・」とボソボソ。
けれど、次の日にはまた黙ったまま。

仕事では、「これをしてください」と言われたことについては、
きっちりと真面目にこなすのだそうだ。

しかし、使う方からすると、挨拶がない事よりも困ることがある。

それは、返事をしない、ということだ。

「~~~が~~になったら~~を~~してくださいね」
仕事の手順を説明しても、黙っている。
「わかった?」
と聞いても、沈黙。
「わからないならもう一回説明するね」
とくり返しても黙って聞いてる。
そして、「できる?」と聞くと、「・・・・・」。

これが本当に困ったのだそうだ。

「はい」か「いいえ」か何とか返事をしてくれと、何度言って聞かせたことか。
しかし、その時は「はい」と応えても、
同じ場面ではまた沈黙。
そのうち、こちらも何も言いたくなくなって返事を待つことをやめたと言われていた。

その子は最後の日まで真面目に仕事はしたけれど、
「お世話になりました」の一言もなく、
黙ってスーッと帰って行った
のだそうだ。
これでは人間関係は築けない。

あまりの事に、開いた口が塞がらないというか、
精神的に病んでるんじゃないかと心配になるぐらいだ。

他にも何人かの人に聞いたが、ここまで極端な例はないにしろ、
わかったかわからないか、何をどうしたいのかの意思表示がはっきりしないのが
気になったとは聞く。
これは今の子ども達に共通する物なのだろうか?

家に帰って、今、中3の娘に「挨拶や返事ができない子が多いんだろうか?」と愚痴ってみると、
あっさりと「うん、そうよ」と返ってきてまたビックリ。
「だから前から私が苦労してるって言ってるのに」と娘。
クラブの後輩たちと話が通じないとは聞いていたが、どうやら同じ要因らしい。

先輩に会っても挨拶をしない。黙って部室に入ってきて、勝手なことして黙って帰る。
「挨拶をする!」「することがわからなければ指示を仰ぐ!」「『ハイ』は?」
こまごまと指導をすると、
「あの先輩、コワ~イ」と部活に出てこなくなる。
「話し合いで決めることがあるので必ず出てくるように」と少ない休憩時間に、
各クラスを回って伝達しても、黙って部活をサボる。
なので「用事がある時以外は、ちゃんと部活には出るように。サボる人はやめてもらうよ」
と言うと、「もう、やめます!」と切れる。
そのくせ、廊下で数人がたむろって「やめろと言われた~~」「えー、ひどいー」とメソメソ。
いったい、何をどうしたいんだ?

「そんな人が多いんだよ!」と娘は怒っていた。

それが今の中学生以下の全般の傾向なのかどうかはまだ私にはわからないが、
昔に比べると、増えているようには思える。

挨拶はもちろん大切だが、それ以前をも今は学校で教えなければならない時代なのだろうか。


人と人とのコミュニケーションは、働きかけと呼応で成り立つ。

泣けば世話をしてもらえる赤ちゃん時代から、
親の呼びかけには反応し、笑顔には笑顔で返してきたはずなのに、
返事をしなくなるのはどうしてだろう?

小さな縁が大切に出来ないのはなぜなのだろう?

これは、教育の問題だろうか?

いろいろな事を考えさせられる出来事だった。

で、アムウェイさ~ん

結局、アムウェイの浄水器で放射能は除去できるんですかー?

と思って検索したら、やっとこさ、公式に結果を出したのね。

「eSpring浄水器のセシウム137の除去性能について」

はいはいはいはい。
eSpringのカートリッジフィルターはセシウムイオンを除去することはできません。
ですってよ。奥さま?

それって、科学的なことにド素人なぽあんが3月の段階で
「アムウェイは放射能対策もバッチリ!」にて書いてたこと、そのままじゃんか。
あの時は放射性ヨウ素が問題になってたけど、ヨウ素もセシウムもイオン化したら取り除けないのは同じ。
だから東京都が浄水場が真っ黒になるほど投入した活性炭も無意味だったってわけ。

この時、ああだこうだとコメントで抵抗してた人たちって、今、どんな気分?
耳まで真っ赤か?(笑)

それはそれとして、

放射能を恐れている所に、「安全な水が飲める」と言われて購入した人には、
それなりの補償があるの?

返金だけじゃ足りないよね。

だって、アムウェイの浄水器の水なら安全だと信じて、
ミネラルウォーターを買うお金をそちらに回して水道水を飲んでたって人もいるでしょ?

いつか何かで健康が損なわれたとき、その影響が絶対にないと証明できる?

ミネラルウォーターを飲んでたらかからなかったかもしれない、
別の土地に引っ越していたらかからなかったかもしれない病気に、
浄水器があるから大丈夫だと信じててなるかもしれない。

アムウェイは「放射能を除去できる」とは言っていなかったことを
免罪符にしたいのかもしれないけど、そう言って売った人がいるのは確か。
それも避難所で。
twitterにはそのログが残ってる。
どうするの?

ま、被害を受けたわけでもない私がブーブー言っても仕方ないのでこの辺にするよ。
でもたぶん騙された人は、自分の馬鹿さを晒すのが恥ずかしいので訴えないだろなーと思う。

そして、何もなかったことになって、後々また同じ問題が起こる。と。
これまでも何度か繰り返されてきた事だよなー。アホらし。

こちら、またいい記事を見つけたのでリンクを張っておくね。

「飛騨高山・怪しい情報ブログ~~いまさらアムウェイ~♪」


飛騨高山だけでなく、日本中が同じことになってるのだけど。

私は、どんなに人間的に良い人でも、アムウェイなんぞに入っている時点で〇〇認定してるよ。
騙されて物を買わされる人も同類。

そういう人達がいる限り、アムウェイは安泰だ。よかったね~♪

ビッチ率と志望校

中3の娘の志望校が、夏休みにあちこちオープンスクールを比較したり、
先生方や先輩から話を聞いたりしてようやく絞り込めた。

決まるまでは結構、イライラしていたので良かったと思ったが、
今度は受験に向けての不安から落ち着かない。
それは仕方ない。3月までキリキリするのだろう。

長男が通っていた高校は通学には便利だが学力があまり高くない。
それで次男は、ちょっと勉強ができるということもあって、
このあたりで一番人気がある高校に入った。
だから当然、長女も同じ所にと本人も家族も考えていた。

しかし、それに反対したのが当の次男。

入学するまでは、生徒が活発で自由な校風と憧れていた学校だったのだが、
入ってみたら「こんなはずじゃなかった」という事が多すぎたようだ。

学校の体制や教師の質などへの不満ももちろんあるが、
次男が妹に「絶対に来るな!」と言うのは、実は生徒に問題があってのこと。

頭の良い人が少ないとか、全体的に活動的ではないというのはいいとして、
一番マズイのは、素行が良くないという点。

といっても、不良が多いというのではない。

「ビッチ」が多いのだ。

市内、市外の遠くの高校でも有名だそうだ。
「あそこの学校の女の子はすぐヤレる」と見に来るぐらい。

どうりで校長先生が次男をつかまえて「節度ある付き合いを」とクドクド言ってたわけだ。

噂は噂なので真偽は不明だし、もしそういった事があったとしても、
実際にどれだけの割合の子が軽率な行動をしているのかもわからないのだが、
噂になっているということだけで、そこに通う子には大ダメージだ。

ということで、その高校を除外して、
距離的に通える学校を探さなければならなくなったわけだが、
何しろうちはお金がない。
公立しか行けないということで、ほぼ限られてきて、そこは更にレベルの高い所になる。

受験が厳しそうだし、無理して入っても勉強に付いていける自信はないし、
これまでの友達はいなさそうだし、きっと頭の良い真面目な人たちばかり。
そんな中で楽しくやっていけるのだろうか、と不安でいっぱいになり、
それで娘はイライラしてたのだった。

しかし、オープンスクールに行ってみて、イメージは一変。
明るくて皆が活き活きしているような雰囲気に、「ここだ!」とピンと来るものがあり、
それで心が決まったというのだから、面白い。

親としても、もちろんそこはビッチ率の高さなど話題にもなっていないし、
兄の目が届かないとしても、まだ心配は少ないので良かった良かったという感じ。

受験まであと半年を切った。
「受験勉強のしかたがわからない~」とウダウダ言っているが、やるしかない。
すべり止めなどないのだから。
この冬は厳しい冬になるだろう。

そして来年は、次男が大学受験。
頭痛の種はまだまだ続く。
のか?
プロフィール

ぽあん

Author:ぽあん
広島在住。
のんびりとやりたい事だけして
暮らしています。
座右の銘は「ケ・セラ・セラ」。

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クイズ紳助くん 2007年2月19日
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オープニング映像有



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