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じろうさんへのお返事

たぶん、女性専用車両に反対する会の人であろうじろうさんから、また長いコメントをいただいた。

馬鹿にされている人々のための活動が馬鹿にされている人々に馬鹿にされている。

読むことは読んだけれど、あちらの会のポリシーがどうだろうと私はまったく興味関心はないので、

そうですか。
では頑張ってそちらの会の目的である、
「女性専用車が男性差別、違憲ではないかとの追及」
とやらをなさってください。
さようなら。


とだけ返そうかと思ったのだが、
どうしても伝えたい事があってこの長文を一生懸命書かれたんだなと思うと、
やはりそれではあまりにも薄情すぎだろうということでお返事を丁寧に書いていたら長くなったので、
記事としてこちらに記すことにした。

以下、返事です。(永遠に交わらないとはわかっていながら、人が良いなー。私って)
--------------------------------------------------------------------------------

そうですか。
では頑張ってそちらの会の目的である、
「女性専用車が男性差別、違憲ではないかとの追及」とやらをなさってください。

しかしそのために女性客を脅かすような行為は慎んでいただきたい。
おもしろ半分ではありませんよ。怒ってるんですよ。

任意であるからと男性客が乗り込むことに何の注意もせず見過ごすようになれば、
一人二人が数人になり、そのうち一般車両との区別もなくなることは容易に予想できます。
間違えた男性が恥ずかしい思いをしなくても良いような対応はされるべきとは思いますが、
やはり男性は乗ってはいけない場所です。(障害等の事情がある場合は別として)
女性専用車両は、女性専用であるからこそ犯罪被害にあう心配がないスペースとして有効なのですから。
また、男性が少人数であっても性犯罪は起きることは、別記事「痴漢は多い」に書いた通りです。

乗車会の行き過ぎた行為への謝罪文が掲載されている所は見ましたが、
騒ぎを起こした人がどのような処分を受けたなど他の人にとっては何の関係もありません。
人は、どういうつもりだったかなどどうでもいいんです。
何をしたのか、しているのかは、もう既に見られていることです。

痴漢被害が減らない理由は簡単です。
痴漢が減っていないからです。
女性専用車両では、痴漢を発見したり逮捕したりはできません。
監視カメラが決め手で検挙された痴漢がいる路線では、発生率は激減するでしょうね。捕まりたくないから。
その分、まだカメラが付いていない所を探して流れていきます。
当然、専用車両を設置したにもかかわらず被害数が増えたという所も出ます。
しかし、女性専用車両の中では0ですよ?

死角のある監視カメラで0にできますか?

そちらの言われる事は、あらゆる方向に論点がぶれています。
誰にどうあって欲しいのかが明確ではありません。
だから、「混雑緩和」を求めるために、痴漢被害から逃げている女性を虐めるようなことをするのです。
まるでその時乗り合わせた女性を、
鉄道会社に「男は臭いから」と専用車両を作らせた張本人のような扱い方をして。

一般の乗客がどうして見ず知らずのどこかの誰かの主義主張を聞かされなきゃいけないのですか。
腹の立つ鉄道会社への嫌がらせのために、関係のない他人を巻き込まないでいただきたい。
私の言いたい事は、それだけです。

女性専用車両は、今は必要ではありますが、いずれなくなるべきものだとは思います。
しかしそのためには、全線に監視カメラを設置し、私服警官を動員するなどして、
まず、痴漢を一網打尽にしなければいけません。
逮捕した痴漢は全員、指と性器を切り落とすぐらいのことしてやればいい。額に「痴」と刺青も。
そうすれば一見してわかる奴等を痴漢専用車両に押し込めて、一般車両は随分と快適になるでしょうね。
(それくらいの憎悪があります)

女性専用車両があるから対策が遅れるのではなく、要は鉄道会社の本気が足りないからというのは、
反対する会の方たちも気付いておられるとおり。
それならば、民間企業である彼らに本気の対策を迫るために、本気の対策のための予算をどこから捻出するのか、
何か出来ることはないのか共に考え、力を貸すべきではないのですか。

誰が正しい、誰が悪いとかを争って敵対していて、事が前に進むはずはありません。

コメント

非公開コメント

悪いとしか言いようのないものとは戦うしかないんです。

再び失礼いたします。
前に3回も言ったのに、また「憶測でものを言う」主張と戦うのは正直うんざりですが…まあ、私は諦めませんよ。
まず最初に、私は「反対する会」の会員ではありません。もし私が会員であれば、このような出過ぎた真似はしないでしょう。私の申し上げた事は内部からの言い訳などではなく、外部から同会の理念と活動を支持する思いです。なので私の発言は同会に関係も責任も無いという事をあらかじめ申し上げておきます。ちなみにゲストとして乗車会に2度ほど参加した事があり、同会の活動をこの目で確認し経験した上での話である事も付け加えておきます。
さて、まず「男性が乗る事」で、なぜ女性が脅かされるのかという事を掘り下げましょう。実際、乗ってきた乗客が男性だというだけでは女性が怯える理由がありません。それでも脅かされる理由は、脅かされる女性の心理の中に男性に対する『差別意識』があるからです。
例えば2001年9月、アメリカで「同時多発テロ事件」が発生しましたね。この時アメリカ世論は「アラブ系民族の強制送還」を望む声が6割近くあったといいます。ですがアメリカ政府はそれを行いませんでした。なぜでしょうか?
私は思います。その多くの国民の抱いた思想は間違いなく民族や宗教に対する『差別意識』に他ならず、いかに国民がテロリストの恐怖に怯えようと犯してはならない『罪』だったからです。この考えがあなたの見解と相違なければの話ですが、テロリストが「痴漢」、アラブ系民族が「男性」となっただけで、そのような『差別意識』が絶対的に肯定され、アメリカ政府ならぬ「国土交通省及び鉄道事業者」によって排除が行われる道理がどこにあるというのでしょう?
痴漢に遭ったとはいえ、女性がただ「男性というだけの乗客」に怯えるのは男という性に対する一方的な『差別意識』であり、その思想は人間であれば抱えてもおかしくないエゴですが、決して人に対する意識として人道的に正しいものではないと私は思います。男性だという共通点だけで、実際に自分が犯してもいない「性犯罪に対する忌まわしい気持ち」を押しつけられる道理がありません。どれだけ清廉潔白だったとしても、男性に生まれただけで、そんな女性の自分勝手な差別意識に屈しなければならない理由とは何ですか?
続きます。

続きです。

前にも書きましたが、「そうしなければ女性専用車は女性が逃げる場にならなくなる」というのであれば、単に女性が逃げる場は「女性専用車」では駄目なんだという結論に達すべきなのです。男性を排したい女性が逃げるべき場は、プライベートな空間を維持できるタクシーや自家用車等であるとしか言えません。それが出来ず公共交通を利用するならば、自分にある乗車の権利と同様のものが全ての人間にある事を踏まえて老若男女が乗り合わせるのは「ごく当たり前」の事だと意識し、一方的な差別意識を振り回すエゴの方を自身の裡に抑えるのが正しいと私は思います。男性を排さずとも逃げる場があればよいのなら、車両一つに警官か警備員を置き、そのそばに乗るようにすればそれなりに安心ではないでしょうか。
さて次は…ほう! 女性専用車で痴漢はゼロですか! すごいすごい!
で、それが何ですか? 誰かが痴漢に遭わない代わりに誰かが遭う。そんな意味の無い「効果」をどや顔で言われても、痴漢でも何でもないのに追い出され損なだけの男性から何を評価しろとおっしゃるのでしょうか。そんなんだったら一部がゼロにできなくても、全体で痴漢が減少する対策の方がどれだけまともな「痴漢対策」かと

むう…。

内容が重複していると言われて書き込めません。まだまだ続きがあったのですが…。
また後でもう一度書き込みに来ます。

なーんだ

「女性専用車両に反対する会」の人じゃないんですね。
ただの外野。
それなら無責任な事いくらでも言ってもいいから気楽でいいやね。
もしも何か間違いがあっても、正式に会員じゃない人のすることなら会に傷が付くこともない。
乗車会で騒ぎになって除名された人みたいに、蜥蜴の尻尾切りしちゃえばいいし。

悪いけどさ、私はもう読む気しないのね。

でも、消す事もしないから、コメント欄は好きに使ってくれていいですよ。
自由にご自分の言いたいこといくらでも書いてください。
読みたい人が読むでしょう。

それだけする情熱があるなら、自分のHPなりブログなり作って書かれた方がいいとは思いますけどね。
反対する会に反対する人達の所へいちいち行って、全部説得して回るつもり?
それはそれは、果てしない戦いの旅になることでしょうよ。

あ、それと、任意でネチケット遵守はお願いしますね。(笑)

まあ、多分「逃げた」んでしょうね。

発言した以上は最後まで責任をもってどうにか続きを書こうと思ってましたが、何だかその必要はなさそうですね。
私が「会員であったなら書かない」と申し上げたのは、会員なら会として足並みを揃える必要があり、私の申した事が会の総意と取られては私自身が責任を持ち切れなくなるというだけの事で、それは逆に申せば私の理論や思想は私自身が全て責任を持つし、持たねばならないと考えているという事です。なぜ会員でない事が「無責任にものを言う」根拠にされるのでしょう?
まあ、実際にこのパターンはよくあります。私が理屈を突き詰めていき、だんだん言い返せる事が無くなってくると、突然議論の内容とは関係の無い事で言いがかりをつけて、さも私に非があるように強引に話を終わらせる理由をこじつけようとする展開が…。
もちろん、「言い負かされそうになって逃げ出すための口実」なのか、それとも本当に私自身の理論や思想ではなく「私の背景や肩書きとしか話をしようとしない」浅はかな人間なのかは私には判りかねますが、このどちらにせよ、少なくともそれなりに理論と信念を持って行動している方々を批判できるようなご立派な人格の持ち主でない事だけは明らかにされたかと存じます。
では、失礼いたしました。

ああ、そうだ。
この前後に明らかに感情論や印象操作で満載の記事が多いので、いっそ実際の非協力乗車の現場の音声を聞いていただき、正しい印象を持っていただいた方がよろしいでしょう。下記のURLからどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=rEHPo7bGiD8

No title

じろうさんへ
横から失礼します。
感情論と印象操作という意味では、反対側も同じですよね。
動画で叫んでる人も一人だけのようですし、テレビのインタビューやブログの記事だけでは、その割合を知ることはできません。
一部の過激な発言を、女性全体の総意であるかのように主張するということは、男性全員を痴漢扱いすることと同じですよね。
自分自身も筋を通してこそ、相手にも筋を通せるのではないですか?

そのとおりです。

いえ、最高に良い助け舟を出していただきました。ありがとうございます。
私は今までこの動画を論証とした事はありません。感情や印象というものはひどく恣意的で、道理や倫理という『理』にとってこれほどあてにならないものはありませんから。
「こちら側もこういうものが出せるんだよ」という当てつけもありましたが、私はそのように感じていただける人に期待していました。これを見て「極端におかしく見せて悪いイメージを与えるのは卑怯だ」と感じたなら、その感じを持ちつつ改めてこの前後にある記事を読んでいただきたいと思ったのです。動画は特にひどいものを抜き出したとはいえ「現実」ですが、これらの記事は筆者の意図的な「主観」である事も踏まえて。
もちろん、事の良し悪しを「理論」で証明させていただけるなら、全力でやりますよ。もっとも、私は議論を放り出されてしまったので何ともしがたいのですが…。
失礼いたしました。

任意という詭弁

じろうさん、私はあなたが誰だか容易想像できました。しかも先日抗議乗車し、駅員にひきずり降ろされた光景を動画に保存しております。

いい加減、任意という詭弁はやめて欲しいです。確かに女性専用車両は法的には強制ではありません。そこで任意性を担保できているか確認して女性専用車に乗っていると主張していますが、それこそ任意とアナウンスしてしまえば、どんどん男性が乗ってきてしまい、意味がなくなってしまいますよね。ですからある程度強制が必要なのです。
それから抗議乗車はすべての乗客に迷惑をかけます。いくら正論をはいたところで、モラルがなければ信用をなくしますよ。



弱い犬ほどよく吠える

まりっぺさん、ようこそ。
はじめまして、ですが、まりっぺさんのブログは読ませていただいていました。
記事もコメントも面白くて勉強になるので好きです。

また、通じない奴ら相手に、人格攻撃や誹謗中傷をされながらも常に冷静に、
噛んで含めるように繰り返し繰り返し説明してやっている優しさには感服いたします。

私はもう面倒なので放っているのですが、彼らはいったい何と戦っているのでしょうね?
「痴漢にあいたくない女はタクシーか自家用車で通勤しろ」なんてのが彼らの正義なんですから、お話にもなりません。
それなら、「痴漢冤罪にまきこまれたくない男は自家用車で通勤しろ」とも言えますよね。
こんな矛盾だらけ穴だらけの幼稚な主張は、「正論」でもなんでもないですよ。

と、いくらでも突っ込めるんですが、所詮発展性のない口喧嘩にしかならないので好きに言わせています。
読む人にはわかってることなのに、イカレポンチ達は自分が笑われているのにも気づかないんだから哀れですよね。
彼らは、あちこちで論戦をふっかけては「言い負かしてやった!」と勝利宣言をしていますが、
よっぽど他人に「見て欲しい」「褒めて欲しい」「認めて欲しい」のでしょうね。

No title

はじめまして。私は方々で女性専用車両に関する記事についてコメントしております。こちらの方の記事をたまたま発見したので述べさせていただきます。
じろうさんとのやりとりで、じろうさんはまともなことを述べ続けていると思ったのでこちらをのぞいておりますと、いつのまにか感情論が行き違ったようになっているので、どこでおかしくなったのか、ちょっと首をかしげたくなります。

ま、私見を述べさせていただきますと、私は男性で基本的に女性専用車両は反対です。しかし、痴漢対策のためなら致し方ないという考えはあります。問題はここからが今までの反対派の考えと違うところ。それは、いまのままでは女性専用車両が歯止めなく拡大していく、ここしばらくもう増えないだろうと思っていたら、京浜東北線に導入したり、また動きがあるのかと気になりだしています。

まあ、朝夕だけならいいです。問題は、終日や休日まで関西でやっているところがある、また都心方向のみならず逆方向でもやったりしているところがあります。そのため、いずれそちらにならって終日や休日まで拡大しようとするのではないか、そこに神経をピリピリさせているという状況です。

勿論、抗議乗車のやりかたもどうかとは思っています。しかし、いまのところ彼らにやめろとはいえません。たぶん、ほかに方法が見当たらない状況なのだと思います。しかし、もし、次のようなことが実施されるのであればやめろと言えます。それは
「女性専用車両の設定は平日の朝夕のみ実施、終日や休日は決して導入しない」
「短い編成や本数の少ない路線では実施しない」
「1編成1両のみ、2両以上は設けない」
「男性が乗りたがる先頭・最後尾車両、グリーン車、2階だての2階席、クロスシート、その他リゾート21やSLなどのイベント列車には導入しない」
最低限、これだけはやっていただきたいのです。
つまり、男性の反対事由は多くは拡大される恐れのあることにあると思います。
最初は、かつて中央線であった婦人子供専用車のようなイメージで、朝ラッシュの都心方向のみであったから、そんなに反対されることもなかったと思うのですが、これを終日や休日まで実施される、鉄道に限らず高速バスにも女性専用席を設けてかつ全席女性専用の便までしかも夜行ならまだわかりますが昼の便にもそういうのがあったり、ちょっと異常ではないでしょうか。

ところで、御住まいが広島となっているので、広島には女性専用車両を実施している鉄道や路線バスはたしか1本もないはずなのですが、東京や大阪の鉄道の実情をご存知なのでしょうか。まあ、広島の人たちも、かつて原爆が落とされたことで偏見を持たれていた経験があったことなどからより差別問題には敏感なので弘志までは女性専用車両など絶対に導入しない、公共機関にも女性専用の窓口など、設けないという話もあったかなと思うのですが。ちなみに、私は広島大好きですよ。住んだことはなく、親戚など別にいませんが。

それと、やはり鉄道会社も本腰を入れて痴漢対策をやっているとは思えないし、抗議乗車にも放置状態だと思います。ただ、予算の問題を指摘されておりますが、これにはズバリ、道路財源を投入すべきだと思います。道路財源を、全く関係のないアイテムに使うことは反対ですが、鉄道は道路と同じ陸の交通機関であり、欧米ではすでに実施されていて道路交通の渋滞や環境対策にもプラスになっているのですから、つまりマイカー族などにも鉄道痴漢対策に協力していただくという意味合いで、道路財源を鉄道の近代化に投入するのです。第一、痴漢対策は鉄道の独立採算性でまかなうものではなく、その他警察や女性を多く抱える企業や学校なども協力して投資しなければならないと思います。

その他、実施時間帯以外はステッカーを外す、臭い男性がいないから快適とかいうコメントをブログなどに書かないように女性に呼びかける、男性への協力に際してもただお願いするのみではなく「男性の御客様にご不便とご迷惑をおかけしますが」の放送案内を必ず入れていただきたい、これらは費用のかからない範囲でできることなのですから、ぜひ実施していただきたいです。

以上の所で、いかがなものでしょうか。

はじめまして!

下のほうのまりっぺさんへのコメントで、冤罪に会いたくなければ自家用車で通勤するべきみたいに言われていますが、
現実では男性専用車は一切設けられておらす、女性専用車だけが存在するのに、なんで、そうおっしゃってまで矛盾だと指摘するのが理解に苦しみます。
もともと男性専用車、女性専用車の双方があればこんな話にはならなかった訳で。

みんなのなかへさんへ

コメントありがとうございます。
コメント欄に長々と書いてもなかなか多くの人には見てもらえないので、
自分でブログを立ち上げるなどして、そちらにリンクで誘導されるといいと思いますよ。

さて、一つ一つ整理していきますね。
ここは私のブログなので、私の個人的見解として。

私は女性専用車両がベストとは思ってはいません。できれば無い方がいい。
しかし、今のところ、女性を守れる有効な手段が他にないので
緊急避難的措置として「必要」であるとの立場です。
これは、みんなのなかへさんと同じですね。

ですから、専用車両に反対するなとか、反対する会の存在がいけないとかとは思いません。
ただ、闇雲に「俺が不快で不便だからなくせ!」と要求するのではなく、
全体にとってより良い代替案を出した上で
実現に向けて協力する姿勢を示すべきではないのかと言っているのです。
ここがなぜか噛み合いません。

それと、反対する会の人たちは「拡大される恐れ」でこれ以上増えないように抗議しているのではないですよ?
1両でもあることが「差別だから」だそうです。これについてはどう思われますか?

私は最近よく新幹線や高速バスを利用するのですが、やはり隣が男性だと女性に比べて窮屈な気分になります。
不愉快なのではなくて、なんというかリラックスできないというか。
これは男性も隣が女性だとそうではありません?
なので、同じ料金で女性専用席がある会社とない会社があった場合、専用席のある方を選びます。
全席女性専用バスについてはよくわかりませんが、
利用者が少なければ採算が取れなくてなくなりそうに思います。

「女性専用」とつけば、女性が優遇されているような印象を持たれがちですが、
逆に宿などは、「男性専用」がとても多いです。
できるだけ安く泊まりたいと探しても、駅に近い格安のホテルはほとんどが「男性専用」。
女のくせに外泊するなということ?男の寛ぎを邪魔するなって排除?泊まるなら女は高い金を払えってか?
というひねくれた受け取り方もできますけど、
まあ、宿の構造とかで防犯上責任がとれないのでご遠慮願いたいということだろうと普通は理解しますよね。
これなど女性専用車両をちょうど裏返しにしたような事です。
「紳士もいれば、そうでない男性もいる。だから女性は他へ泊まってくれ」と、これが宿側の方針。
でも、それだったら同じような料金で「格安女性専用ホテル」もあるといいのになぁと思いますが、
利用者が少ないことが予想される以上、無理なのだろうと諦めるしかありません。
男性が羨ましいですが、女性だから差別されたとは感じませんしね。
商売ですから利用者の要望に応じて快適に使ってもらうことで利益が見込まれるのでなければやらないでしょう。
鉄道会社も同じです。

しかし、どちらにしても本腰を入れて痴漢対策をしていく必要はありますね。
みんなのなかへさんの考え方はとても良いと思います。前向きだし、いろんな案を出しておられる。
何より「あいつが悪いから俺様は戦うのだ!」という言葉がひとつもないのが好感が持てます。
最近、幼稚な自己主張ばっかりぶつけてこられるから、疲れちゃってて。
だから、こういった方がいるとホッとしますよ。

車内での放送案内、ぜひしてもらいたいですね。ひと言あるのとないのとでは、全然ちがいますから。
善意で協力してくれている人のお陰で困っている女性が助かるということを知ってもらえば、
男性も女性も気持ちよく利用できますしね。

>臭い男性がいないから快適とかいうコメントをブログなどに書かないように女性に呼びかける
のまでは、しなくてもいいと思います。
そんな事を書く人は「私は差別的な人間です」と自分で馬鹿を晒しているようなもの。
まともな人には相手にもされません。せいぜい仲間内で盛り上がるぐらいでしょう。
それよりも、そんな事を思っている人が多いかのように煽るマスコミには注意が必要でしょうね。

濱中さんへ

はじめまして。

反対する会の人は、男性専用車両はいらないのだそうですよ。

なぜなのかはわかりません。

車両内に限らず、社会のどこにでも犯罪を犯す可能性のある人はいる。
だから女性は特に電車に乗る時だけ特別に神経質にならずに、
もしかしたら痴漢にあうかもしれないと覚悟して男性と一緒に乗るか、
どうしても嫌ならタクシーか自家用車で通勤しろ。
間違っても痴漢冤罪事件などをおこすなよ。

ということらしいです。

女性専用車両の存在だけが問題であって、その解決のために活動されているのでしょう。

私は、痴漢被害にあうなどして心理的に辛い状態の女性はどうしたらいいのかを
一緒に考えて欲しかったのですが、それは彼らにとってはどうでもいいようです。

コメントありがとうございます!

私は関西在住で、東京のような過激な活動は見たことないし、
例の会に所属している訳でもないのですが、女性専用車には疑問を持ち、関連サイトなどを閲覧しておりました。

関西のJRの場合、ほとんど何の通達もなく突如ポスターが貼られて女性専用車がスタート、
その時の戸惑いというか不快感は相当なものでした。なにしろ痴漢は行為を行ってこそ犯罪なんだが、男性は存在するだけで犯罪者扱い!?みたいな。

そんなふうに女性から見られていると思うと、会の人とは逆で、女性専用車に乗るどころか、
前を通るのさえ激しい嫌悪感をもち、女性に軽蔑の視線で見られているような気がして、隣接車両にも乗れずに一番離れた車両に乗っていました。

しかしいろんなブログなどを拝見するうちに痴漢の実態や女性の悩みなども分かってきて、嫌な感情も和らいだのも事実。

女性専用車が男性(一部かもしれんが)から嫌われる理由は、鉄道会社が実施理由を明確にせず、
一方的にやってしまったこと。
乗客全員に事前にパンフレットを配るぐらいの努力をして、決して男性を疑うものではないことを伝えるべきだったと思うね。
他いいたいことはいっぱいあるが、長くなっても悪いのでこの辺で。

ウソを通すより本当のことを

ご返信のコメントありがとうございます。さっそく。

>1両でもあることが「差別だから」だそうです。これについてはどう思われますか?

まあ、いろいろお考えになるけど、濱中さんのコメントも拝読したところ、やはり鉄道会社が真実を伝えるようにしたほうがよいと思う。つまり、女性専用車両は本当は男性でも乗れる。それを大衆に認めさせたうえで、女性の御客様には男性が苦手な人もいるのでできれば男性に乗らないでいただきたいということを。認めたら男性がどんどん乗ってきてしまうではないかといわれているようであるが、それは違うと思う。認めた上で納得してもらう方法を考えなければいけないのである。どうみても、ウソを押し通して男性を乗せないようにしようというのが無理があり、ウソをつくことはそのウソを正当化するためにまた別のウソをついて繕わなければならない、実に大変なことなのだから、警察をたとえ呼んできたところで、法律にのっとった行為なのだからと主張されれば次の手が出ない。要するに、ウソをついたから誠意がないという見方につながっていると思います。

もし、どうしても反対する会の会員が納得しないのなら、たとえば、である。男性の運賃を安くするとかやれば、細かく言えば10両あるうちの1両が専用車両なら女性が100円かかるところを男性は90円にするとか、など、方法はある。

まあ、そんなことしなくても、私はやはり「これ以上拡大しない」という規定をつくってほしいと思う。今ある専用車両の存在は仕方ないにしても、今後は一切新たな導入や時間帯、車両数の拡大を行わないというなら、その範囲で協力すればいいと思うことなので、それならもう男性は乗るなと説得できる。これを鉄道会社にも提案する。こうした条件ができてくることは、女性側に今度は不満の部分も出てくるかもしれないが、それは飲んでいただきたい。女性専用車両が守られることになるのだから。まだどこまで拡大するのかわからないものに協力できますか、ということなのである。
ちなみに私は、先頭車両から景色を見るのが好きで地下鉄のようなものを除き、たいてい先頭に乗っている。それができるのは1箇所しかないのだから、もしそこが終日女性専用車両になったらどうするのかときかれたら、はっきり構わず乗ると答える。まあ、それなら「女性専用車両を先頭には絶対にしない」という規定ができればいいかもしれないが、とりあえずの世論に沿うなら「女性専用車両は平日の朝夕ラッシュのみとする」これでよいと思う。最低その規定は作るべきです。「わかりました。でも、朝夕だけなら協力はできますが終日まで拡大されたら協力できません。」これで互いに納得できるはずです。いずれにしても、本当は乗れるということを明示しないと解決につながらないと思います。

それとも、ぽあんさんにまたご質問致しますが、終日はだめといわれると辛いでしょうか。

あと、前回質問したのに答えていただけなかったので再度御伺い致しますが、御住まいが広島なのに、女性専用車両の実施されている実態をどの程度ご存知なのか、実際に東京や大阪などに出てこられて状況を御覧になられたうえで文章を書かれたのか、もしかして聞いた話だけで書かれたのか、そのへんが気になるところです。これ、ちょっとご回答いただきたいと思います。

>安宿の件
は、そうですか。いえ、私は宿というと専らユースホステルばかりなので、理由は一番安全で安心できるからです。多分、男性しか泊れない安宿というのは危ない類だと思うので、私もそういうのは泊りません。男一人だと泊めないとかいうのもありますよ。女性の方ならユースホステルがお勧めです。いまは中高年の方の利用も多く、会員でなくても割増しで泊れますから。女性専用の宿は京都とか鎌倉とか人気のある場所ならありますが、料金は高いのでしょうかね。
まあ、男性の私から見れば、たとえば子供の頃からの疑問だけど、女の子は髪の毛を長くしてポニーテールとか三つ編みとかいろいろできるのに、男の子はなぜだめなのかと、そういうのだってありますよ。女の子みたいになりたかったのではなく、サムライとか忍者とか憧れてましたから。いまの男の子が坂本竜馬みたいになりたいから髪を伸ばしたいと言ってもおかしくないでしょう。まあ、それならその時代に生まれればよかったのではということになりますが、やっぱり男性の長髪は抵抗あるなと思ったりもするもので。自分は男性でいいです。女性に生まれたら女性でいいと思えるようになったかもしれません。

>座席の問題点
以前は、窓側か通路側かの希望ができなかった頃。通路側にあたってしかも隣の窓側が女性だといやだなというのはありますね。いまは窓側を希望できるから、あとは窓の景色を見ているだけでとなりには誰が来ようが関係ないと。本当は、見知らぬ者どうしでもせっかく出会ったのだから互いにどちらに行かれるのですかという話し合いみたいなことが、そういうのができれば心も互いになごむはずなんですがね。

濱中さん、みんなのなかへさん

一緒に返事をさせてもらいます。

確かに何の説明もなしに、昨日までなかったところに急に男性が乗れない女性専用車両ができて
「なぜ?」と聞くと、「痴漢が出るからです。もう決まりました」では、
納得する以前に気分を害して不満が出るのも当然でしょうね。

言われるとおり、私は広島在住ですので、東京や大阪には旅行でたまに行くことぐらいしかなく、
交通機関を利用する時も朝の通勤ラッシュは避けますので、女性専用車両がどの位置にあって
どれだけ不便か、混んでいるのか空いているのかも直接見てはおりません。
(ピンクの表示は見かけたけれど、「ああ、あるんだな」という程度)
報道やネットの情報で「~~~の理由で女性専用車両が設けられました」というのを見たのも、
設置された直後か少し経った後でした。
根本解決ではないけれど、少数の弱者を切り捨てない策としては良いアイデアだと思いましたよ。
ですからどのように告知されたかまでは知りませんでしたが、
利用者のほとんどが私が得た情報ぐらいは認知しているのだろうと考えていたわけです。
まさか「法律で決まっていないから従う義務はない」と考える人達がいるとは思いませんでした。
しかし、わざわざ「女性専用」と書いてある所に「男も乗ってもいいはずだ」と乗り込んで
利用している女性客を威圧しトラブルを起こした上に、更に自分たちは正統な事をしているのだと
言い続ける団体があることを知り、そのような強硬手段は
実際に被害を受けた人の気持ちを無視する横暴なやり方だと怒りを感じたわけです。

>やはり鉄道会社が真実を伝えるようにしたほうがよいと思う。
>つまり、女性専用車両は本当は男性でも乗れる。それを大衆に認めさせたうえで、
>女性の御客様には男性が苦手な人もいるのでできれば男性に乗らないでいただきたいということを。

そうですね。それをすれば「男性全員が痴漢扱いか!」とはならないかもしれませんね。
騙さなければ悪いことをする人間として扱われるのが不愉快だというのはわかります。

>もし、どうしても反対する会の会員が納得しないのなら、たとえば、である。
>男性の運賃を安くするとかやれば、細かく言えば10両あるうちの1両が専用車両なら
>女性が100円かかるところを男性は90円にするとか、など、方法はある。

実際にするとなるとまた「同じサービスを受けるのに不公平」 とかいろいろ反対意見も出てきそうですが、
いいと思いますよ。方向性としてはこのような意見はどんどん提案されるべきだと思います。
実は私もちょっと違いますけど似たようなことを考えてました。それは現実的には難しいんだけど。
痴漢撲滅車両を作って、登録した有志の男性と女性が乗って痴漢が0なら割り引くというもの。
(専用のカードを作れば払い戻し式で可能?)
効果が上がって運賃が安くなるならどんどん増えて行ってもいいでしょう?

男性も女性もどちらもが快適に過ごせる社会のためにという視点であれば、
互いに思いやって発展的な話し合いができるはずなんですけどね。
どうも反対する会の人は、男性を不愉快にする女性専用車両さえなくなればいいのであって、
痴漢対策は鉄道会社の責任、女性の恐怖や不安など関係ないとばかりに、
自分たちの主義主張を通す事にのみ躍起になって過激な言動に走るので話になりません。

ただ、女性専用車両には数々の問題があるということが広く知られるようになったという面においては、
彼らの功績でしょうね。
検索するとあちこちに見つかりますが、ちょっとブログに記事があったら、すぐ飛んできて同じ事を書き込んでいます。
反対する会への反対意見は許さない。
この熱意にはなかなか敵う人はいないでしょう。普通の人はやることが沢山あってそこまで暇じゃないから。

>ぽあんさんにまたご質問致しますが、終日はだめといわれると辛いでしょうか。

考えは上に記した通りですので改めて答える必要はないでしょうが、要は辛い目にあう人が出なければいいんです。
ただ形だけのもので、単に女性が混雑から逃れれるような使い方をされるのなら要らないと思います。

>安宿の件

男性だけが泊まれるホテルは危ない類なんですか。HPを見る限りでは綺麗でサウナがあったりして良さそうだったので。
先日宿泊した福岡のホテルでは男女同じ料金で女性にだけアメニティセットが付いてました。ベッドもバラ柄。
それはそれで満足ですが、貧乏旅行だからカプセルホテルでも十分なのにと思うんですよね。

今は性転換もできるようになったとはいえ、やはり生まれつきの性は大事に生きたいものです。
私は母から「男に生まれたら良かったのに。女は損」と呪いのように言い続けられてきましたし、
薄汚いクズのような男たちには酷い目に合わされたこともありましたが、社会的に差別で不利益を被ったことはないし、
自分の性は好きですよ。化粧はしないし、髪型もファッションも一切興味ない変わり者ですけどね。

>座席の問題点

ね。やっぱりちょっと異性とでは同性とは違う気の使い方しますよね。

>本当は、見知らぬ者どうしでもせっかく出会ったのだから互いにどちらに行かれるのですかという話し合いみたいなことが、

昨年、新幹線で自由席がギュウギュウだったので、指定席の方で立っていたら、団体ツアーのオジ様達に
「ここに座れや」と声をかけてもらったことがあります。ガイドさんの席でしたが他の車両に行って戻ってこないからと。
ガラッパチのオヤジ達がつまみを食べてお酒を飲んでるような席であっても、不快ではなかったですよ。
だから身構えなくていいのでしょうが、どんな人と隣り合うかわからないので、できるだけ楽な方がいいとは思っちゃいますよね。

というところで。

No title

再度のご回答ありがとうございます。

やっぱり、あまり実態を御覧にはなっていらっしゃらないようですね。
いえ、だからといって口出しするなとは申しません。
実は、ぽあんさんの恐らくご存知でないことが、根底にはまだまだ数多くあるんですよ。これを正しく伝えておかなければならないことがあります。

私は、もうすでに女性専用車両は痴漢対策ではないと思っています。
実は、ある政党が自分たちの票集めのために国土交通省と鉄道会社を牛耳って一般国民をだまそうとして仕組んでいるアイテムといったら大げさかもしれませんが、早い話が、かりに300点の評価を得るのに6人から50点ずつの評価を得るよりも、3人から100点ずつもらってあとの3人は0点でよい、つまり、女性から好評なら男性はどうでもいいと、そういう政党が目をつけてやりだしたことなのです。それこそ、臭い男と一緒に乗りたくないよ、すいている電車で通勤通学したい、なんならこうした女性の夢?を実現しようとして、けれどもそんな理由は世間に通用するわけありませんから、それなら痴漢対策としたらどうだ、絶対だまっているだろうから、こんな経緯だったんですよ。これはウソではありません。
そして、その政党は最近でもあとから導入をはじめた札幌で、また一部のおもな通勤路線に導入がない関西の私鉄にも出向いて、女性専用車両の導入を要望しました。その際、「痴漢対策」とは一言も言わなかったのです。「女性が安心して利用できるように女性専用車両を導入して欲しい」と、こういうことなのです。なぜ、男性のいないことが女性の安心できることなのか、非常に男性を馬鹿にした言動で、これが許せるわけありません。でも、札幌は「女性専用車両」ならぬ「女性と子供のための安心車両」などというわけのわからない名前で実質上男性の乗車を拒否した車両を実施してしまいました。ただ、関西のそれらの路線にはいまだ導入されていません。導入しない理由は物理的に不可能な事情…詳しく述べると複雑で鉄道マニアでないとわからないかもしれない…があるからです。それにしても、その政党のやっていることは男性側から見て腹立たしいものがあります。ただでさえ危ない政党なのです。どこかというと察しがつくかもしれませんが、昨年の衆議院選挙ではほとんどが落選してしまいました。結局、女性専用車両の導入に実績をあげたからといって女性に支持されていたわけではなく、男性からはとっくに信用されなくなってしまいましたから、当然の結果でしょう。

とどのつまり、こういうことで女性専用車両を契機にしてどんどん権利を拡大していこうという悪い黒幕がいるのです。ところが、女性専用車両を導入させたその政党ではある地方自治体で議員が着服したという事件を起こしていました。

これらはぽあんさんには信じられないような話かもしれませんが、こうした人たちが鉄道会社に法律上は男性も乗れるようにしないと憲法違反になるので乗れることにしておいて大衆には乗れないように広めておけとけしかけていたのです。
いずれにしても、これらのウソはばれます。いま、大相撲が暴力団との癒着などがだんだん明るみになって世間を騒がせていますが、この女性専用車両にも大相撲と同じような問題点がいずれぼろぼろと出てくると思います。まあ、暴力団との関係がその政党にあるのかまではわかりませんが。

恐らく、私のように絶対に先頭車両で景色を見るという者には、女性専用車両を広めようとする輩には目の仇にされるでしょうが、これは絶対に守らなければ、彼らの暴走を止めることができませんから、今後も絶対に譲らないつもりです。

まあ、私もいままでどこかで知らされた、痴漢にあわなくなってよかったというより臭い男がいなくて云々などと書いた多くの女性のブログに対して、大人げもなく書きこんだりしていましたが、きちっと説明してあげれば半分程度の女性には理解していただけましたが、半分はさっさと削除などされてしまいました。なかには、昔人気のあった芸能人や元女子アナでもそういうことを書いていた人がいて、世間に影響の多い立場なのにその人たちからはいまだ謝罪も反省の言葉もありません。それをやると世間に影響があるのか、謎が多いのです。

また、長くなってすみませんが、広島の件に関しても。大学生の時に初めて広島出身の人と話する機会があったのですが、どうやら広島の人たちは広島というと原爆と連想されることを好んでいないようで、もみじまんじゅうや広島カープに大騒ぎするのも初めてわかったような次第でした。いまはそんなこともないでしょうが広島出身というと被爆者ではないかと言われて結婚に反対されたという話がよくあったらしいとかで、それで女性専用車両は広島では決して導入しないと聞いたことがありました。そういえば何年か前に近鉄が合併される時に広島カープだけは市民球団の立場だからと合併に賛成しなかったことに好意的に思っています。実は関西出身で阪神と近鉄のファンでしたが、広島市民球場の観戦にも何度か訪れています。勿論、原爆資料館にも寄っていますが、実は、この「みんなのなかへ」のハンドルネームも平和を願うある曲のタイトルを使ったもので、その歌詞どおり、女性専用車両などなくなって心安らぐ日々がほしいと、常日頃願っているという次第であります。

広く知らしめていかなければならない事

みんなのなかへさん

ですから、ご自分のHPを立ち上げる事をおすすめします。
記事に比べてコメント欄はあまり読まれません。検索にヒットする確率が低いのです。
私は基本的にスパムと書き損じのみ削除し、反対意見や批判であっても読む人が選べるものですから
消す事はしませんが、多くのブロガーは自分を汚される気がして承認しなかったり削除したりするようです。

私はこの問題の側面に政治というか、宗教が絡んでいる事も知っております。
そして私はこの日本最大のカルト宗教が大大大嫌い!!
こいつらこそ憲法違反ですよ。政教分離の原則をなんと心得ているのか!
主な放送業界、警察、学校、役所関係色々な所に入り込んで巧みに情報操作をしたり
権力を利用して事実をゆがめたりしている。
平和主義、弱者の味方と称して一見良い事をしてみせるのだけれど、実は票かせぎというのも
これまでいくつも見てきました。

しかし、だからといってそれで助かっている人もいる事は事実。
これは分けて考えなければなりません。
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いのようなことをすると、物事の本質を見誤ります。
それだから、反対する会の活動は活動としてしても結構なことだけれど、
一般利用客、それも特に性被害というデリケートな問題の当事者がいてもおかしくない場所で
暗に「お前達の存在が不愉快だ」と見せ付けるような活動は違うのではないですか?という事なのです。
反対する活動として署名集めや鉄道会社への申し入れは既にされているという事で、
それがダメだったからもうこの方法しかないと言われるけれど、それは飛躍しすぎだと感じます。
まだ他の方法もある。
痴漢被害者や子連れの母親(父親も)を守るより良い策を講じるのが一番の
腐れカルト政党の鼻を明かす早道だと思うのですが、闘って勝つことしか頭にない人たちには、
いくら言っても通じない。残念です。
反対する会が嫌がらせを正当化すればするほど、奴等の思う壺なんですよ。

なぜ女性が男性を毛嫌いする風潮ができてきたんでしょうね。
昔から続いた男尊女卑が改まっていった時の反動で、積年の恨みが子育てに
反映された結果でしょうか。
うちなどは、長女はそろそろ年頃ですが、父親を汚いなどと言ったりしませんよ。
たぶん言ったら私が叩く。
反対に生意気盛りの息子達が私を試すためか小ばかにするような口を利くことがありますが、
即座に夫が「親に向かって言う事か!」と叱ってくれます。
互いに役目は違っても平等なパートナーとして尊重される社会が実現されればいいですね。

私は広島市の爆心地に近い学校の出身ですから、平和教育は徹底的に受けて育ってきました。
幼少期などは、まだ囲いのしてなかった原爆ドームの中に入り、真上に針金のような天上ドームを見上げたものです。
川に下りたら、ただれた瓦や溶けたビンがごろごろ。そこを遊び場にしていました。
ただ、身内に被爆者がいなかったので、他地域の人に知られたくないという思いはありませんでしたね。
夫の母は被爆者なので、結婚するに当たって親戚筋からひどい差別を受けたようではあります。
でも、それも昔の事です。
今、私が危惧するのは広島の被爆者が違う意味での特別な目で見られて「もう言ってくれるな」と
避けられるようになり、戦争の恐ろしさや原爆の被害、平和への願いなどが忘れ去られてしまう事です。
これも原水協と原水禁といった変な団体の政治的思惑が人々のアレルギー反応を引き起こしたせいです。
まったく被爆者にとってはどうでもいい話。ひどい目にあった人ほど多くを語りたがりません。
だけど、真実は伝えていかなければいけない。これは広島に生まれ育った人間の使命です。
この辺の事については、丁度考えている事があるので次の記事にするつもりでした。

今、書いてて思ったのですが、痴漢被害者をめぐる問題も、被爆者をめぐる問題もなんだか似たところありません?

これで最後に致しますが

前略、まあ、ほぼ考え方がわかったと思うもので。
数日、間が空いてしまいましたが、夏ばてで疲れ切っていました。昨日は自分の料理で食中りを起こしたりして、心が休まりません(笑)。

ぽあんさんの、他の記事もいろいろ拝読したうえで、考えたりしてみたのですが、男性に対してちょっと攻撃しすぎなのではという気がします。これで反感を煽った気がしないでもないです(「男なら」のタイトルで民謡の話かと思った、たしか隣の県の歌だし。余談だが)。谷亮子や三原順子は私も支持しません。先の選挙では女性の候補者に入れましたが落選しました(笑)。

被爆の問題については、御義母様がそうでしたか。当事者でない立場が余計なことは言うべきでなかったという点についてはお詫びしたいと思います。勿論、いわゆる平和ボケということがならないための義務はあると思います。最近でも改装された資料館に訪れましたが、ゆっくりしすぎて高速バスの発車時刻が迫ったために途中で見学を切り上げていたので、また広島に訪れたら寄ります。でも、広島はいい街です。路面電車がしっかり残っていることと、女性専用車両を導入しないことで高く評価しております(後者はそれであたりまえなんですけどね)。ただ、可部線の三段峡方面がなくなったのが残念です。

政党のことはご存知だったわけですね。まあ、本当にギリシャ神話でその政党に匹敵する争いの神が投げたリンゴが女性専用車両のようなもので、世の中を混乱させている元凶といえますね。実際に、女性専用車両の隣の車両が男性ばかり集中して事実上の男性専用車両となってそこが一番便利なはずの女性が乗りにくい状況も起きていますし、また専用の隣に女性は乗るなという罵声も浴びせられる、女性にとっても弊害が起きたりしています。そういう時、扉入口にH四津やK側元大臣の踏み絵をやらせて女性を乗せてやればよい(この女性も女性専用車両に反対しているんだとわかれば)という提案もしているんですけどね。ちなみに、女性専用車両にも痴漢行為は発生しているのですよ。0ではないのです。特に、すいてくると守る男性がいないから、余計危険であることも。会社側は正確に発表したがらないんですけどね。こういうところがおかしい。

まあ、痴漢対策なんですが、たんに件数のみ提示するのではなく、その内容について、たとえば交通事故の場合は原因を調査・分析して道路の改良に努めているのに、痴漢対策に関してはその姿勢が見られません。具体的には、どういう女性が狙われやすいのか、女性が着ている服の色・体形・髪形など、また時間帯・季節・天候などの外的要因をデータにとりまとめていく必要があると思いますね。肌を露出している女性が危ないとかいうのも一人歩きしている情報になっている。実は、最近携帯やメールに夢中になって周囲への注意力が散漫になっているから、そういう人が狙われやすいという警察官の見解もありますし、これ、実は的を得ていると思います。たしかに、携帯の普及に比例して痴漢行為の件数が増加しているという昨今の情勢からうなずけます。その他、美人より美しくない女性のほうが狙われやすいという説も流れています。なぜなら、美人は男性が助けて痴漢を突き出すがそうでない女性は男性の眼中にないから痴漢が狙いやすいとかで、女性にとってはひどい話ですが、本当なのかどうか、いずれにしても狙われやすいタイプに的を絞って痴漢を撲滅する方策をすすめるべきだると思います。

それから、やっぱり男性がいないから快適と書かないよう女性には呼びかけたほうがいいです。そのことが原因で煽られてそんな理由なら譲りたくないと女性専用車両に男性が乗り込む要因になっているのも間違いないことで、これは女性どうしでむしろそういう煽りをしないよう呼びかける必要があると思います。

あとは、男女間の相互理解の問題ですね。欧米ではつねに男性が女性を立てて、女性はそれに感謝するというのに、日本はそれがないんですね。日本の男性が汗臭くなるのは、地理的事情も要因にあると思います。実は地理学専攻だったものでこういう話をするのですが、ヨーロッパの西岸海洋性気候区=Cfbは雨の量が年中それほど変化がないのに、日本は湿潤温暖気候=Cfaで四季の変化が激しいためにその対応が難しく、加えてウサギ小屋と昔から言われるぐらいに徹夜までして風呂に入る余裕もなかったりするからで。
そういえば、グアム島に戦後長く潜伏して28年ぶりに帰国した元日本兵の横井庄一さんの話では、日本の男女はダメだね、グアムでは若者が日変わりで男女の相手を一人ずつ変えてデートしている、つまり、大相撲の取組のように、あるいはフォークダンスで相手が変るシステムのような形で勿論時間もきっちり決めてというルールもありますが、そうすることによって相性の良い相手を選ぶようになるから結婚後も離婚とか不倫というのは絶対にないということで、まあ、それだったら片思いでもデートができる、そのかわり好きでもない人とのデートもしなければならないわけで、それがなぜできるのかと言ったら、それは男性がみなイケメンで女性も全員美人だからできるのだろうと、それに親のしつけが厳しくてまず男の子は女の子に嫌われないよう、女の子には男の子に嫌われないことを優先して育て、まず食べ物の好き嫌いを許さないから、これで醜男や不美人になる可能性は絶対にないのだというようになっているから、これが日本だとお受験だなんだかんだになるから、男女とも美醜の格差が激しくなるので、まあ日本の女性は特にいい人と出会いたいというプラスの考えより、いやな人とは出会いたくないというマイナス志向が高いからグアムのようにはいかないでしょう。もし、日本でそういうことをやったらぽあんさんならそういうの参加できるでしょうか。いずれにしても、日本は先進国にも開発途上国に比べても、情けない国ですな(笑)。

いずれにしても、私の「全国一律で女性専用車両は平日朝夕のラッシュ時のみでそれ以外には導入しないという規定をつくる」考えは変わりありません。他の女性にも何人かの方にはそれでじゅうぶんという意見をいただいておりますし、男性もこれが限度で女性専用車両に反対する男性もそれなら協力するという意見を拾っています。もっとほしいと思われる女性も、なくしたいと思う男性も互いにここで妥協することで納得できればよいと思います。

また、長くなったけどこれで終わりにするので。

みんなのなかへさんへ

体力が落ちているときは、いろいろと症状が出やすいですからご無理なさらないよう。

>男性に対してちょっと攻撃しすぎなのではという気がします。
>これで反感を煽った気がしないでもないです

そうですか。そもそもこの男性論女性論の発端は男性を攻撃したのではなく、
「女は損だ」という考えから脱する事ができないくせに自分は男と肩を並べているつもりで
他の女性を見下す某占い師への腹立ちから始っています。
その占い師と似たような考え方をする女性がバブルの頃から増えてきているので、
「平等」とは女が男の真似をすることではないはずだとの内容で記していたはずのものが、
どこでどう読み間違えられたのか、2ちゃんねるに貼られてトンチンカンなコメントが付いたので、
問題解決のために動いたらいいと書いただけなんですけどね。
その口調はちょーっと乱暴ではありましたが狙いがあったわけですよ。
読みは当たって、女性差別者がすぐ尻尾を覗かせてきた。

そこから男性が不利益を被ると不満に思うものの原因には、
これまで女性を踏みつけにしてきた歴史が横たわっているという
流れに入り、その一つの例として「女性専用車両」なるものに触れただけです。
日常的に起こりうる性犯罪にどれだけの女性が泣かされてきた事か。
解決する道を示すことなく、利用する女性への嫌がらせ行為で抗議するなど言語道断です。

あ、それとみんなのなかへさんは私の他の記事も読んでくださったようですが、
反対する会の人たちは、検索でかかる専用車両肯定記事や反対する会への
批判記事を封じ込めるのが目的ですので、ぽあんのことには興味はないみたいですよ。
言い負かしさえすればいいんだから。だから私は彼らとは会話はしません。

「男なら」の記事は、2ちゃんねるを通じての訪問者のブログに、
「『女性と子供の人権を守ろう』という平和活動は男性などどうでもいいということだ、
沈没する船からなぜ女子供を先に脱出させなければならないのか」、みたいな記述があったので、
ウワー、そんなことを思う人がいるんだ、と軽くショックを受けて書いたものです。

>被爆の問題については、御義母様がそうでしたか。
>当事者でない立場が余計なことは言うべきでなかったという点についてはお詫びしたいと思います。

いいえ。私は逆にそのような考え方をされることに寂しさを感じます。
被爆者でなければ、広島に生まれ育った者でなければ、
原爆の事について話すことははばかられるものなのでしょうか?
何も知らない無関係な人は、口を出すべきではないという考え方は、
女性専用車両に反対する会の人が私に言った言葉とも重なりますが、
いったい、社会で起きている問題で当事者以外に全くの無関係であるものというのがありえるでしょうか?
かつて、日本全体が戦火に包まれました。しかし、わざと空襲されなかった場所があります。
それが、京都、広島、小倉、新潟、長崎です。
原爆は最初は京都に落とされるはずでしたが、戦後の支配のために残され、新潟は離れすぎていることで、
小倉は天候がたまたま悪かったということで、最終的に広島と長崎に落とされました。
核兵器の実験が主な目的だったので、条件さえそろえばどこでもよかったんですよ。
そして核兵器は今も尚大量に存在していますし、決して過去の終わったことでもありません。
もしかしたら、自分の肉親が被爆者だった可能性もあるし、これから自分や自分の子ども達が被爆しないとも限らない。
東京だって大空襲で多くの方が亡くなっていますよね。
原爆被爆者と空襲犠牲者は、爆弾の種類と規模が違うだけと思うのですが、なぜ区別されるのかわかりません。

直接的に関わりがなければ何も言ってはいけないのなら、
日本に普天間基地の問題を論じる資格を持つ人はどれくらいいるのでしょうか。
世界のどこの国が戦争していようが、民族虐殺をされていようが関係ないですよね。
HIV薬害を語れる人はどれぐらいいる? 虐待問題も他所の家の事に口を出すべきではない?

世の中の全ての問題は、自身や家族や大事な人が被害者になる可能性のある自分の問題でもあるはずです。
もしもまたいつか平和資料館に来られることがあったら、どうかそういった目で見ていただける事を希望します。

女性専用車両の痴漢が0ではないというのは、公表して欲しいですね。
専用車両に限った事でなく、人が多くても少なくても痴漢は出るのだということですよね。
で、いくら「女性専用」としてても卑劣な目的を持って入ってくる人はいるのだから、それだけでは防犯にはならない。
それらをふまえての対策は急務と思われます。

>具体的には、どういう女性が狙われやすいのか、女性が着ている服の色・体形・髪形など、
>また時間帯・季節・天候などの外的要因をデータにとりまとめていく必要があると思いますね。
・・・・(略)
>いずれにしても狙われやすいタイプに的を絞って痴漢を撲滅する方策をすすめるべきだると思います。

最初この部分を読みかけたとき、どんなタイプが狙われやすいというステレオタイプな偏見を持つ人が多いので、
それをなくすべきと言われているのかと思ったのですが、違いましたね。
みんなのなかへさんは、女性には痴漢に狙われやすい人と狙われにくい人がいるというお考えのよう。
そして狙われやすい人が注意をすれば痴漢被害はなくなると思われているようですが、残念ながらそれは違うんですよ。
ネット上のいろいろな場所で「こんなタイプが狙われる」という項目が挙げられていますがイメージだけです。
痴漢も強姦も同じく、狙われやすい人、狙われにくい人などありません。
男性だけでなく女性にも、性暴力の被害者には、そうなっても仕方ないような原因があると考えたい人は多くいます。
それはなぜか。そのほうが安心できるからです。
理不尽に何の落ち度も無いのに忌まわしい出来事に遭遇するなんて不安は誰しも抱えたくないですからね。
そういった人間の心の弱さが、被害者を余計に傷つけるセカンドれいぷになるのだと自覚できる人はまだ少ないです。

どうすれば被害者にならないかを考えるというのは、虐められっ子に「虐められないようにしなさい」と言うようなもの。
悪いのは犯罪者である痴漢です。
「どんなタイプの女性が痴漢に狙われやすいかを調査して的を絞った方がいい」と言われるみんなのなかへさんは、
反対に私が「どんなタイプの男性が痴漢をするかのデータを出して、該当する人を徹底的にマークしたらいい」と言ったら、
賛成してくれますか?ひどい人権無視と感じませんか?それと同じ事を言っておられるんですよ。

>それから、やっぱり男性がいないから快適と書かないよう女性には呼びかけたほうがいいです。
>そのことが原因で煽られてそんな理由なら譲りたくないと女性専用車両に男性が乗り込む要因になっているのも
>間違いないことで、これは女性どうしでむしろそういう煽りをしないよう呼びかける必要があると思います。

呼びかけるというか、身近にそんな人がいたら注意したいという程度ですね。
公人や影響力の大きい人なら困りますが、
一般の個人が好き嫌いや、快、不快など思いを口にするのは別に悪い事ではありません。
そんな馬鹿みたいなことがメディアに乗るのが問題の元です。カルトはマスコミ、放送業界、
出版社などに多く潜り込んでいるということですし、
面白おかしく争いを作っては煽っている奴等がいると知らしめる方が、効果的でしょう。

あと、「男女間の相互理解の問題」のところは読みにくくて何を言われたいのかちょっと意味がわかりませんが、
欧米人は日本人より体臭はきついですよ。それにDVもとても多いです。

かつての日本は男性と女性の役割をそれぞれが担った美しい生き方ができた国でした。
それが乱れたのは、敗戦後、欧米から行き過ぎた個人主義を教育されたためです。
えり好みをせずに最適なパートナーを見つけるという知恵は、昔の日本にはあったものです。
それが親による縁組やお見合いというもの。
自由恋愛よりずっと家庭を作っていく覚悟が定まりますから、離婚も女性の不倫もありえませんでした。
国としてのアイデンティティの喪失が、性のアイデンティティも個のあり方も見失わせてしまいました。
これからは新しい日本としての価値観の再構築が望まれます。

>いずれにしても、私の「全国一律で女性専用車両は平日朝夕のラッシュ時のみで
>それ以外には導入しないという規定をつくる」考えは変わりありません。

信じる通りに頑張られたら良いと思います。
男性も女性もどちらか一方が不利益を被って我慢しなくても良いようになるのが一番です。
みんなのなかへさんが、筋違いの嫌がらせを女性にしてくるような集団を説得できますように願っています。

それでは。
プロフィール

ぽあん

Author:ぽあん
広島在住。
のんびりとやりたい事だけして
暮らしています。
座右の銘は「ケ・セラ・セラ」。

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