稲妻
久々に雨が降った。
午後になって急に雷の音が響き、土砂降り。
私の仕事が終わる頃には上がっていたのだが、娘たちの下校時間には丁度一番ひどい降りだったらしい。
そして、驚いた事に、娘2人の丁度間に雷が落ちたのだと言う。
坂を上るグネグネ道で、2人とも傘を差していたし、すぐ横に車もあったというのに、よりによって何もないアスファルトの道路の道にドンと白い閃光が走ったと。
そんなことってあるの?
しかもその稲妻は直径数センチぐらいの細い光線。
あたりが一瞬真っ白になり、下の娘は驚いてヒャーヒャーと駆け回っただけで何が何だかあまり覚えていないとか。
雷は金属とか高い場所に落ちるものではないのだろうか。
昔、稲光を見て失明したという設定の映画があったが、それは嘘?
と、謎は多いが、とにかく怪我がなくて良かった。
こればっかりは「気をつけなさいよ」と言ってもどうしようもないから。
日常って結構、スリリング。
午後になって急に雷の音が響き、土砂降り。
私の仕事が終わる頃には上がっていたのだが、娘たちの下校時間には丁度一番ひどい降りだったらしい。
そして、驚いた事に、娘2人の丁度間に雷が落ちたのだと言う。
坂を上るグネグネ道で、2人とも傘を差していたし、すぐ横に車もあったというのに、よりによって何もないアスファルトの道路の道にドンと白い閃光が走ったと。
そんなことってあるの?
しかもその稲妻は直径数センチぐらいの細い光線。
あたりが一瞬真っ白になり、下の娘は驚いてヒャーヒャーと駆け回っただけで何が何だかあまり覚えていないとか。
雷は金属とか高い場所に落ちるものではないのだろうか。
昔、稲光を見て失明したという設定の映画があったが、それは嘘?
と、謎は多いが、とにかく怪我がなくて良かった。
こればっかりは「気をつけなさいよ」と言ってもどうしようもないから。
日常って結構、スリリング。

